1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 演歌・歌謡

演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

麗人ストリート

ピーター

8時をまわれば 霧にぬれてるガス燈 羽虫にまじって 今日も女が飛んでくる 飛んでくる

別離

ピーター

今日でもう おわりなの あなたとの 愛の暮らし 明日からは

別れの朝

ピーター

別れの朝 ふたりは さめた紅茶 のみほし さようならの

愛があるなら年の差なんて

錦野旦

抱いちゃ駄目よと 泣いてすがって 消えた貴女を忘れない 年の差なんて なんで気になる

赤い恋のバラード

錦野旦

おまえだけが 俺の生きがいだよ おまえだけが 俺の生命だよ おまえのためならば

嵐の夜

錦野旦

おいで おいで 僕と一緒に 君と二人で 生きてゆこうよ

はじめは片想い

錦野旦

君は僕を愛しているかい 僕は君をとてもとても愛しているけど もしも君が他の人を 愛していたら 僕の恋は片想いだね

花の唄

錦野旦

君と僕の借りてた 狭い部屋を今日越す ほこりかぶる窓の隅に 花の種を埋めよう 君が死んであれから

津軽半島

伍代夏子

三味線の太悼 響くよに 波がちぎれて 舞いあがる 一か八かの

ホの字屋の女房

伍代夏子

殿方の人はいいですね お酒のラベルで旅をする たとえば薩摩の桜島 コップを換えて土佐の海 昭和の汽笛を

小麦色のヴィーナス

あおい輝彦

真っ赤な夕焼けが 渚を染めて 僕のひざで眠る 君をつつむよ

ジャニスを聴きながら

あおい輝彦

町はロードレース 故郷は売られていた おれはプレーボーイ 墨で消されうられてゆく 淋しさにあの娘を抱きながら

センチメンタル・カーニバル

あおい輝彦

渚に揺れながら 小さな声で 「好きよ」とささやいて 逃げた人 夏が過ぎれば

Hi-Hi-Hi

あおい輝彦

Hi-Hi-Hi 春になったら Hi-Hi-Hi 忘れかけてた Hi-Hi-Hi

笹川流れ

永井みゆき

背いた貴方を 恋しがる 弱さ叱るか みぞれ雪 みれん心に

よさこい時雨

永井みゆき

酒の優しさ ぬくもり借りて 飲めば未練が またつのる 待って待たされ

愛人

ジェロ

あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも

雪國

ジェロ

好きよ あなた 今でも 今でも 暦はもう少しで

浦安フラワー商店街 コイコイ音頭

ビートたけしと元気が出る商事

ここに来なけりゃ 死んでしまう コイ コイ フ

修善寺で別れた大宮の女

トビ木村と足でまといア~ンドビートたけし

各駅で つれだした 大宮の女 強引な くちづけして

想い出は夢のリオ

渡辺はま子

想い出は夢のリオ 花のささやき風の歌にも 涙さしぐみ抱く面影 あ、いとしの君 今宵

広東ブルース

渡辺はま子

丘の上から バンドを見れば 赤い灯青い灯 夢のいろ ゆれて流れて

蘇州舟唄

渡辺はま子

桃の花ちる 蘇州の月を 二人で見たのは 何日のこと 今じゃ浮世の

ブンガワン・ソロ(ソロの流れ)

渡辺はま子

ブンガワン・ソロ 水は青く 椰子の岸辺に 夢をささやく ブンガワン・ソロ

京都慕情

青江三奈

あの人の姿懐かしい 黄昏の河原町 恋は 恋は弱い女を どうして泣かせるの

新宿ブルース

青江三奈

恋に切なく 降る雨も ひとりぼっちにゃ つれないの 夜の新宿

夜がわたしを誘惑するように

青江三奈

夜がわたしを誘惑するように 愛されたい なにも言わず あなたの胸で 星が見ている恋する天使の目付きして

キャリオカ

淡谷のり子

共に歌わん いざ 共に踊らん いざ 若き命の宴よ

ゴンドリエ

淡谷のり子

ゴンドリエ お前の唄が 水面に 甘く流れてた 春のベニスよ

ジ-ラ・ジーラ

淡谷のり子

山の端に日は落ちて 果てなき我が旅路 心にしみるは 異国の風よ いとしの君の名を呼びて