1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 演歌・歌謡

演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

花と竜

氷川きよし

波も荒けりゃ 心も荒い 度胸ひとつの 玄海男 恋も未練も

アダムとイヴのように

大矢茂,加山雄三

紫のとばりを下ろして 愛し合おう優しく 明日から二人が夢見た 甘い虹の世界が始まるよ アダムとイヴとがそうしたように

加山雄三

せわしい都会にも 渡り鳥が来る頃は 誰もが足をとめ 笑顔を向ける 久しく離れてた

紅い橋

真咲よう子

海沿いの 温泉の宿で おそろいの 浴衣に着がえ 口紅を

2002年ばあちゃん音頭

神野美伽

ばあちゃんサッカー観て びっくらこいだ ハルモニサッカー観て 惚れちゃった ついでにご先祖さんも

夜霧

加門亮

黄昏にうるむ 港灯よ 涕いてくれるか わかれの わかれの夜を

女のひとりごと

美川憲一

遊び上手と 気どってみても 男ごころがわからない いつも私は 尽くしてしまう

花桔梗

若山かずさ

女は終わって しまった恋は 胸深く しまい込む 「一月一日

夢をあきらめないで

朝川ひろこ

好きじゃないわ 魅力ないわ そんな弱気なあなた 男なら 一度や二度

披露宴

中村美律子

祝いごとなら 数々あれど めおと結びの 上はない 今日は二人で

海になれなれ夢の中

半田浩二

探し探した 倖せなのに 向こうに渡れる 舟さえ来ない 悲しい思いは

月の宿

田川寿美

聞いてください…… わたしの胸の 泣きごえを 忍ぶ哀しみ 手紙にしたゝめて

故郷

芹洋子

兎追いし かの山 小鮒釣りし かの川 夢は今も

都会の子守歌

山本譲二

眠りをわすれた この街は やすらぎの ほほ笑みさえもなく 夢をすりへらし

男の誓い

高倉健

生まれも育ちも 別々だけど 死ぬときゃいっしょと 言ったじゃないか 俺とお前の

泣かせるぜ

高倉健

じゃまな奴なら 払って通る それが俺らの 性分さ 長いものには

生命のブルース

森雄二とサザンクロス

好きよ好きなの 信じているの だからお願い すてないで あなたなしでは

男の航路

渥美二郎

命授かる この身の重さ 何を不足の 男の航路 浮き世

雨をみていた人

あべ静江

さようならを残すだけの 雨の午後のカフェテラス 切れる言葉を集めては 話す私の目の前で 何も言わず淋しそうに

いたずら書き

あべ静江

カメラにほほえみ また今日の日も 一人ぼっちで 終りそうです めくり忘れたカレンダーを

透きとおった哀しみ

あべ静江

ここで花を買った ここでお茶を飲んだ 子供のように並木の道を二人駈けたわ あなたがいた時は幸せだった街

幻のアマリリア

加山雄三

雪のふる湖に ひとりでぼくを待つ 幻のおとめよ いとしのアマリリア かなしみにぬれる灯

アロハ・レイ(さよなら恋人)

加山雄三

瞳ぬらして 「好き」とひと言 泳いで行った 可愛い娘 明日帰る僕と

月太郎笠

氷川きよし

義理の貸し借り 忘れたならば 飛ぶに空なし 旅鴉 恩も恨みも

男の酒場

内藤国雄

男の酒場にゃ 暖簾がいいね 人情に沁みた 心があるよ 雨に夜風に

竜田川

中村美律子

遠く鐘の音 聞きながら 行けばおもいで 風が吹く 紅葉色づく

海峡夜明け前

服部浩子

港の霧笛に 急かされながら 無口に改札 くぐります 昨日届いた

港町情話

中村美律子

行くなら抱いてと 命をかけて あんたの愛を ひきとめる おんなはいつも

みだれ雪

千葉一夫

明日を想えば 心まで 湯冷めしそうな いで湯宿 これが最後のお酒なら

恋の季節

黛ジュン

恋の季節なの 寒い冬も あなたがいれば 心は燃える 恋の季節なの