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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

私は街の子

天童よしみ

わたしは街の子 巷の子 窓に灯が ともる頃 いつもの道を

ひばりの花売娘

天童よしみ

花を召しませ ランララン 愛の紅ばら 恋の花 もゆる心の

お島千太郎

天童よしみ

花はさいても 他国の春は どこか淋しい 山や川 旅の役者と

楓

藤あや子

忘れはしないよ 時が流れても いたずらなやりとりや 心のトゲさえも 君が笑えばもう

Angel

藤あや子

I'm alone Yeah I don't

男の山嶺

青木一也

つらいこの世に 生れて来た じっとこらえて 六十年 無心に歩んだ

黄昏

山川豊

弱虫だったね あの頃俺たちは 過ぎた昔が 今は愛しい 花も嵐も

花のブルース

森進一

夜に咲いても 花は花 朝に咲いても 花は花 ましてあなたの

線香花火

こおり健太

あなたと買った花火 あの夏の日はもう遠く 狭いベランダでひとり 想い出に火をつける 心でちりり

紅いブルース

秋元順子

花は散っても 愛は枯れない 鎖ほどいて かけだす心 愛してる

下北漁港

神野美伽

生まれたときから 吹いていた 山背の風だ 荒くれだ ここは下北

北の駅

ハン・ジナ

この駅に ひとり立てば 哀しみをひきずる 過去から逃げてきても あなたの影背中に

ベサメムーチョ

ハン・ジナ

姿見に背中映し もどかしくジッパー引く 紅筆も折れそうなときめき 今夜逢えば苦しみへと墜ちて行くのに…

グラスに愛をこめて

有森なつか

誘ってくれたら 嬉しいものよ 別れたことなど 忘れるようね あなたの世界は

無限鏡

益田さかえ

落ち葉が静かに降りしきる 色褪せてゆくベンチにも 巡る季節が塗り替える 会いたくて 会いたくて

ワインでhappy

益田さかえ

あら お久しぶりね ワインが好きだったわね いつもの赤の辛口ね 再会に乾杯

からたち日記

羽山みずき

こころで好きと 叫んでも 口ではいえず たゞあの人と 小さな傘を

千曲川

羽山みずき

水の流れに 花びらを そっと浮かべて 泣いたひと 忘れな草に

人生夢将棋

細川たかし

浮くも沈むも 小さな駒に 賭けてひとすじ この道を 先手必勝

博多祇園山笠

氷川きよし

地下足袋に締め込み 水法被 一年一度の 祭りやろうが 命まるごと

恋の瀬戸内

氷川きよし

ひと目出逢って ふた目で好きに そんな可愛い 君だった 白壁・掘割

ふるさと

氷川きよし

ふるさとを ふるさとを 人は胸に抱いて生きるのでしょう 夕暮れ染まる畦道を

知床半島

吉幾三

春を待ってる北国に 青空広がり鳥が舞う 風に誘われ大鷲が 春よ来いよと鳴き散らす 流氷早く行ってくれ

望郷さんさ時雨

大泉逸郎

祭り囃子がヨー 聞こえる頃は 小雨にこころも 湿りがち さんさ時雨はヨー

里の恋唄

西尾夕紀

ねぐらへ急ぐ 山鳥たちが 茜の空へ 消えて行く あなたを待って

愚痴酒場

林蔵之介

夜の銀座の 裏通り 灯るネオンに 人影浮かぶ なぜか気の合う

あんたが命やった

竹村こずえ

真っ赤な月が 泣いている 星も見えない この町やけど ときめく涙

柿の木坂の家

三山ひろし

春には 柿の 花が咲き 秋には 柿の

酒は涙か溜息か

三山ひろし

酒は涙か ためいきか こゝろのうさの 捨てどころ

バス・ストップ

三山ひろし

バスを待つ間に 泪を拭くわ 知ってる誰かに 見られたら あなたが傷つく