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よみ:やしろあき

八代亜紀の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2025年12月19日

215 曲中 201-215 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

うしろ影

八代亜紀

幸せはいらないあなたがほしい わるい男とわかればなおさらほしい あついお酒と優しい唄で 死んでゆく恋抱いてます 許せないけど泣けてくる泣けてくる

月ノ小舟

八代亜紀

作詞: 竹内清訓

作曲: 八代亜紀

まあるい まあるい 月の夜に あなたと 小舟を

ワタシウタ(読売テレビ・日本テレビ系「情報ライブミヤネ屋」 エンディングテーマ)

八代亜紀

雨の慕情にうたれたら いつもおんなは愛ひとすじ ああ もう一度逢いたい 逢いたいよ

涙の太陽

八代亜紀

ギラギラ太陽が 燃えるように はげしく火を吹いて 恋する心 知っているのに

命のブルース

八代亜紀

作詞: 中村中

作曲: 中村中

母ちゃんが 残してくれた思い出は 消えない痣と 煙草の匂い 本当は

津軽海峡・冬景色

八代亜紀

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は雪の中 北へ帰る人の群れは 誰も無口で

みちのくひとり旅

八代亜紀

作詞: 市場馨

作曲: 三島大輔

ここでいっしょに 死ねたらいいと すがる涙の いじらしさ その場しのぎの

北の宿から

八代亜紀

作詞: 阿久悠

作曲: 小林亜星

あなた変わりはないですか 日毎寒さがつのります 着てはもらえぬセーターを 寒さこらえて編んでます 女心の未練でしょう

男泣き

八代亜紀

作詞: 千家和也

作曲: 猪俣公章

噂の好きな 人目をさけて 街を離れる この身のつらさ 何処に行こうか

恋人よ

八代亜紀

作詞: 五輪真弓

作曲: 五輪真弓

枯葉散る夕暮れは 来る日の寒さをものがたり 雨に壊れたベンチには 愛をささやく歌もない

美しい色

八代亜紀

まるで一枚の絵を描くように 人は出会いを重ね生きて行くの そっと差し出されたあなたの言葉や優しさは いつも胸に染みて心のキャンパスを彩る

Blue Rain~夜は嘘つき~

八代亜紀

作詞: 増永直子

作曲: 美樹克彦

雨の黄昏時に肩先濡らし 家路をたどれば傘をよせて来るひと そっと横顔見ると 別れたあなた 昔のときめき

裸足のシンデレラ

八代亜紀

作詞: 悠木圭子

作曲: 鈴木淳

ガラスの靴を脱いで カボチャの馬車を降りて いつものブルージーンで 恋をしましょう 頬と頬寄せ

港町純情

八代亜紀

作詞: 水木かおる

作曲: 鈴木淳

酒を浴びせて グラスを砕き 後ろも見ないで 消えたひと あなたの思いの

貴方につくします

八代亜紀

作詞: 悠木圭子

作曲: 鈴木淳

雨に打たれて 消えるなら 過去の私を 流したい あげるものなど

八代 亜紀(やしろ あき、1950年8月29日 - )は、日本の演歌歌手、女優、タレント、画家。本名、増田 明代(ますだ あきよ)。旧姓、橋本。熊本県八代市出身。読みは異なるものの、芸名は出身地の八代(やつしろ)市から採っている。 wikipedia