1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 演歌・歌謡

演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

母を慕いて

里見浩太朗

人生の終り 少しは見えて 旅立ちの用意 考えるけど 母と落ち合う

女は抱かれて鮎になる

坂本冬美

風が鳴く 雲が啼く 霧に隠れて山が哭く 恋に疲れた 旅ならば

太陽の下の18才 GO KART TWIST

平山みき

まわれ まわれ かわいいゴーカート 走れ走れ あたしのゴーカート

ふるさとほっこり村

水森かおり

いつもぼくらを みまもって 村のはずれの お地蔵さん いたずらたぬきの

男と女

北川大介

黄昏の桟橋は ブルースがよく似合う すり切れた胸のきず 包んでくれる かりそめの恋をして

遠くで汽笛を聞きながら

吉幾三

悩みつづけた日々が まるで嘘のように 忘れられる時が来るまで 心を閉じたまま 暮らしてゆこう

南部恋うた

松阪ゆうき

南部生まれの 地酒がいい こころ酔わせる 恋唄もいい 何も言わずに

男の子守唄

オール巨人

恋 また恋 まだ恋しくて こころの奥に浮かびくる 忘れたつもりの面影は

高原列車は行く

津吹みゆ

汽車の窓から ハンケチ振れば 牧場の乙女が 花束なげる 明るい青空

磐越西線

津吹みゆ

会津平野が 窓に広がる 北へ向って 列車は走るの あなたの

酒場すずめ

津吹みゆ

涙という木に 止まった鳥は 人のやさしさ 忘れない どうせ俺らは

ワイキキ・ラブアゲイン

加納ひろし

ワイキキの ビーチにあの夜 涙で埋めた 恋心 今もなお

さよならをワイン色に染めて

うえだとしこ

わたしなら大丈夫 ここで見送るわ あの日ふたり出逢った ステーション たとえ

逝くとき、祝うとき

小椋佳

空しさに 命捨て去りたいと 死にたいと 思う時さえ

おんなの嘘

山口ひろみ

さよならすると 決めたから どうか忘れて 私のことは そうよ嫌いに

北の花嫁

最上川司

暗い番屋に 灯りを点す 明るい女房に なってくれ あなたの口説に

コーヒー・ルンバ

坂本冬美

昔アラブの偉いお坊さんが 恋を忘れた あわれな男に しびれるような 香りいっぱいの

おちょこ鶴

城之内早苗

お箸の袋を ちぎって折って 小さな鶴を こしらえました あなたの席の

東京わかれ雨

ヨシヒデ

窓を小雨が 濡らす夜は いつかグラスを 重ねてる 君の吐息が

人形の家(ピアノ・バージョン)

弘田三枝子

顔もみたくないほど あなたに嫌われるなんて とても信じられない 愛が消えたいまも ほこりにまみれた人形みたい

黄昏のビギン

島津亜矢

雨に濡れてた たそがれの街 あなたと逢った 初めての夜 ふたりの肩に

TAXI

島津亜矢

TAXIに手を上げて Georgeの店までと 土曜の夜だから あなたがいそうで

Unchained Melody

島津亜矢

Oh,my love,my darling I've hungered

北国夜行

氷川きよし

ひと駅ごとに 逢いたさ募る 待っててくれるか この俺を あの日男の

ながれ星

みやさと奏

呑めないお酒傾けて 夜が更けて行く ひとりの夜むなしさは 捨てしまい た一つ二三と嘘を

軍国子守唄

鶴田浩二

坊や泣かずに ねんねしな 父さん強い 兵隊さん その子がなんで

散る桜残る桜も散る桜

鶴田浩二

散る桜 残る桜も散る桜 いつか散り行く この身じゃないか 男ごころに咲く花は

永遠の月

KANA

二十三夜 夢の中で あなたを探している 目覚めれば冷たい頬を 包みこむ月明かり

石狩挽歌

角川博

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の やん衆がさわぐ 雪に埋もれた

凧あげ峠

新沼謙治

旅へ出るにも 変えるにも 越さにゃならない 坂の道 凧