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森山直太朗の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

さくら (独唱)

僕らは きっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ

広がる空に 僕は今 思い馳せ 肌の温もりと 汚れたスニーカー

夏の終わり

水芭蕉揺れる畦道 肩並べ夢を紡いだ 流れゆく時に 笹舟を浮かべ 焼け落ちた夏の恋唄

時代は変わる

ああだこうだと屁理屈並べて のらりくらりでどこまで行くのか 西から東へ地球は廻る そうさこうしてむすんでひらいて

人間の森

流れた涙が 星になって 星になってから 闇に消えてった

花の名前

僕と君が出会ったのは ドーナツ池のそのほとり ねぇ遊ぼうって言う前に 君は微笑んだ

生きとし生ける物へ

やがて涙は渇くとて 風に吹かれちゃいられない 僕は君が思うような人間じゃない そうさそんな人間じゃない

愛し君へ

いっそ 抱きしめて 抱きしめて 離さないよ このまま

生きてることが辛いなら

生きてることが辛いなら いっそ小さく死ねばいい 恋人と親は悲しむが 三日と経てば元通り 気が付きゃみんな年取って

うんこ

さっきまで体の中にいたのに 出てきた途端 いきなり嫌われるなんて

電車から見たマンションのベランダに干してあったピンク色のシャツ

いつぞや雨が降り出して 電車の中は蒸し暑い 選んだ仕事は消去法 思ってたより長続き 恋人はまぁいないけど

群青

澄み渡る空を見てると 自分が小さくなったみたいで それは全然悪いことでは ないと思うよたぶん絶対

言葉にすれば

もう何も 言わなくていいんだよ 君の気持ちは 分かってるから

出世しちゃったみたいだね

どうしたんだ ヘヘイ ブラザー 出世しちゃったみたいだね

やがて

扨は地平に響く歌 殊更にあおる永遠の中で 絡まってる 果てはこの手にしたい物

高校3年生~リミックス~

授業中気が付くと 君の背中いつも見ていた 二人して怒られて 立たされてたこともあったね

時の行方~序・春の空~

春の空ふと見上げて思った私の小ささを 今日も在るがまま為すがまま赴くまま この胸、 風に添えて

傘がある

降り出した雨に カレーが食べたくて ふらり入った カウンターの店

未来 ~風の強い午後に生まれたソネット~

例えば神様の悲しみを 信じられないボクを 君は笑うのかしら 途絶えた カタコトの愛情とウタカタの溜め息を

マリア

さよならマリア 絡め合った小指と カラメル色した日溜りの午後 今さら「ごめんね」なんて謝ってみても 君は許してくれないよね

五線譜を飛行機にして

ラララ ラララと 風に歌えば 俯き加減の 夢は広がる

自分が自分でないみたい

どうしてまた そんなことするの 自分が自分でないみたいに どこから見た

魂、それはあいつからの贈り物

いつかきっと必ず 必ず、何だっけ ぽかりと開けたお口に 雨粒は落ちるよ

Que sera sera

さっきまでの静けさが嘘みたいだ なんで胸がこんなにも騒がしいんだろう きっとこれは澄み渡る空のせいだ ちょっと今日は我ながらどうかしてる

風曜日

唐突に切られた電話 受話器の向こうの世界を僕は知らない 月の裏側で君と出逢い 1/6の重力で求め合った

坂の途中の病院

坂の途中の病院の患者さんは 主に夏の亡霊たち 彼らは慢性のアトピーを治すために ニンニクの首飾りをして 月のカケラの靴を履いている

若者たち(フジテレビ開局55周年記念ドラマ「若者たち 2014」主題歌)

君の行く道は 果てしなく遠い だのになぜ 歯をくいしばり 君は行くのか

どこもかしこも駐車場

別れ話の帰り道 悲しくなんてなかったよ フラれた方は僕なのに 泣いていたのは君の方

虹 屋久島ドミニカバージョン

広がる空に 僕は今 思い馳せ 肌の温もりと 汚れたスニーカー

いつかさらばさ

もしも君が心なき言葉に傷ついたとしても 僕にできることといえばそれを茶化してやれる程度 特に気の利いたセリフの持ち合わせなんてないけど 時間の許す限り君の横でおちゃらけていたいよ

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