楽曲・タイトル |
アーティスト |
歌詞・歌い出し |
さくら (独唱)
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森山直太朗
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僕らは きっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ
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花
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中孝介
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もしもあなたが 雨に濡れ 言い訳さえも できないほどに 何かに深く
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森の小さなレストラン(NHK みんなのうた)
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手嶌葵
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ドングリを辿っても着きません 森の小さなレストラン 空っぽのポケットを弄って 忘れた人から辿り着く
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虹
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森山直太朗
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広がる空に 僕は今 思い馳せ 肌の温もりと 汚れたスニーカー
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夏の終わり
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森山直太朗
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水芭蕉揺れる畦道 肩並べ夢を紡いだ 流れゆく時に 笹舟を浮かべ 焼け落ちた夏の恋唄
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生きとし生ける物へ
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森山直太朗
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やがて涙は渇くとて 風に吹かれちゃいられない 僕は君が思うような人間じゃない そうさそんな人間じゃない
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四月になれば
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森山直太朗
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夢を持てよと人は言う 夢はなくとも生きている 夢はわざわざ捨てたのに 忘れたころに言いやがる
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生きてることが辛いなら
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森山直太朗
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生きてることが辛いなら いっそ小さく死ねばいい 恋人と親は悲しむが 三日と経てば元通り 気が付きゃみんな年取って
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さくら(独唱)
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TOKYO VOICES
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僕らは きっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ
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愛し君へ
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森山直太朗
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いっそ 抱きしめて 抱きしめて 離さないよ このまま
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花
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森山直太朗
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もしもあなたが 雨に濡れ 言い訳さえも できないほどに 何かに深く
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UTAO-UTAO
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V6
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交差点で 屋上で 人影も疎らな公園で 立ち尽くしてたんだ 流れる雲
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風花
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森山直太朗
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帰れない世界の外で 小さく君を抱いた 静かに時は流れて 瞳を伏せる
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さくら(独唱)
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夏川りみ
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僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ
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さくら (独唱)
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山内惠介
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僕らは きっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ
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風唄
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森山直太朗
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欲望の波に夕蕩う 一輪の花 紅の地平に燃ゆる 一片の詩 絶望の果てに射し入る
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今が人生~飛翔編~
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森山直太朗
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(今が人生) 晴れ後 曇り 時々雨 風また晴れ
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時の行方~序・春の空~
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森山直太朗
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春の空ふと見上げて思った私の小ささを 今日も在るがまま為すがまま赴くまま この胸、 風に添えて
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フューズ
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森山直太朗
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誰もいない部屋に 花が一つ咲いたら 君は戻ってくるだろう 作り笑いでいい
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風旅
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瑛人
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錆びついた今日は いつもよりも眠たい 新品だった昨日には もう二度と会えない
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今
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森山良子
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例えば僕が死んだなら 君は笑ってくれるかな そのことだけが心配で 僕は死なずにいるんだよ
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マリア
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森山直太朗
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さよならマリア 絡め合った小指と カラメル色した日溜りの午後 今さら「ごめんね」なんて謝ってみても 君は許してくれないよね
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BLUE
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森山直太朗
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青い夜の隅っこに 愛の歌が 人の目を忍ぶ感じで 咲いていたんだ きっとそれは思い過ごしさ
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なんにもないへや
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森山直太朗
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なんにもないへやのなかでぼくは からっぽのぎゅうにゅうパックをすすっていたんだ もうきみをわすれたはずなのに こころくるしくなる
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悲しいんじゃなくて寂しいだけさ
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森山直太朗
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あんなにムカつく昨日のことが 今日になったらどうでもよくて セキセイインコが首を竦めて テレビと俺を行ったり来たり
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生きなくちゃ(映画「はい、泳げません」主題歌)
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Little Glee Monster
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生きなくちゃ 生きなくちゃ ぺちゃくちゃしてる街の中 言葉は風によく似てる たまぁに心を吹き抜ける
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素晴らしい世界
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森山直太朗
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木漏れ日に抱かれて 一人眠る 凡庸な風に煽られて 君を想う
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やがて
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森山直太朗
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扨は地平に響く歌 殊更にあおる永遠の中で 絡まってる 果てはこの手にしたい物
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こんなにも何かを伝えたいのに
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森山直太朗
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一年は三百六十五日 十年は三千と六百五十 と二日 それは それは
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オラシオン
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森山直太朗
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オラシオン 君は幻 祈りの最初の言葉 オラシオン 風に舞う記憶
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