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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

あれから一年たちました

小林幸子

秋に別れの木枯し吹いて 燃えた紅色消してゆく あなた淋しくないですか 人のぬくもり恋しい季節 別れたあの日も寒い朝

虞美人草

長保有紀

今でも時々 夢にみて 逢いたくなります 別れた人に 指で思い出

世去れ三味線

石上久美子

惚れた女に 賭けるのか それとも男は 自分の賭けるのか 人生は……

美しき高原

藤山一郎

若いいのちの あこがれを のせてかゞやく 朝の雲 みどり谷間に

こゆき

梅沢富美男

北の空から 舞い散る雪に 今日も港は 暮れてゆく 馬鹿な女と

悠久の男

五木ひろし

海に散りばめし 星達を 君は知ってるかい 危険なまでの美しさ たとえ無謀と

肩に二月の雪が舞う

北島三郎

肩に二月の 雪が舞う 音もたてずに 降り積る お別れします

黒潮漁歌かつお船

北島三郎

薩摩生れの 黒潮育ち かけて磨いた 根性かもめ 男度胸の

残雪

北島三郎

俺がやらなきゃ 誰がやる どうせ一度は 散る命 義理と恩義を

波止場

北島三郎

泣きたいときにも 笑わにゃならぬ 男というものつらいもの 俺も人の子 鋼じゃないぜ

冬の宿

北島三郎

(セリフ)ア… 遠い人になってしまった 逢うたび細くなる君の その肩先を

ふるさと北国

北島三郎

三年たてば 三つだけ あの娘も大人に なったはず 遠い十和田の

ハイヒール

小林幸子

坂道を下るには 高すぎる かかと その上に このわたし

釜山港へ帰れ

細川たかし

椿咲く 春なのに あなたは帰らない たたずむ釜山港に 涙の雨が降る

まわり道

細川たかし

桜の花のような 小雪がふりかかる お前のおくれ髪を この手で なでつける

夢追い酒

細川たかし

悲しさまぎらす この酒を 誰が名付けた 夢追い酒と あなたなぜなぜ

SON OF A BITCH

氷室京介

OH Well 危ないPINKが かなわないな NORMALなんかじゃ

五月のバラ

香西かおり

忘れないで 忘れないで 時は 流れ すぎても

秋桜

香西かおり

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに揺れている 此頃涙脆くなった母が 庭先でひとつ咳をする 縁側でアルバムを開いては

いつのまにか

さくらと一郎

いつのまにか 俺の傍にいて いつのまにか 俺の心に染みついていた そんなお前が

花と狼

北島三郎

義理と 人情のだんだら格子 惚れてまたいだこの敷居 苦労くの字にからだを曲げて みがく

歌いつづけて

美川憲一

華やかに 幕が開き 私はただひとり ライトを あびている

シェルブールの雨傘

美川憲一

ただ 生きているだけの私 来る日も 来る日も あの人の影を追って

土曜日の夜

美川憲一

恋人たちに 降る…降る…… 土曜日の雨は とてもやさしい くちづけのように

薔薇の悪魔

美川憲一

悲しきものよ 恋なんて 薔薇の悪魔の ささやきを 聖女のように

日本海

北島三郎

夢に破れ 恋にも破れ 傷つきながら ひとり しょんぼり

愛別

五木ひろし

淋しがりやね愛は いつも一人ぼっち 夜におびえて ふるえて 誰を待つんでしょ

さがの路だより

坂本冬美

その後お変わり ございませんか お身を案じて おりますと 他人行儀な

蛍草

坂本冬美

俺でいいのか 悔やんでないか つぶしのきかない 男でも つらい時ほど

すすき川愛愁

坂本冬美

枯れたすすきも いちどは咲いた わたしにだって あったわ春が おんなの肌を