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back numberの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

瞬き(映画 8年越しの花嫁 主題歌)

幸せとは 星が降る夜と眩しい朝が 繰り返すようなものじゃなく 大切な人に降りかかった雨に傘を差せる事だ

高嶺の花子さん

君から見た僕はきっと ただの友達の友達 たかが知人Bにむけられた 笑顔があれならもう 恐ろしい人だ

恋(COUNT DOWN TV 2012年3月のOP)

ぼんやりと 君を眺めていたんだ 校舎の窓から やっぱりかわいいなって 友達と笑い合う君の姿に

僕は君の事が好きだけど君は僕を別に好きじゃないみたい

僕の世界は君を中心に 回っていると言っても過言じゃない これから生み出す全てを 捧げても構わない

クリスマスソング(ドラマ 5→9~私に恋したお坊さん~ 主題歌)

どこかで鐘が鳴って らしくない言葉が浮かんで 寒さが心地よくて あれ

ハッピーエンド(映画 ぼくは明日、昨日のきみとデートする 主題歌)

さよならが喉の奥に つっかえてしまって 咳をするみたいに ありがとうって言ったの 次の言葉はどこかと

花束(COUNT DOWN TV 2011年5月のEDテーマ)

どう思う? これから二人でやっていけると思う? んんどうかなぁでもとりあえずは 一緒にいたいと思ってるけど そうだねだけどさ最後は私がフラれると思うな

ヒロイン(JR SKISKI CMソング)

君の毎日に僕は似合わないかな 白い空から雪が落ちた 別に良いさと吐き出したため息が 少し残って寂しそうに消えた 君の街にも降っているかな

わたがし(TBS系テレビ「CDTV」7月度オープニングテーマ)

水色にはなびらの浴衣がこの世で一番 似合うのはたぶん君だと思う よく誘えた 泣きそうだ

幸せ

本当はもう分かってたの あなたがどんなにその人が好きなのかも となりにいる私じゃ勝ち目が無いって事も 本当はもう知ってたの

僕の名前を(映画「オオカミ少女と黒王子」主題歌)

最初から知ってたみたいに 僕の痛いところを 見つけて手をあててくるから 君はきっと未来から来たんだろう

ささえる人の歌

元気で毎日暮らしてますか 朝は起きられているのでしょうか 野菜もきちんと食べていますか つらい想いはしてませんか

fish

私のスカートが青く揺れている 終わりの言葉に怯えているのね あなたの話では 悪いのは自分で決して私じゃないとか

半透明人間

君の前から姿を消すって言ったのに きちんと姿を消せない僕はきっと半透明 他の誰かのとなりに居場所を見つければ ちゃんと消えられるはずなんだよ

stay with me

私がいつでも笑っているのは弱い自分を隠す為 私があなたに優しくするのは嫌われるのが恐いだけ こんな臆病な私でも そばに置いてくれたなら

思い出せなくなるその日まで

世界で1番大事な人が いなくなっても日々は続いてく 思い出せなくなるその日まで 何をして何を見て 息をしていよう

はなびら

桜の花が舞い落ちるこの景色を いつか僕たちは並んで見ていた 今ではそのほとんどが嘘になってしまった言葉を 心から伝え合いながら

エンディング

二人でいるといつでも 僕は僕の話ばっかりして それでも君はいつでも 嬉しそうに 話を聞いてた

ミラーボールとシンデレラ

愛してるなんて言われたって もう私は好きですらないので 返す言葉も慰める権利も 嘘でもいいからなんて言う人じゃ無かったのに

SISTER(大塚製薬 ポカリスエットイオンウォーター CMソング)

無神経なタイミングで 降り出して街を濡らす雨 君は気付かないふりして 高く帆を張って渦の中へ

青い春(ドラマ「高校入試」主題歌)

教えられたものだけじゃ いまいち完成しないんだ 計算は合ってるはずなのに 型にはめ込まれたって きしんだレールの上だって

君の恋人になったら

もし僕が君の 恋人になれた時は 同じ気持ちに なれたそのあかつきには 毎日3時間は

君がドアを閉めた後

線跡沿い家までの道を 缶ビールと想い出を一人ぶら下げて サンダルのかかとを引きずって歩く 僕を自転車が追い越して離れてゆく

手紙(NTTドコモ iPhone・iPad 母の浴衣篇 CMソング)

嬉しい事があった時に 誰かに言いたくなるのは 自分よりも喜んでくれる人に 育ててもらったからなんだろうな

繋いだ手から(JTBプレミアム CMソング)

ここに僕がいて 横に君がいる人生なら もう何もいらない 嘘じゃなかったはずなのに 電話握りしめて

助演女優症

甘い声で誘い出して 私の気持ち全部分かっているくせに 都合が良くって頭の悪い女を演じてあげる 身体重ねる度に想いが募るのは どうやら私の方だけだね

君はいらないだろうな

心変わりはもう仕方ないから 潔く君にふられよう 涙が出るのも仕方ないから 次の恋でもしよう

光の街

橋から見える川の流れは今日も穏やかで 日差しを反射してキラキラと海へ向かってゆく 借りてきた映画は夕飯の後観ようねと はりきってるけどいつだって君は寝てしまう

助演女優症2

最後のデートくらいはどんなに 多忙だって遅れず来てよ あとその指輪もせめて外してから来てよね 頭の中で浴びせた本音は キスひとつで溶ける脆さで

スーパースターになったら

このまま終わってしまうのは 絶対嫌だなって思ってて それでも何もせず変化を 待ってたら君もいなくなって

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