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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

お別れ上手

島津ゆたか

女ごころせつなく せつなく燃える も一度今夜逢いたい 逢ってすがりたい 恋は女の

オーストラリアの どうぶつファミリー

童謡

ふしぎだな かわいいな はじめてみたよ オーストラリアのどうぶつファミリー

花のワルツ

藤あや子

夢で逢いたい 抱かれたい あなたの愛の 陽だまりに 花よ、

涙をおふき

布施明

涙をおふき このハンカチで 泣くのはおよし ホラごらん エクボを見せて

恋隠し

神野美伽

陽にやけた畳 あんたの匂い 頬つけて泣いて 涙こぼせば 嫌われた訳が

湖畔の乙女

菊池章子

落葉散る散る 山あいの 青い静かな 湖恋し 星かすみれか

南風

吉田栄作

南向きの窓に腰掛けて 灼けた肌の君が振り返る 俺は君の肩をそっと抱き 時間を止める様なkissをする

君を許す

ザ・タイガース

君の ねむりの中に とじたまつげ ふるえて 何か

昔のように港町

川中美幸

昔なら船が出て 見送る人もいた 別れは悲しい ものだった 待つと云うのも生命がけ

恋のしずく

伊東ゆかり

肩をぬらす 恋のしずく 濡れたままでいいの このまま歩きたい きっとからだの

夏子ひとり

森進一

夏子が手をふる 北の駅 未練がつないだ 汽車の窓 雨のホームに

愛のさざなみ

香西かおり

この世に神様が 本当にいるなら あなたに抱かれて 私は死にたい ああ湖に

潮騒

香西かおり

夢を燃やした 焚火のあとは さよならさえも 灰になる 惚れたよわみで

一夜かぎり

小林幸子

一夜と千夜を くらべてみて どちらを選ぶと たずねながら 桜の花が

命くれない

細川たかし

生まれる前から 結ばれていた そんな気がする 紅の糸 だから死ぬまで

能登の海

綾世一美

岬おろしが 肌を刺す 霙まじりの 能登の海 沖で群れ飛ぶ

サンシャイン上海

坂本冬美

上り下りの船の汽笛が 空にひびき波をすべる きみと語る川辺 春うらら ランプシェードを走る自転車

まるやまブルース

川中美幸

女心をこなごなに 誰が尽くした 尽くさせた いいのだまって 身を引くわ

炎情歌

川中美幸

風に抱かれて 雲は揺れ 花に抱かれて 鳥は啼く 愛に抱かれて

ぐい呑み酒

川中美幸

好きで一緒に なったのだから 側においてね死ぬ日まで 苦労吹雪の 寒さに耐えて

忍ぶ雨

伍代夏子

人目にふれる 花よりも 影で寄りそう 花がいい めぐり逢わせの

夢をつづけて

森進一

瞳とじれば みえてくる そっとほほえみ みつめる誰か 心の中に

かもめの街

ちあきなおみ

やっと店が終わって ほろ酔いで坂を下りる頃 白茶けたお天道が 浜辺を染め始めるのさ そんなやりきれなさは

浪花の夢

三笠優子

銭が仇の 世の中だろと 俺は浪花の 夢を売る なめたらあかんでぇ

あじさい酒場

坂本冬美

煙草の空箱 鶴に折り 飛ばせば涙があとを追う おもかげ横丁のとまり木で 今夜も未練とさし向かい

津軽のじょっぱり

石上久美子

今年も咲いたよ りんごの花が 忘れちゃダメだよ 津軽の里を 誰に遠慮が

ゆうすげの恋

森進一

ゆうすげは 淡い黄色よ 夜に咲き 朝に散る花 あなたは夜更けに来て

愛愁路

前川清

なにをさがしに どこまでゆけば すむというのか 男の旅は にげた女の噂を追うて

夢しずく

五木ひろし

いのちを刻む 恋もある さだめに捨てる 夢もある 口には出せない

海鳴り

山本譲二

沖に出たままもどらぬ親父と 兄貴の名を呼ぶ おふくろの なみだ声かき消すように北の荒海 吹雪が吠える