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演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

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八代亜紀

貴方の愛した 人の名前は あの夏の日と共に 忘れたでしょう いつも言われた

ひとり寝の子守唄

八代亜紀

ひとりで寝る時にゃよォー ひざっ小僧が寒かろう おなごを 抱くように あたためて

霧の摩周湖

八代亜紀

霧にだかれて しずかに眠る 星も見えない 湖にひとり ちぎれた愛の

かもめはかもめ

八代亜紀

あきらめました あなたのことは もう 電話も かけない

想い出まくら

八代亜紀

こんな日はあの人の まねをして けむたそうな 顔をして 煙草をすうわ

飛んでイスタンブール

八代亜紀

いつか忘れていった こんなジタンの空箱 ひねり捨てるだけで あきらめきれるひと そうよ

メランコリー

八代亜紀

緑のインクで 手紙を書けば それはさよならの 合図になると 誰かが

青葉城恋唄

八代亜紀

広瀬川流れる岸辺 想い出は帰らず 早瀬踊る光に 揺れていた君の瞳 時はめぐり

雨がやんだら

八代亜紀

雨がやんだら お別れなのね 二人の思い出 水に流して 二度と開けない

ブルーライト・ヨコハマ

八代亜紀

街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ あなたと二人

二人でお酒を

八代亜紀

うらみっこなしで 別れましょうね さらりと水に すべて流して 心配しないで

シクラメンのかほり

八代亜紀

真綿色した シクラメンほど 清しいものはない 出逢いの時の 君のようです

なるようになるんだ この人生

岡千秋&大城バネサ

泣いて悔やんで 叫んでも どうにもならない この人生 なるようにしか

二人三脚

岡千秋&大城バネサ

あなた優しく 叱ってくれた 何時も一緒に 笑ってくれた 苦しい時でも

夜霧よ今夜も有難う

杉良太郎

しのび会う恋を つつむ夜霧よ 知っているのか ふたりの仲を 晴れて会える

カラスの口紅

氷川きよし

塒 奥飛騨 深山だよ カラスが口紅 つけて飛ぶ

時の流れに身をまかせ

川中美幸

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

雪國

川中美幸

好きよあなた 今でも今でも 暦はもう少しで 今年も終りですね 逢いたくて恋しくて

夕子のお店

増位山太志郎

拝啓一筆 夕子は門前仲町に この度小さな お店を出しました 別れてずいぶん

女のきもち

増位山太志郎

お料理つくって あなたのお帰りを 待っているのが すきなのよ 古い女と

夜の銀狐

増位山太志郎

淋しくないかい うわべの恋は こころをかくして 踊っていても ソーロ・グリス・デ・ラ・ノーチェ

港町十三番地

氷川きよし

長い旅路の 航海終えて 船が港に 泊る夜 海の苦労を

武田節

氷川きよし

甲斐の山々 陽に映えて われ出陣に うれいなし おのおの馬は

今日でお別れ

氷川きよし

今日でお別れね もう逢えない 涙を見せずに いたいけれど 信じられないの

青い山脈

氷川きよし

若くあかるい 歌声に 雪崩は消える 花も咲く 青い山脈

ふるさと忘れな草

氷川きよし

涙で別れた女もいた 笑って別れた女もいた ひとり飲む酒には 面影 浮ぶ

君こそわが命

氷川きよし

あなたをほんとは さがしてた 汚れ汚れて 傷ついて 死ぬまで逢えぬと

さすらい北岬

氷川きよし

海が牙むく 暴れてうねる 心凍てつく 飛沫が跳ねる 尽くしてくれた

粋な下町 恋の街

氷川きよし

スカイツリーに 灯りがともりゃ 隅田の風が ふたりをつつむ 惚れたおまえと

雨の湯の町

氷川きよし

天城しぐれに 今宵も昏れて ともる侘びしい 宿あかり 忘れられない