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よみ:やしろあき

八代亜紀の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年4月27日

215 曲中 201-215 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Le Portrait

八代亜紀

冷たいグラスに 泡 振り仰ぐ空に 鳥 穏やかな瞳

月ノ小舟

八代亜紀

作詞: 竹内清訓

作曲: 八代亜紀

まあるい まあるい 月の夜に あなたと 小舟を

涙の太陽

八代亜紀

ギラギラ太陽が 燃えるように はげしく火を吹いて 恋する心 知っているのに

恋の特効薬

八代亜紀

作詞: Jerry Leiber

作曲: Mike Stoller

恋の悩みがあれば あたしの店にようこそ マダム八代の処方箋 魔法の薬 ラヴ・ポーションNo.

夜空

八代亜紀

作詞: 山口洋子

作曲: 平尾昌晃

あの娘 どこに居るのやら 星空の続く あの町あたりか 細い風の口笛が

津軽海峡・冬景色

八代亜紀

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は雪の中 北へ帰る人の群れは 誰も無口で

一枚のLP盤

八代亜紀

今は動かない 色あせ古びた蓄音機 子供の頃に父さんが 聴いてたアメリカの歌 あれは夕顔が

恋人よ

八代亜紀

作詞: 五輪真弓

作曲: 五輪真弓

枯葉散る夕暮れは 来る日の寒さをものがたり 雨に壊れたベンチには 愛をささやく歌もない

役者

八代亜紀

吹雪 地吹雪 背にうけて 海は白刃の 牙をむく

終演~アンコールの前に~

八代亜紀

作詞: 美樹克彦

作曲: 美樹克彦

ENDINGの曲が 終ると 幕が降り 沸き起こるアンコール 最後の曲まで

立ち呑み「小春」

八代亜紀

作詞: もず唱平

作曲: 円広志

ここは通天閣のお膝元 どこより人情のある町だよ なっちゃん泣くな べそ掻くな 老舗じゃないけど立ち呑み「小春」

恋の彩

八代亜紀

恋ってつらいものね 浮気じゃできないわ 恋ってなんなの 誰か私に教えて 逢っていても

とおりゃんせ

八代亜紀

作詞: 悠木圭子

作曲: 鈴木淳

とおりゃんせ とおりゃんせ 此処はどんな おんな道 右を歩けば

女は花になれ

八代亜紀

作詞: 悠木圭子

作曲: 鈴木淳

雨にうたれて こぼれた花を グラスに浮かべて 泣いていた 酔いどれ男の

メランコリー

八代亜紀

作詞: 喜多條忠

作曲: 吉田拓郎

緑のインクで 手紙を書けば それはさよならの 合図になると 誰かが

八代 亜紀(やしろ あき、1950年8月29日 - )は、日本の演歌歌手、女優、タレント、画家。本名、増田 明代(ますだ あきよ)。旧姓、橋本。熊本県八代市出身。読みは異なるものの、芸名は出身地の八代(やつしろ)市から採っている。 wikipedia