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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

水瓶の唄

河島英五

運んでくれる乗り物と 不自由の無いお金さえあれば どこへでも行けるだろう その足を鍛えなくとも 百万冊の書物を読み

信濃路梓川

森昌子

かなかな鳴いてるひぐらしが 心にしみこむ昼下り 信濃路 梓川 ひとり旅

さすらい気分

野口五郎

青空見てたら どこかに行きたくなったよ 机にお金 並べてみた 遠くは行けないね

寒椿

森昌子

森のみどりに ひとすじの 想い出につづく 道がある 昼下り風吹けば

みれん酒

美空ひばり

よしてちょうだい 憐れみなんて 何があんたに わかるのさ…… ふられた女が

酒場舟

森進一

苦労かけたね 身勝手だよね おまえばかりを やつれさせたね 愚痴もこぼさず

ひとり寝の子守唄

美空ひばり

ひとりで寝る時にゃヨー ひざっ小僧が寒かろう おなごを抱くように あたためておやりよ

センチメンタル・ボーイ

桜田淳子

Oh… センチメンタル・ボーイ ときどき強がりだけど センチメンタル・ボーイ ほんとは寂しがり屋

あの時の約束

坂本九

あの時の夢は あの時の想い出 あれはあれだけの あれだけの 今は遠い夢

そして想い出

坂本九

誰かと話がしたい 楽しく話がしたい めぐり逢う誰かと ふるさとの話 そして想い出

蝉時雨

五木ひろし

夜に爪切る 音がする 不幸はじけた 音がする ひとりでいれば

サマータイム・ブルース

桜田淳子

陽射しにゆらめく高層ビルの 真下にグレイのバイクを止めた あなたの背中で仔猫のように ふるえた私の旅が終るの サマータイム・ブルース

俺達の歌今どこに

美空ひばり

小さな路地の 焼鳥の 匂いのような 唄だった 日ぐれになれば

東京夜景

テレサ・テン

ピアニストが甘い歌を弾いているわ 人の気もまるで知らぬふりをしているわ 飲んだくれて悪いジョークとばしてるわ 何もかも同じ景色だわ ただの別れだったじゃないの

やきもちボーイ

フィンガー5

どんなことがあっても 私の心は いつも あの人のもの

結婚してもいいですか

竹下景子

(セリフ)卒業してから二年 あなたを待ちました 昨夜 母がお見合い話を持ってきたのです あなたのこと

ひとり旅~リンゴ追分入り~

美空ひばり

見知らぬ町の 古い居酒屋で 柳葉魚サカナに ひとりのんでます 扉あくたび

哀恋蝶

泉ピン子

苦しいものですね 恋は 振り向いて下さい どうか あきらめられません

若い人のテーマ

桜田淳子

もう私は かごをでた小鳥なのよ すこし傷ついたつばさが かわいそうだけど 愛を知り

女らしく

桜田淳子

もしもあなたと二人になれば 女らしくなるでしょう きっとあなたの心のひだに ひそむ夢もわかるでしょう 私だけが見える世界の広さ

途中駅

五木ひろし

なんにも云わなくても いいんだよ 顔を見りゃおまえの 線路のむこうから 哀しい汽笛が

どんぐりッ子

森昌子

あこがれの住む街に 雨が降る ふるさとの空が 遠くなる つらいけれども

白い少女のバラード

桜田淳子

あなたが死んだ朝の まぶしく白い光 私は忘れないわ いのちのきらめきを あなたと生きた日々は

北帰行

ちあきなおみ

窓は 夜露に濡れて 都 すでに遠のく 北へ帰る

女友達

野口五郎

君に電話を かけても今では どこに越したか 行方は知れない なぜかうつろで

帰ってくるよ

フィンガー5

わかっていたよ あの日のことは 君の涙が ぼくを守ってくれたのさ 長い旅だよ

馬車にゆられて

桜田淳子

馬車にのってきてほしい 今度あえる朝 夢の中いつもいつも あなたいじわるよ もしかしたら問題は

さよならは言えない

桜田淳子

やさしすぎるあなたが ちょっとだけもの足りなくて ひとり遠く来たけれど 春の海は人影もない 聞こえるでしょう潮騒が

今日から私は

桜田淳子

私の耳もとに くちびる寄せないで 悪いひとね いじわるね なぜだか泣けちゃうの

恋人

五木ひろし

あなた たずねた窓辺にうつる ふたり 肩よせあう影 そうよ