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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

残菊物語

川中美幸

浮かぶも沈むも 二人はひとつ あなたの言葉に 泣けました 家柄あっての

縁歌の旅路

桐山純一

「苦労かける…」と 肩抱き寄せりゃ おまえの涙を 夕陽が染める …ありがとう

おとこ道

影山時則

我が身にかかる 火の粉なら かぶる覚悟の おとこ道 お世話になった

乱れ酒

服部浩子

心に嘘を つきながら 生きてゆくのは 何のため あなたに甘えて

美々津

叶竜也

馬ヶ背岬を 夕日が染める頃 十字に輝く クルスの海よ 今こそ祈れ

居酒屋「雨やどり」

戸川よし乃

古い酒屋の 角を曲がった 袋小路の 突き当たり 窓に飾った

素敵なバースディ

氷川きよし

ハッピー ハッピー バースディ トゥー ユー

夫婦春秋

氷川きよし

ついて来いとは 言わぬのに だまってあとから ついて来た 俺が二十で

RED

新納慎也

ここに立ち止まる 勇気すらないのに 「とりあえず前に一歩踏み出せばいい」だなんて 誰かがテレビで歌ってる…

愛と月と君と

新納慎也

「太陽より月が好き」と君が言ったから 僕はまた今日も月を眺めてる 心削って僕の愛を歌にする 君にはもう届かないと知っているけど

Smile tears away!

新納慎也

I know your sadness だけど

COFFEE and CIGARETTES

新納慎也

若いアイツは言った ここで生きて行きますと 無謀な野望と微笑 中途半端な羨望

ROUTE216

新納慎也

ありふれた国道を避けて 脇道歩いてみないか? きっと想像もつかない様な ワクワクが待っているはずさ!

NIROCK!

新納慎也

一人で寝るのがつらい夜は 素顔のままでここにおいでよ 硝子の靴なくてもいい おいで すべて忘れ

御免

氷川きよし

月も朧に 白雲の 街の灯りが せつないね 言えぬおまえの

貴男がすべて・・・

氷川きよし

あなた愛して 傷ついた それでもいいのよ 好きだから 泣いて涙も

北の花嫁

最上川司

暗い番屋に 灯りを点す 明るい女房に なってくれ あなたの口説に

みちのくひとり旅

最上川司

ここで一緒に 死ねたらいいと すがる涙の いじらしさ その場しのぎの

気がつけばひとり

北原ミレイ

愛しあうことが もしも夢なら どうかいつまでも 醒めないでほしい タンポポの綿毛よりも

抱擁

黒川真一朗

頬をよせあった あなたのにおいが 私の一番 好きなにおいよ 目をとじて

円山 花町 母の町

黒川真一朗

母になれても 妻にはなれず 小さな僕を 抱きしめて 明日におびえる

港街ロマンス (Aソロバージョン)

蒼彦太

わかりかけた昨日から やっと気付いたのが今日 だから それがどうしたの 同じことばかり言って

東京だよおっ母さん

市川由紀乃

久しぶりに 手をひいて 親子で歩ける うれしさに 小さい頃が

東京わかれ雨

ヨシヒデ

窓を小雨が 濡らす夜は いつかグラスを 重ねてる 君の吐息が

しあわせ節

泉ちどり

幼馴染と お寿司屋で 久しぶりねと 酌み交わす あっという間の

サヨナラが言えなくて

岬光司

にじむ黄昏 ベイサイド・テラス 潮の香りが せつなく揺れて かくしきれない

ふるさと帰り

松阪ゆうき

親父さん おふくろさん 元気でいるか 今じゃ胡麻塩 頭髪でさ

手筒花火

上杉香緒里

こんなはずでは なかったと 泣けばなおさら つらいだけ 赤い火の粉を

島津亜矢

妹よ ふすま一枚 へだてて 今 小さな寝息をたててる

東京・青森

竹村こずえ

風に押され 旅立つように 急ぎ足で 汽車に乗る 窓の向こう