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つばきの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

63 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

水色の羽根

つばき

作詞: 一色徳保

作曲: つばき

晴れた日の真夜中に 天使はやってきた 僕の闇を泳ぎに 天使はやってきた 月の光照らされて

ないものねだり

つばき

作詞: 一色德保

作曲: つばき

どんな夢も光もいつかこの手で 捕まえられるって思ってた 歳を重ねる度に現実を知った 何処にでもある話だろう

瞬き

つばき

作詞: 一色徳保

作曲: つばき

まだ誰も見た事ない空に あきらめてた星が流れてく 僕らは何度でも明日へ この夢が覚めてしまわないように

運命と花

つばき

作詞: 一色徳保

作曲: つばき

思い出を巡らして 今をただやり過ごして 散らかったこの部屋に 夢の置き場を探す 息苦しくなって

いたい

つばき

作詞: 一色德保

作曲: つばき

でたらめな事言って なんとかやり過ごす 本当はそんな事思ってない 心の奥に流れる嘘 とにかくつらい事ばっか

青い月

つばき

作詞: 一色德保

作曲: つばき

分かってることばかり知ってることばかり 探してしまうのは明日が怖いから 今日もまた動けないまま 捨てなよ未来という言葉がまた 心を縛ってしまうのならば

ナイトブレイク

つばき

作詞: 一色徳保

作曲: つばき

迫り来る明日を捕まえて その胸の奥に火を灯せ

タイムマシン

つばき

作詞: 一色徳保

作曲: つばき

キラキラ光る夜の水辺二人歩く 自販機の明かり付いては消え繰り返してる 夏の夜風 いつも胸の奥をギュッとするのは あの頃のさ

予定のない日曜の朝

つばき

作詞: 一色徳保

作曲: つばき

予定のない日曜の朝 カーテンからこぼれる光で 少しだけ早く目が覚めた 退屈な日の始まり コーヒーを入れる事にしよう

昨日の風

つばき

できるなら笑って ありふれた日常を その喜びも悲しみも どうでもいい事も

肝心要

つばき

作詞: 一色德保

作曲: つばき

肝心なハートが 肝心なハートが未完成 曖昧な気持ちで 安心を欲しがっているからだろう そんなんで僕なら

亡霊ダンス

つばき

作詞: 一色德保

作曲: つばき

多分そうさあれもこれも 欲望だけのワンマンショー 次から次へ溢れ出して 黒く渦巻く亡霊さ 騒ぎまくってる踊りまくってる

さよなら、嘘つきな二人

つばき

作詞: 一色德保

作曲: つばき

傷つくことが怖いから 傷つけることが出来ないよ そんな優しい僕らはまた ただ朝を待つばかりで なんだか切ない夜だな

ココロ

つばき

作詞: 一色徳保

作曲: つばき

僕みたいな奴はきっと こんな所にいるべきじゃないとか そんな事を思うよ 誰の言い分もいつだって 正論に聞こえるし

もうすぐ

つばき

作詞: 一色徳保

作曲: つばき

夕闇に包まれた いつもの帰り道で ボーっと空を見てたら 少し胸の奥が軋む 君と僕の守れないあの約束

アセロラ

つばき

こんがらがった 頭と生活が続いている どうにもならない 何となくの一日が過ぎてく 想像してたより

そして、僕らは

つばき

作詞: 一色德保

作曲: つばき

何も言えずに軽く手を振った 遠くなってゆく全部遠くなるよ 気付かなかった言葉ばかりが今になって こぼれ落ちてくるんだ

星の瞬き

つばき

作詞: 一色德保

作曲: つばき

言葉を投げた闇に消えてった 言いたい事など無く 何言われても上の空だった 僕は夜に溶けて行く

太陽

つばき

作詞: 一色德保

作曲: つばき

明日は明日の風が吹く 誰かの前でカッコつけても 安心できる半端な答えを いつもいつも探している ここにある全てを

震える手、光射す部屋

つばき

作詞: 一色德保

作曲: つばき

なんとなく分かってた事も 実際そうなると悲しくて 誰もいない部屋で胸が たまらなく苦しいよ 嗚呼

バス停前

つばき

作詞: 一色德保

作曲: つばき

明日になれば忘れるさ僕は こんな切なさや悲しみやイライラは 涙の向こうに追いやってしまおう どうせ僕の気持ちは気付かれないんでしょ

秘密

つばき

作詞: 一色德保

作曲: つばき

あぁ もう 本当は君を連れ去ってしまいたいよ 二人だけの秘密にしてさ 誰にも邪魔されないように

夜更けの旋律

つばき

作詞: 一色德保

作曲: つばき

あきらめたら あきらめたら 夢は遠ざかる 追いかけても 追いかけても

ボーダレス

つばき

作詞: 一色德保

作曲: つばき

ひとりじゃないんです

つばき

作詞: 一色徳保

作曲: つばき

夢を見て僕は今を生きてる たまに見失う時もあるけど 好きだからそばにいたいから ただそれだけの理由

世界の終わりと僕の歌

つばき

作詞: 一色徳保

作曲: つばき

この世界が今日で終わる そんな事を考えてみた 心でただ君を想い 僕は僕の歌を歌う 嗚呼

夢見る街

つばき

作詞: 一色徳保

作曲: つばき

時にはそれも大事だ 時にはあれも大事だ 大事なものは増えてゆくみたい 全部背負い切れるのかな できれば教えて欲しいよ

土曜の午後

つばき

作詞: 一色徳保

作曲: つばき

陽が少し傾いた土曜の午後は 相変わらず君に会いたくなって やりかけの宿題を放り投げて 口ずさむメロディーと向かった駅

気まぐれ

つばき

飛び出した君には ひとかけらの希望 それは忘れない 忘れない日々の事 いつかは離ればなれ

サヨナラ

つばき

春の訪れに 浮かれている人 何だか嫌になって 僕は死んだふりをした 東京に来たのは春で