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一色徳保の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

51 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ブラウンシュガーヘア

つばき

作詞: 一色徳保

作曲: つばき

「降り出した雨に打たれて 桜は散ってしまうんだ」 四月の空の下で 遠くを見ていた オレは駄目な奴?

今、呼ぶ声

つばき

作詞: 一色徳保

作曲: つばき

「お前に何が分かるの?」ってそんな風に 吐き捨ててみても虚しいだけさ 本当の言葉見つけ出して今日も明日も ただ前を向いてゆけよ

新しい世界

つばき

水曜日の 青い空の下 瞼の裏の君が 笑っているよ

朝が来るまで

一色徳保

作詞: 一色徳保

作曲: 一色徳保

何もないんだって嘆いてしまう一人きりの夜には 口ずさむあのメロディーを朝が来るまで

素敵な勘違い

一色徳保

作詞: 一色徳保

作曲: 一色徳保

勘違いを 繰り返す僕らの道は続く 嫌になって「どうでもいい」とか口にしたって 結局はおんなじ事の繰り返しで 今もまだ

裏と表

一色徳保

作詞: 一色徳保

作曲: 一色徳保

戸惑いながらまた歩き出す つまづいても転んでもまだ 道端に咲く名も知らぬ花に 気付かないで歩き続ける

星の軌跡

一色徳保

作詞: 一色徳保

作曲: 一色徳保

涙溢れた夜の隙間で 星は瞬いて流れ消えてった 取り残された 僕は今でも 星の行方を追いかけている

赤い扉

つばき

作詞: 一色徳保

作曲: つばき

帰り道に影と歩けば あの日の事 思い出すだろう 夕焼けは今日もまた 溢れそうな涙になるだろう

ココロ

つばき

作詞: 一色徳保

作曲: つばき

僕みたいな奴はきっと こんな所にいるべきじゃないとか そんな事を思うよ 誰の言い分もいつだって 正論に聞こえるし

めまい

つばき

作詞: 一色徳保

作曲: つばき

雨上がりの青が 俺をからっぽにしたんだ 何も終わっちゃいないと 俺をからっぽにしたんだ

飽和状態

つばき

作詞: 一色徳保

作曲: つばき

飽和状態なんだ これ以上いらないんだ はっきり言われたんだ オレはこぼれ落ちたんだ と言うか捨ててやった

土曜の午後

つばき

作詞: 一色徳保

作曲: つばき

陽が少し傾いた土曜の午後は 相変わらず君に会いたくなって やりかけの宿題を放り投げて 口ずさむメロディーと向かった駅

昨日の風

つばき

できるなら笑って ありふれた日常を その喜びも悲しみも どうでもいい事も

夜風に乗せて

つばき

笑い過ぎた日も 泣き過ぎた日も 誰かに言わせれば 普通の日々で 二度と帰らぬ日を

夕暮れ

つばき

作詞: 一色徳保

作曲: つばき

夕暮れが肩落とす影を見てた 少しずつ遠ざかる日々を感じて 「東京の時の流れは早いな」 そんな事を呟いて

雨音

つばき

適当な言葉で片付けられ 肝心な気持ちは宙ぶらり 言い返す事もできないで 京王線乗り込んで家路に着く 積もる苛立ちは消化できずに

三日月と約束

一色徳保

作詞: 一色徳保

作曲: 一色徳保

嗚呼…思い出す度胸痛めるそんな事ばかりだ だけどそれは僕だけじゃない君だけじゃないだろう 時々忘れそうになって誰かのせいにしたくなって捨てたくなってしまうんだ こんな感情はいつか歳を重ねてしまえば消えるもんだと想っていた

揺れる風船

一色徳保

作詞: 一色徳保

作曲: 一色徳保

嗚呼‥想像して悲しくなった現実はいつも優しくはないから 痛いくらい青い空に涙を浮かべた君の手を握る 大げさだねいつもきっと大丈夫さ僕ら なんの根拠もないけれどそんな気がしているよ

暮らしてた街

一色徳保

作詞: 一色徳保

作曲: 一色徳保

ずっと暮らしてた街を通り過ぎると思い出してしまう君といたあの日々を 情けないけれどココロに君がいるよ今更だから忘れたいけれど 優しい雨が降って君の髪濡らしたあの日 涙を流して何を見てた

悪い冗談

一色徳保

作詞: 一色徳保

作曲: 一色徳保

くだらないジョークで笑い飛ばせばいい 悲しい話はずっと消えないけれどね 涙が溢れる辛い夜だって 鏡に映った自分を騙してやるのさ

あの空の赤と青

上村昌也

作詞: 一色徳保

作曲: 一色徳保

いつもの駅で君を待つ事も 今日でさ最後になるんだな そんな事思いドアを開けたなら 見慣れた景色も違って見えた

迷走

つばき

作詞: 一色徳保

作曲: つばき

2:22俺 夢見てる 狂った世界を 変えてみたくて 半端な気持ちで

タイムマシン

つばき

作詞: 一色徳保

作曲: つばき

キラキラ光る夜の水辺二人歩く 自販機の明かり付いては消え繰り返してる 夏の夜風 いつも胸の奥をギュッとするのは あの頃のさ

花火

つばき

作詞: 一色徳保

作曲: つばき

季節外れの花火をしようぜ 震えながら 笑いながら 気休めだけど どんなに今が

水色の羽根

つばき

作詞: 一色徳保

作曲: つばき

晴れた日の真夜中に 天使はやってきた 僕の闇を泳ぎに 天使はやってきた 月の光照らされて

猫 (弾き語りヴァージョン)

つばき

毎日同じ繰り返し 嫌になってしまう そう塞ぎ込む気持ち 痛い程分かる

サヨナラ

つばき

春の訪れに 浮かれている人 何だか嫌になって 僕は死んだふりをした 東京に来たのは春で

つばき

あの日の空に 踵を鳴らして 赤 青

つばき

訳も分からず飛び出した 青すぎた春 生き急いで身を焦がして ただ必死だった 誰の声も聞かなかった

感情的な彼女だった

一色徳保

作詞: 一色徳保

作曲: 一色徳保

思うようにいかないもんで 現実なんてそんなもんで 辛いよね苦しいよねって 笑いながら口笛吹いた