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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

マイ・ウェイ

島津亜矢

今 船出が近づく その時に ふと佇み 私は振りかえる

メリー・ジェーン

島津亜矢

Mary Jane on my mind

わかって下さい

島津亜矢

あなたの愛した ひとの名前は あの夏の日と共に 忘れたでしょう いつも言われた

酒と泪と男と女

島津亜矢

忘れてしまいたいことや どうしようもない寂しさに 包まれたときに男は 酒を飲むのでしょう 飲んで飲んで

大阪バッテリー(クリスマスバージョン)

アツコとイチロー

愛してるよてか 今夜くらいは 言うてやあんた 愛してるよてか なにを突然

いのちのふるさと

原田悠里

短い春を 待ちわびて あなたと二人 旅の空 まばたきほどの

大分慕情

松原のぶえ

別府八湯 湯どころめぐり 町にたなびく 湯けむりよ 地獄めぐりに

恋ゆずり

中条きよし

悪戯っぽい その目できっと 私の知らない 女が泣かせてる 背広の襟の長い髪の毛が

冬の蝉

中条きよし

肩をならべて 別れの契り あしたおまえは 北へ行く おまえは少し

神様への手紙

杉良太郎

私は神様に 手紙を書きました 世界のあちこちで 戦争が続いて 罪のない人々が亡くなり

過ぎゆく時にただよいながら

天童よしみ

あなたはテラスの ゆり椅子で 推理小説など 読みふける わたしはマニュキュア

抱きしめないで瞳で抱いて

天童よしみ

「恋人はいるのか?」…心配そうに訊く 19時のターミナル あなたを見送った 待つ人がいる場所へと 人ごみに消えてく

古都のふたり

都はるみ

六月の雨に濡れて あじさいの花は咲く こころ変りな 季節に めぐりあった

浜風

北山たけし

浜風冷たく 吹き抜ける 日暮れ象潟 日本海 北へ線路を

笑って

天童よしみ

さあ 笑って あなたの声が 聞こえて 笑顔が咲いた

緋牡丹博徒

市川由紀乃

娘盛りを 渡世にかけて 張った体に 緋牡丹燃える 女の

唐獅子牡丹

市川由紀乃

義理と人情を 秤にかけりゃ 義理が重たい 男の世界 幼なじみの

修羅の花

市川由紀乃

死んでいた朝に とむらいの雪が降る はぐれ犬の遠吠え 下駄の音きしむ いんがなおもさ

鼓動

川奈ルミ

今夜は最後の 夜だから 眠りにつくまで そばにいて 二人でいる

親父の祭り唄

叶竜也

酒も呑まなきゃ 博蛮も打たぬ 男手ひとつで 育ててくれた 笑ったことなど

一厘のブルース

鳥羽一郎

ドブに落ちたら面を出せ 面を出したら這い上がれ 九分九厘 後がなくっても 引いて残った一厘に

俺の答志島

鳥羽一郎

海に抱かれて 酒など喰らい 朝が明けたら 迷うじゃないぜ 好きな女にゃ

ほゝえみを忘れないで

弘田三枝子

あの日の ほゝえみ 忘れないで いつも ふたりで

夜の太陽

弘田三枝子

恋のために 夜も Tu Tu Tu

花咲き染めし

西崎緑

一期一会と 云うけれど 焦がれる事は 罪ですか 思いの丈を

さいはて港宿

平浜ひろし

海峡に… 秋が来て 人を恋う 肌寒さ あなた…あなた…あなたお元気ですか

人生街道・ゆめ舞台

平浜ひろし

泣いてくよくよ 暮らすより ここは一番 笑おじゃないか 笑う門には

ゆるい波

岩波理恵

白い小舟を 海にうかべた あなたの好きな 港町 突然旅に

そんなヒロシが好きでした

チョン・テフ

小雨に濡れた 捨て猫が 抱こうとしたら 逃げました 優しさなんて

吹雪の宿

松原のぶえ

夢の糸なら ちぎれても ふたりでいるなら つなげます これが運命(さだめ)と