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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

香港

テレサ・テン

星屑を地上に蒔いた この街のどこかに 想い出も悲しみさえも いまは眠っている この広い地球の上で

少年いろの空

舟木一夫

その眼はむかし 空だった 悲しいときには 素直に泣けた きらきら

心配だから来てみたけど

舟木一夫

あかりもつけないで なにをしてるの ひとりきりの夜を 胸に抱いて 手をのべふれてみた

竹とんぼ

山本譲二

竹べら突ついて穴あけて 遠い昔におやじにねだり 作ってもらった竹とんぼ くるり回せばかすかにうなり 両手をすり抜け飛んでった

おふくろ

山本譲二

夕暮れ時に 川原の上で けんかに負けて 泣いてる坊や 幼い時の

JEALOUSY

氷室京介

風を追い越して MIDNIGHT CRUISE 今二人は 流星に変わるのさ

夢一夜

五木ひろし

素肌に片袖 通しただけで 色とりどりに 脱ぎ散らかした 床に広がる

帰らざる日々

五木ひろし

最後の電話を 握りしめて 何も話せず ただじっと 貴方の声を聞けば

「いちご白書」をもう一度

五木ひろし

いつか君と行った 映画がまた来る 授業を抜け出して 二人で出かけた

なごり雪

五木ひろし

汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの雪が降ってる 東京で見る雪はこれが最後ねと さみしそうに君がつぶやく

柿の木坂の家

五木ひろし

春には 柿の 花が咲き 秋には 柿の

春夏秋秋

石川さゆり

ああ 私 もう冬に 生きたくありません 春夏秋秋

旅の宿

竜鉄也

夜空にけむる 湯の町を 月のしずくに ぬれてゆく 夢もやぶれて

夢酒場

増位山太志郎

ここから逃げだしたなら しあわせだろう たとえば南の島で ひとりでくらせば だけど男の肩には

有楽町で逢いましょう

五木ひろし

あなたを待てば 雨が降る 濡れて来ぬかと 気にかかる ああ

北都

北島三郎

形見にくれた 黒百合の 香りは君の すすり泣き そんな気がして

みだれ髪

川中美幸

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

人生いろいろ

川中美幸

死んでしまおうなんて 悩んだりしたわ バラもコスモスたちも 枯れておしまいと 髪をみじかくしたり

奥飛騨慕情

川中美幸

風の噂さに 一人来て 湯の香恋しい 奥飛騨路 水の流れも

大阪しぐれ

川中美幸

ひとりで 生きてくなんて できないと 泣いてすがればネオンが ネオンがしみる

夢追い酒

川中美幸

悲しさまぎらす この酒を 誰が名付けた 夢追い酒と あなたなぜなぜ

北の宿から

川中美幸

あなた変わりはないですか 日毎寒さがつのります 着てはもらえぬセーターを 寒さこらえて編んでます 女心の未練でしょう

寝台特急北斗星

川中美幸

お休みをいただきました 五泊六日の旅に出ます 夜が明けたら 北国の 雪の景色がのぞみです

あなたに惚れました

川中美幸

あなたどんなに 愛しているか 胸を開いて 見せたいぐらい 女ごころの湖に

天の蛍

五木ひろし

蛍が好きだから、 お店の名前を"ほたるの酒場"と付けたのと、 あの娘は云ってました。 宵闇が訪れると、雨の日も風の日も、 間口五尺の小店の軒さきに明りが灯る憂き世小路。

舞酔坂

鳥羽一郎

あの子に惚れた その日から 積立貯金を 始めたと あの酒呑みが

夢ワルツ

君夕子

世間を敵に 廻しても やりたいことを やらせてあげる 私も女房と

螢の飛ぶ故郷

三波春夫

幼ななじみの 一番星が 今日も峠の 上に出た ホ

男の艶歌

坂本冬美

天にもらった 財宝の山を 棄てて悔いない 友がいる 時代おくれと

あんちくしょう

坂本冬美

女にゃ見えない 夢追いかけて あんちくしょう この手を振り切り 夜汽車に乗った