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いしだあゆみの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

ブルー・ライト・ヨコハマ

街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ あなたと二人

あなたならどうする

嫌われてしまったの 愛する人に 捨てられてしまったの 紙クズみたいに 私のどこがいけないの

六本木ララバイ

肩にはおったセーターを 胸であわせて 小さなビルの エレベーターのボタンを押した 夜明けがもう近い

何があなたをそうさせた

あなたと私の 心は一つ 解けない 紐だと信じてた 恋なのに

羽衣天女

微笑みの裏側で 溜息つく 羽衣天女 透けている薄絹の 心のひだには何が見える

恋する人形

私は可愛い 恋する人形 嘘でもいいから 好きと言ってね 小さな心

太陽は泣いている

夏が来るたび 想い出す 小麦色した 20才のあなた

赤いギヤマン

頬づえ つきながら あなたを待つ 夜更けは 赤いギヤマンの

白い恋人たち

過ぎてゆくのね 愛の命も 白く輝く雪が やがてとけるように はかなく消えた

夢のかけら

何年ぶりの事かしら こうして貴方と話すのも お風呂あがりにビールはいかが まるで昔に帰ったようね こんな田舎の町までも

ひとり旅

汽車の窓には夜明けの海や 屋根になごりの雪の色 悲しい声が聞えてきます かもめ淋しい港町 寒い所へ旅すると

愛よ行かないで

誰も知らない 愛の歌を つくるあなた 覚えているわ わけもないのに

喧嘩のあとでくちづけを

あなたにしてみれば ささいなことでも 私にしてみれば 気がかりなの 私は弱い弱い

ひとり歩きもできないくせに

無理を 承知で 貴方に わがまま云って 甘えたつもりが

オアシス

塞ぎ込んでないで ほら 白い歯を見せてね あなたの弾む笑顔が 大好きなの

あふれる愛に

私の髪 お願いだから そんなにやさしく ふれないで

MILD NIGHT

柄にもなく ちょいとやさしい気分になって マイルドな夜じゃない 青いシャツの

恋は初恋

恋は一日みたいなもの 朝もあれば真昼もある 激しく燃えた太陽さえ 夜が来れば沈んでゆく めぐり逢って

今夜は星空

恋は愚かな 傷口と 誰が決めたの 名づけたの 今夜は星空

明日より永遠に

あなたのいない 木曜日 知らない人に さそわれて 踊りに行ったの

さすらいの天使

緑の草原へ あしたこそ 出かけましょう あなたの傷ついた 心の窓は

ブーベの恋人

女の いのちは 野原に人知れずに 咲く花よ 女の愛の

ふたりだけの城

たとえ幸せが あなたのいない 私のお部屋で 眠っていても 好きな人の

昨日の女

あなたの中から 私を消してしまいましょう 鏡のくもりを 吹き消すように 可愛い小鳥を

冬の微笑

木枯しの公園では 淋しさがいつもベンチに坐っている あの日あなたと揺れたブランコ 今は風が揺らせています 手の中にあるぬくもりすらも

絵本の中で

雨にしずんだ おしゃれな街角 恋もぬれてる ルルルルル ひとつの傘で

港・坂道・異人館

帰らぬ人でも待つように テラスは港を向いている 短い恋の夢からさめて 青いガラス絵異人館 熱い手のひら想い出し

涙の中を歩いてる

わたしの家に 遊びに来てね 窓から姿 あなたの姿 見ていたの

愛の氷河

「あなた とても悲しい噂が私の耳に入って 来るのです それは まるで氷のナイフのように

ウィンター・コンサート

真冬の夜の音楽会で 隣り合わせたあなたと私 冷たいコーラをはこんでくれて 元気かいって笑ってくれた 気まずく別れたあの頃よりも

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