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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

海山千里の道を行く

菊地まどか

悔し涙の 裏側に 夢の一文字 隠してる 人生一度

津軽タント節(和洋合奏)

長山洋子

ハァ~ ひとつ唄いましょ 津軽の唄を 節もおなじみ タント節・タント節

妻へ娘へ…そして息子へ

吉幾三

父親に飲まされた酒で 男の生き方知った 仕事を選ぶときも お前と一緒になるときも あぁ

霧笛

田川寿美

連れて行ってと 云えないまゝで 船は出てゆく あなたを乗せて 女に生まれた

むすめ巡礼

美空ひばり

沖に寄る浪 とんとろり 空にゃのどかな あげ雲雀 娘遍路は

男のなみだ雨

北山たけし

通り雨なら 濡れてもいいが おまえの涙は こころに重い 言わなきゃよかった

黒百合の歌

西尾夕紀

黒百合は 恋の花 愛する人に 捧げれば 二人はいつかは

青春想譜

新沼謙治

俺の名前で 故郷の母に 金を送ってくれたのは 君だろう 君に違いない

男船

神野美伽

荒れて 荒れて牙むく北海しぶき 来るなら来てみろ 吠えてみろ 沖へ出たなら

恋してオモナ

林あさ美

オモナ!オモナ! 照れてないで そばに来て 抱きしめて

愛のさざなみ

島倉千代子

この世に神様が 本当にいるなら あなたに抱かれて 私は死にたい ああ湖に

恋しているんだもん

島倉千代子

小指と小指 からませて あなたと見ていた 星の夜 地球も小っちゃな

還暦祝い唄

千昌夫

早いもんだね 六十年よ 夢を追いかけ 人世の坂を 越えてしみじみ

たんぽぽ

芹洋子

雪の下の 故郷の夜 冷たい風と 土の中で 青い空を

北国の町

鶴岡雅義と東京ロマンチカ

汽車の窓さえ 凍てつくような 白い吹雪よ 北の町 なんでこのまま

イエロー・サブマリン音頭

金沢明子

街の外れに 船乗りがひとり 酒を片手の 冒険話

すみだ川

島倉千代子

銀杏がえしに黒じゅすかけて 泣いて別れたすみだ川 思い出します観音さまの 秋の日ぐれの鐘の声

東京の花売娘

小林旭

青い芽をふく 柳の辻に 花を召しませ 召しませ花を どこか寂しい

蒼月

長山洋子

惚れた男の みる夢を 一緒に見るのが 女です あなたの無事を

元禄花見踊り

すぎもとまさと

女がひとり 手酌で呑んで みっともないね 唐紙ごしに ひそひそ

橋場の渡し

五木ひろし

蝉は三日で蛍は二十日 いのち限りに生きるなら あなたについて 江戸を出る 親や世間の岸辺をはなれ

千年の古都

都はるみ

約束もなく 日が暮れて 衣笠山に 一番星です 蚊柱を追う

ピリカピリカ

雪村いづみ

ピリカ ピリカ タントシリ ピリカ イナンクル

若いお巡りさん

曽根史郎

もしもし ベンチでささやく お二人さん 早くお帰り 夜が更ける

虫けらの唄

バーブ佐竹

死んだ親父は 極道者で 逃げたお袋 酒づかり どこに息子の

まつのき小唄

和田弘とマヒナスターズ with 安倍律子

松の木ばかりが まつじゃない 時計を見ながら ただひとり 今か今かと

君よいづこ

三条町子

何故か消えないまぼろしの 君が心の花ならば ふるな都の夜の雨 更けてわびしく懐しく にじむ涙に

おんまはみんな

童謡

おんまはみんな パッパカはしる パッパカはしる パッパカはしる おんまはみんな

熱き血汐~与謝野晶子「みだれ髪」他詩集より~

大石まどか

雪より白い やわ肌の けもののような 血が哀し 百日ぶりの

十三夜

二葉百合子

河岸の柳の 行きずりに ふと見合せる 顔と顔 立止り