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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夫婦みち

五木ひろし

おまえなんかに わかるかと 飛び出して いったまま 今夜も帰りは

美律子の一心太助

中村美律子

金が でしゃばりゃ 人情がかれる そんな世の中 我慢がならぬ

歌磨 -UTAMARO-

石川さゆり

火を抱いて 闇の中 月の出を 待っている 恋しさに

歌麿

石川さゆり

火を抱いて 闇の中 月の出を 待っている 恋しさに

不知火挽歌

松原のぶえ

沖でゆれてる 不知火は イカ釣り船の 漁火か いいえ愛しい

愛したくないのに

伊藤咲子

愛したくないのに 愛したくないのに 愛したくないのに 愛したくないのに ハート

木陰でもやもや

伊藤咲子

珈琲をのみながら 見つめてる水平線 南へ向う白い船が行く 夏の日の昼下り のんびりとあくびして

寒い夏

伊藤咲子

バラを投げるように 軽くウィンクして 綺麗になるんだよと あの人囁いた 涙ポロリ

Room Number 205

伊藤咲子

たった一つの思い違いを 本気にするなんて 何も言わずに 出て行くのなら 勝手にしな

人生桜

中村美律子

二度や三度の つまずきで 弱音を吐くな 男なら 浮世荒波

慕情

美川憲一

人恋しリラ冷えの 季節がくれば うす紫に こころが染まる おもえば

まさかの女

瀬川瑛子

北のはずれの 小さな街で 道にはずれた 恋をしたの 風の噂に

あなたと生きる

小川知子

あなたの胸の中に 私がいるの 私の胸の中に あなたがいるの

霧よいつまでも

小川知子

ふたりで踊る 恋の夜を 霧よいつまでも つつんでね 胸を合せて

恋のぬくもり

小川知子

朝がまぶしい 恋のぬくもり 夢ではなかった 幸せなのね

恋は狼

小川知子

恋は狼みたいに しのびよる 優しげにささやいて 爪をかくし 私の部屋の

ソファーにパジャマを座らせて

桂銀淑

そして今も冷蔵庫の中 突然来ても困らぬように あなたの好きな食べ物買って 愛を冷やして待っている 暖めて欲しい物が

夢ざくら

岡ゆう子

やさしい寝顔が 大好きだから 重さがうれしい 膝まくら 世渡り上手じゃ

ふたりの明日

渥美二郎

俺のこの胸に 二度ない春を くれたお前の その瞳に負けた 寒い夜には

上州しぐれ

三門忠司

上州しぐれに はぐれた鴉 ちょうど似合いの いそぎ旅 なみだ雨かよ

伊太郎旅唄

橋幸夫

筑波山さえ 男体女体 伊太郎かなしや 一本どっこ 利根の河原じゃ

千姫

市川由紀乃

明日か今日か 落城は 上る火の手の 大手門 徳川方へ

おんな人生恋まつり

金田たつえ

逢えりゃ極楽 逢えなきゃ地獄 恋の裏みち とおせんぼ ままよ火の酒

さすらいの道

小林旭

男は背中に 顔がある すぎた昔を みつめてる いくら口では

鳥羽一郎

働く人が 大好きだから 働く者の 砦となって 我を投げすて

男の海

鳥羽一郎

時化で怯えて港にいたら 陸に上った河童じゃないか 親父叩きの 鍛えた腕で めざす宝は魚群のむれよ

男の火祭り

鳥羽一郎

紅い紅い炎の 大松明が 燃えて南部の 夜空を焦がす おやじ見てくれ

周防灘恋唄

鳥羽一郎

はなれてはじめて 気づくこともあるさ ふるさとの暖かい ぬくもり 俺を育ててくれた

銀座・おんな・雨

美川憲一

だから別れました 今朝のことです いつか笑い合って 逢えるはずです ああ

軽蔑

美川憲一

どこの誰なの 甘い夢だけを みせて私を なびかせたのは 紛れもないあなたよ