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平松愛理の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

月のランプ

黄色い月が私に微笑むから カーテン開けて眠るわ 月のランプで 愛した男達 ランプで暖めたら

あなたのいない休日

あの服買って 髪をカッコ良くして この鏡の中の私より キレイになったら 会いに行こう

Midnight Sun

木陰もれる月の陽は レモンがしぼった雫 流星の矢のナイフが 空を駆け砕いたの いつも夜しか会えない

駅のない遮断機

坂道の途中にある この小さな遮断機に 駅はない 通り過ぎる 電車の影

虹がきらい

海岸線腰かけるように 雨上がりの島へと 虹のプリズム しめった砂 空に投げるから

戻れない道

この辺で車 止めようって言うから 反対もできず 黙って助手席 降りた

おしえて神様

ねぇ神様 教えてよ 別れるなら なぜ出逢わせる どこにしまえばいい?

部屋とYシャツと私

お願いがあるのよ あなたの苗字になる私 大事に思うならば ちゃんと聞いてほしい 飲みすぎて帰っても

Moderato Heart

今その口元離れたフィルタ-に証拠ついてる 私の口紅は赤よ またそのオレンジのRouge 不思議なの 怒れないのよあきらめてる訳じゃなくて

Crescent Moonshine

刻まれたrabbitの陰 住んでいると本当に信じてた だから欠けていく夜毎に きゅうくつそうだと 友達のように心配した

とっておきの20秒

細いヒール跳ねつける コンクリートをたたく雨 このまま歩いていくと 時刻通りにLoura Ashley

YOU'LL BE MARRIED

誰と付き合っても 落ち込んでばかり 頭の隅には いつもあなたがいて 気まぐれな私に

追伸

あれから三度目の夏がまた来ますね あなたは元気で日々暮らしてますか 日曜日に雨が降るとキュンとします 二人で淹れたCoffee香るから

あの日の忘れ物

まだ乾かない髪のまま待ち合わせた駐車場で あなたの水色のワーゲン 二人の宝物だったあの日 今は店が建ち並んで車も通らない所 ビルの排気口の風や

女の生命は短くて

友達は有り難いもの 外泊の作戦のおかげ 彼の部屋で過ごす 憧れてた朝 バックへと忍ばせていた

私の一番長い日

はねた髪にまず ドライヤーして いや先に部屋を 片付けよう

一夜一代に夢見頃

一夜一代に夢見頃 見つめ合える日まで かけひきの途中で 今美人になる 光る迷路くぐり抜けて

ごきげんよう

夜更けに目を覚まして 夢 空しくなれば 瞳 開けたまま

ファーストクリスマス イヴ

ねぇ…少しの間 目をつぶってていい? 流れていくゴスペルSong カテドラルの鐘の音 天使のまいていった雪の白

最上級 I LIKE YOU

恋人でもなくて 友達だけじゃなく ただ守ってたいの ただ失くしたくない あなた悲しい時

私をかえして

あなたひとりのせいと 憎み切れない 一度でも本当に恋してたから けど違う人を いつか好きになる予定なら

渚のエンブレム

恋はまるでこの波に似ている 満ちる夢と ひいてく恋心 あの日二人でつけた足跡は ずっと胸に刻む

もう 笑うしかない

ゴメンね今夜 急に ダメになったの 怒らないでよ 私だってつらいんだから

素敵なルネッサンス

泣きたくなるような青い向かい風 時間の架け橋を戻ったら今日やっと逢える あの日光ってた笑顔の宝石 同じ輝きで又 こぼれたら

雪になりたい(WONDER“SAMMA”LAND サンタクロース つかまえた! ED)

降りはじめた雪の夜 電話がなったの 彼女とケンカをしたと あなたの声 車の音がするから

須磨海岸

幼い日思ってた大人に 私はなれているのかな 海に向かって大声で 歌うのが大好きだった

さあ目を閉じて そのままでいて 転んだままでいいから 感じてほしい 土の柔らかさ

宇宙でたったひとつの今日

いい日 悪い日 どちらもそんなに 続きはしない 神様もあれで

Dear My Baby

どこかずっと遠くの星からやって来たの? 秘密は守るわよ その記憶に残る 過去の素敵な思い出の 夢は見るの?

幸せはトマトと共に

確かにそう 私見憶えある さっき道であなたが紹介した 昔の友達って