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御徒町凧の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

215 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

「ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」のテーマ

森山直太朗

あの日のように 大空に歌おう Let's sing a

Que sera sera

森山直太朗

さっきまでの静けさが嘘みたいだ なんで胸がこんなにも騒がしいんだろう きっとこれは澄み渡る空のせいだ ちょっと今日は我ながらどうかしてる

ひとりぼっちじゃない

森山直太朗

君のひとりぼっちと 僕のひとりぼっちで ひとりぼっちじゃない ひとりぼっちじゃない

フューズ

森山直太朗

誰もいない部屋に 花が一つ咲いたら 君は戻ってくるだろう 作り笑いでいい

HEADS UP!!

瑛人

こんなです My Way もうピーチクパーチクする気もざらねえ 一か八かに賭けなきゃ損々

今

森山良子

例えば僕が死んだなら 君は笑ってくれるかな そのことだけが心配で 僕は死なずにいるんだよ

洪積世ボーイ

森山直太朗

洪積世ボーイ ここは過去か未来か それがぼくの憂鬱さ 洪積世ボーイ

さくら(独唱)

やなわらばー

僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ どんなに苦しい時も

言葉にすれば

森山直太朗

もう何も 言わなくていいんだよ 君の気持ちは 分かってるから

東京未明

alan

作詞: 御徒町凧

作曲: 菊池一仁

各駅停車 いくつ見送って 私は何を 待ってるのかな 低い空を

例えば友よ

森山直太朗

呼ぶ声がする 彼方大地の静寂から たぶん何かの間違いだけれど 野花と僕は苛々していた

紫陽花と雨の狂想曲

森山直太朗

風に揺れた紫陽花のハーモニー 胸の奥がキュンとくるのさ 君と初めて出会った日から 僕の時計は壊れているのさ

風唄

森山直太朗

欲望の波に夕蕩う 一輪の花 紅の地平に燃ゆる 一片の詩 絶望の果てに射し入る

誰が為

山崎育三郎

作詞: 御徒町凧

作曲: 宗本康兵

静かなグランドに立ち 見つめていたあの旗 覚えのない涙が 溢れては頬を伝う

さくら(独唱)

中澤卓也

僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ

さくら(独唱)

TOKYO VOICES

僕らは きっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ

愛し君へ

中田裕二

いっそ 抱きしめて 抱きしめて 離さないよ このまま

ヨーコ

森山直太朗

ねぇヨーコ 君は微睡みの中で微笑む ねぇヨーコ 僕の躊躇いを音符に変えて

ヨーソロー

森山直太朗

正直に言うならあのとき君に 言われた言葉に絡まり続けてる 深まる浅い眠り パッと見の印象で評価なんてしないで

ヘポタイヤソング

森山直太朗

きっと君は来ない ヘポタイヤソング 暮れなずむ町の ヘポタイヤソング とどまる事を知らない

アメリカにいるみたい

森山直太朗

生まれ変わったら なんになる? 三軒茶屋の交差点 隣で女が話してる

レスター

森山直太朗

夕方四時 また寝過ごしてしまったようで 黄色い空の中に 置いてけぼりにされていた 君にすぐにでも

陽は西から昇る

森山直太朗

暗闇にぶらさがった 星が流れる夜 窓を開けて 風を舐めて 月明かり浴びて

人間の森

森山直太朗

流れた涙が 星になって 星になってから 闇に消えてった

Party night で Hold me tight

bomi

ベイビー退屈なミーティング うんざりなのランチタイム 気のないカンバセーション 待ち遠しいパーティータイム

こんなにも何かを伝えたいのに

森山直太朗

一年は三百六十五日 十年は三千と六百五十 と二日 それは それは

自由の限界

森山直太朗

いつかまたあんな風に笑えたらいいな 幕切れのシュールさも承知の上で 厄介な状況に遭遇しても どうにだって乗り切れる感じがしていた 雨も味方にして

そしてイニエスタ

森山直太朗

ロナウジーニョも過ぎ去って デコもエトーもいなくなり アウヴェスはギャラで揉めていて プジョルの髪は伸びている

雨だけど雨だから

森山直太朗

飲み飽きたマンデリン いつのまにか夜の町 バイクに乗ったサンタクロース ピザとコーラを運んでる

四月になれば

森山直太朗

夢を持てよと人は言う 夢はなくとも生きている 夢はわざわざ捨てたのに 忘れたころに言いやがる