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KOTOKOの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

50 曲中 31-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

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KOTOKO

作詞: KOTOKO

作曲: KOTOKO

君の夢それはどこにあるんだい? それを忘れ生きて行けるかい? 解ってるのに… そっと目を伏せた日々 反抗を捨て大人になった

Largo(恋愛リプレイ ED)

KOTOKO

作詞: KOTOKO

作曲: KOTOKO

あのね... 今日の君は なぜか少し大人びて 本当はあのね... 苦しかったよ

限界打破

KOTOKO

作詞: KOTOKO

作曲: KOTOKO

もうちょっとやんなくちゃ こんなんじゃ駄目なのに 此所がきっと限界なんです あぁ… 挑戦者と言われた頃は楽だった

『U make 愛dream』

KOTOKO

作詞: KOTOKO

作曲: KOTOKO , 高瀬一矢

見上げた白妙の雲に 突然逢った笑顔をふっと思い出した 窓を開けキミを探しに行こう 画面の中に見てたあの眩しい街へと

楓の道、ギターの奏でる丘で

KOTOKO

作詞: KOTOKO

作曲: KOTOKO

吾木香の小さな頭が揺れて もうサヨナラだよって言ってる ソーダの瓶が横たわる歩道 懐かしい手紙を昨日見つけたよ 下っ手くそな文字くすんでた

縁どりの世界

KOTOKO

作詞: KOTOKO

作曲: KOTOKO

どうでもいい事ばかりを考えてたら どうでもいい事ばかりになった あぁ 何故にここに生まれて来たんだろう? 大切な人を見つけた日から

サイダー

KOTOKO

作詞: KOTOKO

作曲: KOTOKO

ずっとほろ苦い想い出 瓶の中 閉じ込められた泡のよう "越えられる…" 幼い手で箱に全部詰め

赤い玉、青い玉

KOTOKO

作詞: KOTOKO

作曲: KOTOKO

赤い玉、青い玉 全てが流れ流れ行きます 大きな火や木の枝 鴫の羽根 古金貨

ため息クローバー

KOTOKO

作詞: KOTOKO

作曲: KOTOKO

物言わぬクローバー あれになれたら こんなにもため息ついたりしないのに 好きになった…

Free Angels

KOTOKO

作詞: KOTOKO

作曲: KOTOKO

泣かないで そんなふうに 君だけじゃないさ 自由にまた羽ばたけると信じて…

疾風雲

KOTOKO

作詞: KOTOKO

作曲: KOTOKO

本当は憧れていたんだ あの幼い思い いつの間に枯れてしまったのだろう もう忘れてた

声が届くなら

KOTOKO

作詞: KOTOKO

作曲: KOTOKO

あれは草の丈の世界から上目遣い見てた 広く渦巻いた景色 そこに置かれた小さな身体 もてあまして息をしてる感覚探してた

足あと

KOTOKO

作詞: KOTOKO

作曲: KOTOKO

仲間達の声が響く校舎では 時を忘れ佇む影 長くなってゆく 宝物だったと いつか気づくけど

カナリヤ - SORMA No.3 Re-mix -

KOTOKO

作詞: KOTOKO

作曲: KOTOKO

鉄の臭いが染み付いた、手の平の赤黒い傷 冴えた光を掴み取る様に 三日月の夜に気付いて、さっきまで壁を抱いてた 転がる景色

回転木馬

KOTOKO

作詞: KOTOKO

作曲: KOTOKO

誰も気付いてないさ 大っきな石めくった裏側の存在 きっと見つけたなら 思いっきり放り投げ みんなに話すんだ

泣きたかったんだ

KOTOKO

作詞: KOTOKO

作曲: KOTOKO

わざと毛布一枚の中で くの字になって 明かり消したままで古い映画を見てた 今、彼の頬に涙落ちた

rush

KOTOKO

作詞: KOTOKO

作曲: KOTOKO

ちょっと疲れちゃったな。 無意識に気を配ってみたり、さり気なくアピールしたり "人間は考える葦である"…よく言ったもんだ。 でも考えなくなったら、それでつまんないんだろうなぁ

KOTOKO

作詞: KOTOKO

作曲: KOTOKO

古い木目の隙間に 春の風ふと迷いこんだ 窓を開けるには少し早すぎて くしゃみ一つ点を打つ

硝子の靡風

KOTOKO

作詞: KOTOKO

作曲: KOTOKO

遠く陽炎に消えた川辺の町には 風追う無防備な声が 当分、あの日みたいに笑えそうにないけど 蒸れた靴を脱いで

β-粘土の惑星

KOTOKO

作詞: KOTOKO

作曲: KOTOKO

本当だった… 偉い人が悟った最期なんて関係ない事と思ってた 時が生んだクダラナイ雑誌に いつの間にか夢中になっていた