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森山直太朗の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

さくら (独唱)

僕らは きっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ

広がる空に 僕は今 思い馳せ 肌の温もりと 汚れたスニーカー

夏の終わり

水芭蕉揺れる畦道 肩並べ夢を紡いだ 流れゆく時に 笹舟を浮かべ 焼け落ちた夏の恋唄

言葉にすれば

もう何も 言わなくていいんだよ 君の気持ちは 分かってるから

若者たち(フジテレビ開局55周年記念ドラマ「若者たち 2014」主題歌)

君の行く道は 果てしなく遠い だのになぜ 歯をくいしばり 君は行くのか

生きてることが辛いなら

生きてることが辛いなら いっそ小さく死ねばいい 恋人と親は悲しむが 三日と経てば元通り 気が付きゃみんな年取って

生きとし生ける物へ

やがて涙は渇くとて 風に吹かれちゃいられない 僕は君が思うような人間じゃない そうさそんな人間じゃない

マリア

さよならマリア 絡め合った小指と カラメル色した日溜りの午後 今さら「ごめんね」なんて謝ってみても 君は許してくれないよね

そしてイニエスタ

ロナウジーニョも過ぎ去って デコもエトーもいなくなり アウヴェスはギャラで揉めていて プジョルの髪は伸びている

四月になれば

夢を持てよと人は言う 夢はなくとも生きている 夢はわざわざ捨てたのに 忘れたころに言いやがる

どこもかしこも駐車場

別れ話の帰り道 悲しくなんてなかったよ フラれた方は僕なのに 泣いていたのは君の方

風花

帰れない世界の外で 小さく君を抱いた 静かに時は流れて 瞳を伏せる

愛し君へ

いっそ 抱きしめて 抱きしめて 離さないよ このまま

例えば友よ

呼ぶ声がする 彼方大地の静寂から たぶん何かの間違いだけれど 野花と僕は苛々していた

結婚しようよ

庭に咲いてる あの花が もっと大きく咲いたなら 結婚しようよ この僕と

とは

宙に散開した捕えようのない想い 自転車を跨いでカーブに沿って切るハンドル どんな困難だってしれっと乗りこなしてみせる 若干安易なオペレーションだけど

水芭蕉

水芭蕉ってどんな花 あなたはポツリ呟いた こんな些細な幸せに わたしはホロリ躓いて

約束

もう諦めたのに 涙は止まらないの そう時間が経てば 忘れられるんだよね

Que sera sera

さっきまでの静けさが嘘みたいだ なんで胸がこんなにも騒がしいんだろう きっとこれは澄み渡る空のせいだ ちょっと今日は我ながらどうかしてる

生きる(って言い切る)

今日もまた 人が死んだよ 俺はこうして 生きているのに

さよならさよならさようなら

何度も歩いた道なのに 景色がいつもと違って見える デニムの裾を引きずるたびに 地上の星がヘソを曲げてる

ここにきてモーツァルト

ホリエモンに似た人が モーターバイクで走ってる うすい雲から雨の降る 広がる空の井の頭

スノウドロップ

スノウドロップ 君がいたあの頃 窓辺に飾っても 心寂しいだけ

セツナ

セツナ 君を思い出すよ 華奢な指 とぼけた横顔

日々

ありふれた日々の中で 君は眠っていた 暗闇に影を潜めながら 明日を待ちわびていた

昨日の君と今日の僕

なにもかも うまくいかない うまくいかない なにもかも そんなことを思ってる

星屑のセレナーデ

暗転のステージに差し込んだ一筋のライト 気まぐれな天使が目の前に舞い降りた まさに電光石火 恋のキラメキ 空前絶後

電車から見たマンションのベランダに干してあったピンク色のシャツ

いつぞや雨が降り出して 電車の中は蒸し暑い 選んだ仕事は消去法 思ってたより長続き 恋人はまぁいないけど

コンビニの趙さん

うららうらうら 春うらら サンダルの音を 響かせて 素直になれない

君は五番目の季節

君と別れて いくつかの季節が過ぎていった 僕はもう君の知らない町で 君の知らない歌を唄っているよ

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