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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

望郷波止場

千葉げん太

津軽海峡 連絡船で 北の大地を 捨ててきた

幸せぐらし

千昌夫

ひょんな出会いで 一緒になって 二人三脚 早三十年 ひとり娘も

濡れて神戸

黒木じゅん

逢えば逢う程 苦しいと 背中を向ける 肩が泣いてた あの時追いかけ

椰子の実

菅原洋一

名も知らぬ 遠き島より 流れ寄る 椰子の実ひとつ ふるさとの岸を

指笛峠

大泉逸郎

後追いかけて ここまで来たが ほんのひと足 行き違い お前乗せてく

さよなら恋人岬

藤あや子

過ぎた昨日は 振り向かないと 涙まじりの 波しぶき 恋人岬

港町十三番地

三山ひろし

長い旅路の 航海終えて 船が港に 泊る夜 海の苦労を

娘よ

三山ひろし

嫁に行く日が 来なけりゃいいと おとこ親なら 誰でも思う 早いもんだね

惠介のええじゃないか

山内惠介

朝晩コンビニ 通うのは レジのバイトの 女の子 年齢の頃なら

男の慕情

橘ひろみ

雨の降る夜 別れ町 傘もささずに 歩いたね 涙を涙を

高原列車は行く

津吹みゆ

汽車の窓から ハンケチ振れば 牧場の乙女が 花束なげる 明るい青空

渦潮物語

高瀬豊子

世界にとどろく 鳴門の大渦が 岩礁にくだけて 湧きあがる 播磨灘から

大阪恋あかり

永井みゆき

桜ヒラヒラ 花びら追いかけて 美味いとお道化る 可笑しな人やねん だけど好きやあんたが

両家良縁晴々と

池田輝郎

今朝はお山も 初雪化粧 まるであの子の 花嫁姿 兄さ夫婦の

おんな花火節

桜ちかこ

女だてらに 火の粉を浴びて 空に描きたい 夢がある 好きで繋いだ

白百合の唄

千葉一夫

別れ桟橋 見送る頬に 涙ほろりと 心も濡れる 遠くに浮かぶ

門前仲町ブルース

吉村明紘

夜の門仲 なみだ雨 弱い女の 恋なんて 見てはいけない

エコ永久に

宮澤公廣

時の世の 便利さ増して 心配ないよと 思っていたが 幾時の間にやら

ふたり雪

三条豊

白い雪には 赤い蛇の目が 合いますね 相合傘は ひさしぶりです

一番きれいな花

星星

忘れないでしょう… いつまでも いつまでも あなたの事だけは 覚えているでしょう

三日月物語

大川栄策

男と女のちぎりは 三日夜通いが定めやら 白い朝露消えたって 愛はどこまでどこまで消えない あー恋の名残に舞い散る桜

八尾しぐれ

瀬口侑希

心もからだも 闇に溶け ふたりで踊った 坂の町 越えてはいけない

人生ごよみ

川中美幸

長い道のり 雨風しのぎ 越えて来ました 七坂峠 貧しさ嘆く

東京へ戻ります

長保有紀

一度別れた あなたです 故郷へ帰った 私です バカバカバカです

ひとり旅から…

水森かおり

春は列車の窓に 降りそそぐ花の雨 夏はしぐれの後で 追いかけた蛍 愛したら愛したら

うたかたのタンゴ

うえだとしこ

このまま お別れしましょう 微笑ってサヨナラするの 想い出刻んだ ダンスフロアー

女のあかり

天童よしみ

咲いた花には その花の 涙もあれば 意地もある 人も同じね

苦労船

港良江

苦労つづきの 運命にも いつか灯りの ついたとき 迎えるふたりに

永遠の春

飛鳥とも美

長い石段 のぼれたら 女の迷い たちきれますか あなたと

私のふるさと

神谷奈穂

生まれて育った ふるさとは 山の緑に 包まれて 風を誘うは