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KEYTALKの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

MATSURI BAYASHI

髪をかきあげた君のしぐさで 夜風に乗ったシャワー君の香りにノックアウト 学級ナンバーワンの あの子に夢中さ 斜め後ろの席で

セツナユメミシ(NHKEテレテレビアニメ 境界のRINNE 第3シリーズオープニングテーマ)

放課後は奇想天外 夢おとぎの世界で 朝な夕な 心に唱えた合言葉 染まっていく日々

桜花爛漫(アニメ「境界のRINNE」オープニングテーマ)(境界のRINNE OP)

ひらりひらり風に舞う光にさあ目を覚まして 思いよ今羽ばたけ 言いかけたコトバ まだ胸の中

nayuta

理想郷のリンカーネイション 空間裂いて思い転送 満月の引力に抱かれ 昨日今日のループしてく日常 なんでもないような感情に

暁のザナドゥ

血湧き肉躍るシャバダバ 目覚めたノスフェラトゥにクラクラ ザナドゥ ザナドゥ

YURAMEKI SUMMER

Ah!(Hoo!!) 炎天下 日差しにもうエンジン低下? キンキンに冷えきった かき氷食いてえ

MONSTER DANCE(JVCケンウッド ピタスマ CMソング)

知らないよ全然そんなの 教えてHow to!! 立ち寄ったらついでに ほどこしてGive

Cheers!(「C.C.レモン」オリジナルソング)

Say! ハローハロー アメイジングワールド これからの僕らにCheers! ほら刺激溢れる未来へ

ワルシャワの夜に(TOKYO MX ACTALK~シモキタクレイジーピーポー~ オープニングテーマ)

ふたり ここに 生まれ育った どこに行く時も 一緒だった

ASTRO

夢終えた深夜の帰路に 空見上げて 過去は走馬灯のように 駆け巡って 遥か何億光年先の星のかけら

桜花爛漫(NHK Eテレ系テレビアニメ 境界のRINNE 前期オープニングテーマ )

ひらりひらり風に舞う光にさあ目を覚まして 思いよ今羽ばたけ 言いかけたコトバ まだ胸の中

東京シネマ(2018年度赤十字運動月間ショートムービー「ミラクルヒーローズ」タイアップソング)

目眩がしそうなほど ただ真っ直ぐに 見つめる先には 飲み込まれてしまいそう 都会の街並み

Snowscape

A landscape on a snowy

MABOROSHI SUMMER

全方位 回る部屋の隅で 燃えてる灼熱の炎 暑さに溶け出してく 言葉を集めて飲み干すよ

Love me

退屈で寝不足 あくびの出るような毎日に 見やすい映画みたいだ 突然舞い降りた光

blue moon light

This night when light of

Summer Venus

コバルトブルーのオーシャン 空はすっと晴れ渡り 高気圧に誘われたんだ この恋心 灼熱の日差しのような

ミルクティーは恋の味

小雨のやんだ 街を吸い取った心に 指でつまんだ 角砂糖をひとつぽとり

バイバイアイミスユー

バイバイアイミスユー 切なくて でも心地よくて 君の声 聞いたら

黄昏シンフォニー(ドラマ 3人のパパ 主題歌)

今日もまた陽が沈んでいく 都会の荒波に今今揉まれながら 繰り返してく日常の 景色を撫でながらゆらゆら揺れていた

HELLO WONDERLAND(テレビ朝日系 musicるTV 5月度オープニングテーマ / 今ちゃんの「実は…」エンディングテーマ)

お待たせしましたとウェイターの声 構築中のフィクション集めて踊る 姿くらました誰も彼も どこに溶けてったんだろう

sympathy

朝焼けが照らした 白い歩道 いつもの日曜日が 音をたてる さらさらに乾いた

Rainbow road

Anything. You can always start

アオイウタ(ANA旅キャンペーンソング)

おはよう ささやくグローリー 空は澄み渡るブルー 退屈そうな未来は今は空っぽにして さあ旅に出ようか

fiction escape

コーヒーカップについた模様 かじかんだ手の感触で繰り返してきた 僕のフィクションエスケープを 片手にすっと取り出して 恥ずかしがって

ミッキーマウス・マーチ[ミッキーマウス・クラブ]

ぼくらのクラブのリーダーは ミッキーマウス ミッキーマウス ミッキー ミッキーマウス

スターリングスター(TVアニメ ドラゴンボール超 エンディングテーマ)

小さなその両手に 抱えきれない夢 こうして今大人になって思い出してる 小さな出来事に 悩んで

金木犀

さりげない仕草にありがとう 変わらないならその愛をもっと 答え探しなんかいつでも 退屈凌ぎのパズルで 辻褄なんて合わなくて

トラベリング

「ねえ、波はどこに向かうの」 君は聞いたんだっけ 「知らないよ」すぐ手の甲で 満月を隠したっけ おかしいな声は詰まって

雨宿り

あの日どっちからでもなくポケットの奥 手を重ねた帰り道 なんとなく次の台詞 聞くのが怖くて 遠回りして

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