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川江美奈子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

52 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

桜色舞うころ

中島美嘉

桜色 舞うころ 私は ひとり 押さえきれぬ胸に

moment

島谷ひとみ

電話のボタン押しかけてやめたの 深い意味はない 今夜はひとりただ寝転んで 美味しい夢のつづき見よう

生きて夢みて(「サントリー天然水 南アルプス」CMソング)

川江美奈子

生きて 夢みて キミに恋をして 水と緑と澄んだ青空と キミを守って

ひとひら

今井美樹

胸に秘めたその悲しみ 星の光だけが知っているわ 窓を開けて そっと呼んで やがて明日へと風は吹くの

Ordinary Magic

今井美樹

作詞: 川江美奈子

作曲: 河野圭

窓越しの光が あなたの横顔を照らしてる 思わず手を止めて 今を抱きしめたくなる

嘘つき

中森明菜

君はとても強い心 持っているひとだねと あなたが言った日から 私、嘘つきになったのよ

桜色舞うころ

徳永英明

桜色舞うころ 私はひとり 押さえきれぬ胸に 立ち尽くしてた

山手線

林明日香

乗るはずの電車ふたつ 見送ったホームで あなたの手、離せぬまま 哀しい時計

紡ぎ唄

中森明菜

昨日と今日の違いさえも 気付かないうちに失くしてた 窓に映った季節 ひとりでに巡って

タペストリー

岩崎宏美

歌うように語る君が好きだと あなたが言った春の日 ずっと傍で愛をさえずる 鳥になりたいと思った

カメリア

大神ミオ

ここはなぜかあたたかい雪が降る 不思議な場所 デジャヴみたい 真っ白な夜 ぽつりと咲いている

Little Tiny Song

今井美樹

さみしい夜は星を見上げる 昔、誰かが言いだしたおまじない 大人になればこわいものなど ないなんて嘘ね…強がり上手なだけ

音樂

平原綾香

知らぬまに私は泣いていた 降りそそぐあなたの音の中で すれ違い傷つけあったことも かなわない瞬間がある

雨のあと

今井美樹

ひと雨過ぎたあとの 街の匂いが好きよ 恋へと駆け出してた 夕方が薫るから

ララバイ

川江美奈子

さみどりの揺りかごを 忘れてしまったら 今そばに居るそのひとを うんと愛しなさい

愛してる

川江美奈子

言わなくても伝わるって 甘えて過ごしてしまった まるで呼吸するように君は僕の中に居たから いつからだろう…約束をねだらなくなってた君に

candy(映画「60歳のラブレター」主題歌)

川江美奈子

ぽろぽろ こぼれる 遠い記憶… あのひとがくれた愛はcandy…

ピアノ

川江美奈子

私はきっともうすぐいなくなると 知ったらあなたは泣くのかな それともいつもみたいに恐い顔で 行くなと叱ってくれるかな

Re-birth

中森明菜

何度でも何度でも あなたを思うよ 涙が枯れてもずっと あなたを思うよ 生きていく

桜色舞うころ

中村舞子

桜色 舞うころ 私はひとり 押さえきれぬ胸に 立ち尽くしてた

Rojo -Tierra-

中森明菜

Ms. Una Tierra もっとそばに来て この腕に抱かせて

Somebody's someone

川江美奈子

遠い手紙は上手に言葉を綴れないまま 時は流れていま愛している人がいます きっとあなたは誰より願ってくれていたね 唇つぐんだ少女がやがて微笑む未来

祈り

今井美樹

何が見えますか 瞼の向こうに どうかその場所があたたかいように 聴こえていますか ここからの声は

旋律

川江美奈子

やわらかな雨のように ひっそりとあたたかく いつの間にこの胸に 染みこんでいたひとよ

眠れる森の蝶

中森明菜

漆黒の闇に溶けてしまわぬように 輪郭をなぞってみる たった今ここに掴みかけた甘さも 抜け殻に変わってゆく

桜色舞うころ

中孝介

桜色 舞うころ 私はひとり 押さえきれぬ胸に 立ち尽くしてた

桜色舞うころ

清木場俊介

桜色 舞うころ 私はひとり 押さえきれぬ胸に 立ち尽くしてた

雨のあと

川江美奈子

ひと雨過ぎたあとの 街の匂いが好きよ 恋へと駆け出してた 夕方が薫るから

piece

川江美奈子

黙ったままのメールを 手のひらに抱きしめる いつも何かが足りない 未完成パズルみたい

孤独の向こう

平原綾香

もしあなたが旅立つなら そっと笑って手をふろう もしあなたが傷ついたら 新しい風に誘おう