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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

恋の肥後つばき

中村美律子

ネオンの巷に やさしく咲いた かれんな花を 冷たく濡らす 雨にふるえて命のかぎり

北島三郎

甘えてごめんね おまえしか 宿れる枝は ないんだよ シャツのボタンも

女の生きがい

若山かずさ

泣くのがイヤなら愛さない つらい恋ほど背伸びすりゃ しあわせが見える 傘がなければ濡れてもいいの しのび逢う日のうれしい気持

夜更けのメロディー

吉幾三

化粧落として…鏡 別れ涙を拭いて 部屋の灯りを消して 寒いベッドで独り 深夜ラジオを聴けば

男の船唄

吉幾三

なんで男は 男は海へ出る お前待つ町 帰るが故に 宗谷海峡

SWEET MOTION

氷室京介

縛られた FREEDOM あふれそうな TEMPTATION 閉ざされた

流浪

渡哲也

親がいながら 孤児に されて十年 東へ西へ どこを塒に

螢川

牧村三枝子

ことしの冬は長いっちゃァ 四月やいうとるがに ため息まじりの千代の声 冷たい蒲団にもぐりこむ 胸にチラチラ燃えあがる

杉良太郎

あいつとも 別れた お前とも 別れる 数しれぬ

寿酒

岡ゆう子

めでた めでたの 華杯に 肩を寄せあう 夫婦雛

ドミノ

ペギー葉山

ドミノ ドミノ 神のあたえし天使 ドミノ ドミノ

舞踏曲PARTII

服部浩子,嘉納ひろし

(女)時間よ このまま 口唇に (女)愛じゃなくても それでいい

良太郎節

杉良太郎

さても満座の皆様へ ようこそおいで下さいました 高い所で 恐縮ですが 杉良節にのせまして

乾いた花びら

小林旭

あのひとは 可哀相 乾いた花びら 季節の嵐に吹かれて 震えているだけ

天城慕情

三門忠司

秋も終わりの 天城越え 幸せうすいと 泣いた人 探し訪ねて逢えたなら

浪花のギター

三門忠司

夜にまぎれて 見えない明日 酔えばなほ更 いとしいあなた ここは大阪

どうぞヨコハマ

香西かおり

約束はしないけど あの人は来なかった またほろ酔い本牧を ひとり帰るのね… 女が悪い

女の手毬唄

香西かおり

どこへ流れる この人と 胸の帯さえ 痩せてゆく てんてん手毬

ライラ ライ

森進一

高速の駐車帯に 車をとめて ハンドルにしがみついて 泣いてる男を見た 街の明かりは

こころ花

冠二郎

かけた苦労の償いを きっとするよと 誓ったら 涙ひとつも 見せない奴が

おもいでジェラシー

麻生詩織

宵待草の花が 堀割りにふたつみつ 人目に隠れて 風に揺れてる 暮れ六つの鐘に

北島三郎

辛い時にも 逃げてはならぬ どんとぶつかれ 花も咲く 若い涙は

君へ心こめて

舟木一夫

木枯しの夜空を 肩にささえて あてもない旅びと 俺も君も 若さゆえにすてた

風のロマン

北島三郎

寿の…都に咲いた 花はハマナス 紅く燃え 郷土の 海に生まれて

夕映えのスクリーン

加山雄三&ハイパーランチャーズ

港がたそがれると せつなくよみがえる 夕日の波止場で お前と 夢を語り合った

雨月夜

牧村三枝子

ひとりぼっちと 思うなと この手に残した 部屋の鍵 あなたのこころが

恋路川

半田浩二

バカな女と 云われてもいい すがりつきたい もう一度 いやよいやです

風挽歌

天童よしみ

北の港は 冬ごもり 女の吐息も ひゅるひゅるる 目尻伝わる

憂愁平野

伍代夏子

遠く野末に 夜汽車のあかり 闇に流れて 溶けてゆく 思い出だけの

地図のない旅

長山洋子

どこ行くあてもなく旅立つ時は 心のカバンに何を入れて行くだろう 風吹けば風吹くまま飛べる翼だろか 青い空の果てまで夢を描いてみたい 何が来ても逃げない