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平松愛理の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

部屋とYシャツと私

お願いがあるのよ あなたの苗字になる私 大事に思うならば ちゃんと聞いてほしい 飲みすぎて帰っても

一夜一代に夢見頃

一夜一代に夢見頃 見つめ合える日まで かけひきの途中で 今美人になる 光る迷路くぐり抜けて

あなたのいない休日

あの服買って 髪をカッコ良くして この鏡の中の私より キレイになったら 会いに行こう

素敵なルネッサンス

泣きたくなるような青い向かい風 時間の架け橋を戻ったら今日やっと逢える あの日光ってた笑顔の宝石 同じ輝きで又 こぼれたら

もう 笑うしかない

ゴメンね今夜 急に ダメになったの 怒らないでよ 私だってつらいんだから

月のランプ

黄色い月が私に微笑むから カーテン開けて眠るわ 月のランプで 愛した男達 ランプで暖めたら

花と太陽

人を大切に想うことって 花に水をあげる気持ちに似てる 色とりどりのつぼみが 絶えることなく咲くように

この街のどこかで

君なしじゃただの街 そんなこと言っていたっけ 忘れかけてた 一歩ずつゆっくりと 胸の隅

世界語のLove Song

空を流れてる雲 雨だれ頷く花 当り前の景色に 愛は一杯あふれている 言葉をかけるよりも

戻れない道

この辺で車 止めようって言うから 反対もできず 黙って助手席 降りた

悲しくて 悲しすぎて

Dear… 立ち止まらないで そのまま行って 彼女 気付いてないわ

YOU'LL BE MARRIED

誰と付き合っても 落ち込んでばかり 頭の隅には いつもあなたがいて 気まぐれな私に

女の生命は短くて

友達は有り難いもの 外泊の作戦のおかげ 彼の部屋で過ごす 憧れてた朝 バックへと忍ばせていた

渚のエンブレム

恋はまるでこの波に似ている 満ちる夢と ひいてく恋心 あの日二人でつけた足跡は ずっと胸に刻む

あの日の忘れ物

まだ乾かない髪のまま待ち合わせた駐車場で あなたの水色のワーゲン 二人の宝物だったあの日 今は店が建ち並んで車も通らない所 ビルの排気口の風や

あくびがしたい

ジャングルジムのてっぺんから得意そうに 手を振ってくる笑顔 もう私達そんな年でもないでしょう あきれる無邪気を一生 抱きしめたい

GIRLFRIEND

Girlfriend 白いベールの横顔 最高にあなたは輝いて Girlfriend あなたは夢と未来を

20年目の手紙

10代 愛とは 互いにじっと見つめ合うことで 20代

螢の光もう一度

螢の光を泣きながら歌ったこと どんなに変わっても 忘れない 桜咲く季節に

あなたに出逢えてよかった

あなたに出逢えてよかった やっと見つけられたの 自分らしい私 大きくなったら家へお嫁にくると 言ったら

虹がきらい

海岸線腰かけるように 雨上がりの島へと 虹のプリズム しめった砂 空に投げるから

Roseの花束

冷やした シャンペン コルクが転がる レース Candle

青春のアルバム

何度もふり返った やさしい背中 遠くなっていく 目指すゲートの先は 乗客待ちの

まだ見ぬ恋人

夕暮れの浜辺を 貝殻踏みながら 淋しさにただひとり さまよう 君はどこにいるのか

おしえて神様

ねぇ神様 教えてよ 別れるなら なぜ出逢わせる どこにしまえばいい?

反逆のafternoon tea

ソファの下に落ちていたのよ ごめんね かくしてて アールグレイのセピアの底へ 今眠らせたとこ

Crescent Moonshine

刻まれたrabbitの陰 住んでいると本当に信じてた だから欠けていく夜毎に きゅうくつそうだと 友達のように心配した

少年のまま

今日こそは付き合ってること 話してきてと言われたけど信号の向こう側 なぜそんな必死に手を振る素朴さ 弱いんだ 昨夜10分も電話したよと

マイ セレナーデ

Oh,let's say Oh,let's say Let's

私を忘れて

やっぱり笑顔では 向き合えないのね あなた黙ったまま 窓の海見てる 私はあれからずっと