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平松愛理の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

部屋とYシャツと私

お願いがあるのよ あなたの苗字になる私 大事に思うならば ちゃんと聞いてほしい 飲みすぎて帰っても

月のランプ

黄色い月が私に微笑むから カーテン開けて眠るわ 月のランプで 愛した男達 ランプで暖めたら

この街のどこかで

君なしじゃただの街 そんなこと言っていたっけ 忘れかけてた 一歩ずつゆっくりと 胸の隅

一夜一代に夢見頃

一夜一代に夢見頃 見つめ合える日まで かけひきの途中で 今美人になる 光る迷路くぐり抜けて

戻れない道

この辺で車 止めようって言うから 反対もできず 黙って助手席 降りた

YOU ARE MINE

笑顔をくれて ありがとう 優しさを ありがとう 叱ってくれて

追伸

あれから三度目の夏がまた来ますね あなたは元気で日々暮らしてますか 日曜日に雨が降るとキュンとします 二人で淹れたCoffee香るから

さあ目を閉じて そのままでいて 転んだままでいいから 感じてほしい 土の柔らかさ

あなたのいない休日

あの服買って 髪をカッコ良くして この鏡の中の私より キレイになったら 会いに行こう

素敵なルネッサンス

泣きたくなるような青い向かい風 時間の架け橋を戻ったら今日やっと逢える あの日光ってた笑顔の宝石 同じ輝きで又 こぼれたら

Single is Best!?

dindon dindon dindon dindon dindan

もう 笑うしかない

ゴメンね今夜 急に ダメになったの 怒らないでよ 私だってつらいんだから

太陽のストライキ

そうさ地球のすべての人に 朝はやってくる 夜は素敵な明日の為の 太陽のストライキ

私を忘れて

やっぱり笑顔では 向き合えないのね あなた黙ったまま 窓の海見てる 私はあれからずっと

Miss Very well

空と海の色 溶け合う彼方へ これから未知のJourney 助手席に置いたトランクひとつで すべてがはじまるの

おしえて神様

ねぇ神様 教えてよ 別れるなら なぜ出逢わせる どこにしまえばいい?

私の一番長い日

はねた髪にまず ドライヤーして いや先に部屋を 片付けよう

Crescent Moonshine

刻まれたrabbitの陰 住んでいると本当に信じてた だから欠けていく夜毎に きゅうくつそうだと 友達のように心配した

南町から

春には海に近い校舎で 記念のスナップにVサイン 離宮公園の桜たち くもった日が鮮やかで グレイのキャンバスに

Midnight Sun

木陰もれる月の陽は レモンがしぼった雫 流星の矢のナイフが 空を駆け砕いたの いつも夜しか会えない

マイ セレナーデ

Oh,let's say Oh,let's say Let's

とっておきの20秒

細いヒール跳ねつける コンクリートをたたく雨 このまま歩いていくと 時刻通りにLoura Ashley

まだ見ぬ恋人

夕暮れの浜辺を 貝殻踏みながら 淋しさにただひとり さまよう 君はどこにいるのか

私の彼は午前様

仕事一筋確かに偉い そう思う マメすぎる人よりかっこいい 確かにそう 会社へ電話は用件のみ

君らしく

着てみたいジャケット 描いてみたペーパー それだけを頼りにするショッピング ファッション誌のじゃなくて 誰か着てるのでもない

雨の日曜日

動き出す窓から 真っすぐ私を見てたから 傘の柄を倒して涙をかくした バス停の脇で 今年も咲いてる

ごきげんよう

夜更けに目を覚まして 夢 空しくなれば 瞳 開けたまま

少年のまま

今日こそは付き合ってること 話してきてと言われたけど信号の向こう側 なぜそんな必死に手を振る素朴さ 弱いんだ 昨夜10分も電話したよと

虹がきらい

海岸線腰かけるように 雨上がりの島へと 虹のプリズム しめった砂 空に投げるから

DAY BY DAY

約束のベンチは 最後のシルエット 右足を組む あなたと居る すべての思い出は