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平松愛理の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

素敵なルネッサンス

泣きたくなるような青い向かい風 時間の架け橋を戻ったら今日やっと逢える あの日光ってた笑顔の宝石 同じ輝きで又 こぼれたら

月のランプ

黄色い月が私に微笑むから カーテン開けて眠るわ 月のランプで 愛した男達 ランプで暖めたら

おしえて神様

ねぇ神様 教えてよ 別れるなら なぜ出逢わせる どこにしまえばいい?

部屋とYシャツと私

お願いがあるのよ あなたの苗字になる私 大事に思うならば ちゃんと聞いてほしい 飲みすぎて帰っても

Crescent Moonshine

刻まれたrabbitの陰 住んでいると本当に信じてた だから欠けていく夜毎に きゅうくつそうだと 友達のように心配した

あなたのいない休日

あの服買って 髪をカッコ良くして この鏡の中の私より キレイになったら 会いに行こう

Dear My Baby

どこかずっと遠くの星からやって来たの? 秘密は守るわよ その記憶に残る 過去の素敵な思い出の 夢は見るの?

追伸

あれから三度目の夏がまた来ますね あなたは元気で日々暮らしてますか 日曜日に雨が降るとキュンとします 二人で淹れたCoffee香るから

戻れない道

この辺で車 止めようって言うから 反対もできず 黙って助手席 降りた

とっておきの20秒

細いヒール跳ねつける コンクリートをたたく雨 このまま歩いていくと 時刻通りにLoura Ashley

雪になりたい(WONDER“SAMMA”LAND サンタクロース つかまえた! ED)

降りはじめた雪の夜 電話がなったの 彼女とケンカをしたと あなたの声 車の音がするから

まだ見ぬ恋人

夕暮れの浜辺を 貝殻踏みながら 淋しさにただひとり さまよう 君はどこにいるのか

一夜一代に夢見頃

一夜一代に夢見頃 見つめ合える日まで かけひきの途中で 今美人になる 光る迷路くぐり抜けて

観覧車

観覧車が空へ 昇ってゆく度 さっきまでなかった景色が どんどん見えてくる 今日に追い立てられて

昨日と今日の2つの賭け

今日からは5分で ドライヤ-もいらない 手ぐしにム-スのショ-トヘア 洋服の趣味まで がらりと変えて行くの

反逆のafternoon tea

ソファの下に落ちていたのよ ごめんね かくしてて アールグレイのセピアの底へ 今眠らせたとこ

もう 笑うしかない

ゴメンね今夜 急に ダメになったの 怒らないでよ 私だってつらいんだから

虹がきらい

海岸線腰かけるように 雨上がりの島へと 虹のプリズム しめった砂 空に投げるから

花と太陽

人を大切に想うことって 花に水をあげる気持ちに似てる 色とりどりのつぼみが 絶えることなく咲くように

この街のどこかで

君なしじゃただの街 そんなこと言っていたっけ 忘れかけてた 一歩ずつゆっくりと 胸の隅

幸せはトマトと共に

確かにそう 私見憶えある さっき道であなたが紹介した 昔の友達って

君らしく

着てみたいジャケット 描いてみたペーパー それだけを頼りにするショッピング ファッション誌のじゃなくて 誰か着てるのでもない

私の一番長い日

はねた髪にまず ドライヤーして いや先に部屋を 片付けよう

転ばぬ先の闇

宇宙的な確率で あなたと私が今こうしてる だって世界中の出逢いの中で この恋はひとつだけ

ごきげんよう

夜更けに目を覚まして 夢 空しくなれば 瞳 開けたまま

チュピタンサスの木

忘れるわけはないわ その声 鼓動に痛い刻みが走った 一体誰よ こんな夜中にって

あの日の忘れ物

まだ乾かない髪のまま待ち合わせた駐車場で あなたの水色のワーゲン 二人の宝物だったあの日 今は店が建ち並んで車も通らない所 ビルの排気口の風や

あなたに出逢えてよかった

あなたに出逢えてよかった やっと見つけられたの 自分らしい私 大きくなったら家へお嫁にくると 言ったら

Roseの花束

冷やした シャンペン コルクが転がる レース Candle

駅のない遮断機

坂道の途中にある この小さな遮断機に 駅はない 通り過ぎる 電車の影