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ゆずの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2025年12月24日

318 曲中 601-318 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

人間狂詩曲

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

月が満ち欠けるように時は進んだ 言うのためらう僕は平行線上 誰も知らない場所だなんて君が 急に真顔で言い出したからさ

空模様

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

泪色の空を見上げながら二人 訳もなく笑い転げて 意地っ張りのあなたの寂しげな肩が やけに優しく見えた

命果てるまで

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

同じゴミならどうせ 燃えるゴミでいたい 潰されて固められて もみくちゃにされるなら 煙になって空に

春風 meets 葉加瀬太郎

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

窓の外は冷たい雨が降り続いてる 僕は少しうつむいて君の事思い出してた こんな事なぜ今頃になって 昔の事としか思っていないのに

冷めたコーヒー

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

土曜の夜だってのに この僕ときたら 喫茶店の二階の窓から見える街を眺めては ため息を一つ吐いては また一つ吐いて

日曜日の午後

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

僕は相変わらず 時計を気にしてる あとどれだけ一緒にいれるかな なんて こうしている事がずっと続くように

ブザービーター

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

ルーズボールを追いかけた 残り時間はあとわずか ラストチャンスが訪れた 最後のパスが僕に通った

桜道2

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

桜道を君と駆け足で登った ふと見上げた空が夕焼けに染まってた 通い慣れてたこの坂道が やけに懐かしく想えた春のある日

3番線

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

どうにかなるさってカッコつけて楽してても いつか決まってやってくるのは総決算 先週こないだなんて話にらちあかず 最終的にはごった返しの3番線

無力

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

どんなに誰かの前で虚勢を張ってみたって 君の前じゃいつも僕は無力 無力 ちょっとばかり良い曲が出来上がったからって 急ぎ足で君の元へ走る

手暗がりの下

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

手暗がりを味方につけて いつもこんなんだ それ以上でもそれ以下でもないさ 一体どうなんだ 夜は平気で寝てる小鳥

方程式2

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

君との長い電話の後で一人町へ繰り出した 遠まわしのさよならに今頃気付いた僕がそこにいて やることなすこと意味が無い様に思えてきて 目に写る物が何か少し嫌になったのさ

「バイバイ」

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

「バイバイ」 また逢えるのかな? そっと「バイバイ」 話をしようよ ねぇ

傍観者

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

(Ah!!) 横目でチラリ そこの傍観者 アンタに構ってる ヒマ無いよ

君を想う

ゆず

君が想い描くような 僕じゃないけど 君は僕を不思議なくらいに 強くするんだ 誰かがイメージするような

春疾風

ゆず

華やいだ街の音は 今日も味気なくて それでも時間に押され うずくまり耳を塞ぐ

イマサラ

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

こりゃなんだ 懲り懲りだ 効きすぎた コリアンダー マサラ

幸せの定義

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

音の出てないテレビを見てるのが好きで 音の出てないテレビを見ていながら 明日の行方だけ 何となくだけど考えてるのさ

Ultra Lover Soul

ゆず

大人のふりして 僕は今日も生きてる 仮面の下には 果てしのない淫らな欲望 電車の中では

第九のベンさん

ゆず

人は太古の昔から 音に乗せて歌を唄ってきた それは時に自分の為に そして時に誰かの為に 悲しみをそっと癒すように

赤いキリン

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

工場に囲まれた港町 生まれ育ったこの町 昔から見慣れてるこの風景 相も変わらずとても好き

ゼンマイ

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

退屈な朝 飛び込んだニュース 流れはとどまらずに過ぎてゆく くたびれた自由

ウェイトレスとお客さん

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

仕事の合間を抜け出して 僕はいつもの喫茶店へ 昨日は少し飲み過ぎた 渋いコーヒーが腹に染みる

今夜君を迎えに行くよ

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

響き渡るクリスマスキャロルが 街のあちこちで聴こえてくる 溢れる恋人達 君の家に続く道 今夜君を迎えに行くよ

チェリートレイン

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

大切な友達がそれ以上になった日 君が初めてママに嘘ついた夜 僕らは大人になったんだ 朝焼けの空

ダスティンホフマン

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

昨日の夜友達からの電話で 君が結婚するって話を聞いたよ 別にもう終わった恋だから 何て事はないけど だけどどうして胸が痛い

GOING HOME

ゆず

作詞: ゆず

作曲: 北川悠仁

どれくらいの時間が過ぎたろう どれほどの泪を流したんだろう 通り過ぎてった幾つもの足跡 行くあてを探す度立ちつくす 夢を見ていたあの日の僕等

1

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

さあ行こう 走り出した 列車に今飛び乗って 遠ざかる誰かの声 消えはしない孤独と共に

夢の地図

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

あの日描いた夢の地図見つからなくても もっと素敵な夢を君と描けばいい くたびれた襟 ほどけた靴ひも直して

ダーリン

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

小さな事ですぐ悩む僕を 「大丈夫」って君が何気なく笑ったなら 冬の風は今日もずいぶん冷たいけれど どうにかなるさと不思議と想えた

Theme~ひと夏のゆずマン~

ゆず

空の下で一人ボッチ 波の音だけが聞こえる あてもないまま この場所へ来たよ

朝もやけ

ゆず

薄明りの下 今日も一秒ごと押し出されて わがままな体と今にも落ちてきそうな現実 朝の光から伸びてきた手の平の上で寝転んでいる... 一体何をやってんだ!?

いこう

ゆず

作詞: ゆず

作曲: 岩沢厚治

いこう いこうよ 焦らずにいこうよ いこう いこうよ

イセザキ

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

編曲: ゆず

真っ暗な有隣堂 夜はちょいと不気味ね 疲れた 顔ばっか 関内駅へと急ぐ

そのときには

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

朝の光浴びて 「おはよう」「行ってきます」 何気ない日々 繰り返す喜び 噛みしめよう

フラフラ

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

時間がないぜ time is なんちゃらとはよく言ったもんだ うたた寝してるだけの毎日に中指立てても

風のイタズラ

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

見え透いた両手のウソと 意味のないガラクタ 移り変わる町の色に さびしさを覚える 矛盾のお守りにくれた

愛こそ(伊藤園 お~いお茶 CMソング)

ゆず

愛こそ世界を変える 君となら信じられるんだ 夢から醒めても 夢みたいだ

いっぱい

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

ずいぶん会えない日が続いて 君の写真眺めてため息 今日も列車に揺られながら 唄うたいの旅は続く

いつもの病気

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

原因不明のいつもの病気 今日も心地よい耳なりと不快指数 おはよう宜しくと挨拶をすれば 姿を消すいつものように

終わりの歌

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

あの日 君が足を止めて 僕らの歌を聴いてくれた 全てはそこから 全てはそこから

ムーンライトパレード

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

チクタク目が覚め 夜更けにどこからともなく聴こえてくる 不意に訪れて 遠い夜空へと僕を連れ出していく

おじや

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

ちっちゃい頃の僕は 好き嫌いばかり言っていたけど バーバのおじやだけは 食べることができたんだ

背中

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

庭先で水をまく その背中は気付けば小さく 時の流れに残された あの日の面影は遠く 幼い頃の記憶

スーパーマン

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

スーパーマンにはなれないな 今だって君の事 考えては何も出来ず 無力な自分なんて いない方がマシだなんて思っていた

レストラン

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

東京という町が あまり好きじゃなかった僕に 僕より田舎者なのに 君は色々教えてくれた 地下に続くこの小洒落たレストランも

ボサ箱根

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

フ・フロ フフ・フロ フ・フロ フフ・フロ フ・フロ

アゲイン

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

泪に濡れて滲んだ空に 悲しみを乗せたカモメが羽ばたく 夕暮れ雲に重なる影が 過ぎ去った日々を映し出す

君は東京

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

高校出て誰よりも先に一人暮らしを始めて 吉祥寺徒歩五分のワンルームに君は住んでいたね 初めて行った一人暮らしの女の子の家が君の家で バニラの匂いのするお香を君は焚いていたね

言えずの♡アイ・ライク・ユー

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

今も言えずの I Like You 君に触れたい

シュミのハバ

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

友達はいつでも いいもんだ あんな事や こんな事 一緒にだったらコワくない

GO★GO!!サウナ

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

サウナ行こう サウナ行こう サウナ行こうGO!! 汗かこう 汗かこう

人生芸無

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

そんなに簡単に創り出したルールを 一体誰が壊せるというのか 僕はたまらず一瞬をほうばり 知らないうちに罪と罰に並ぶ

オーバー

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

愛してる 愛してる 理由なんていらない 誰になんて言われても構わない ただ君に触れていたい...

終わらない映画

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

似かよった同じ様な毎日を 終わらないこの映画と一緒に進んで行くのさ 人に言わせれば何かが足りない 僕に言わせれば何かな「足りない」が足りてない

踏切

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

昨日の夢 流行の唄 君の言葉 響く靴音 町のざわめき踏切の前立ち止まり

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

今あなたは自分の夢を誰かに語れますか 「生きてる」という大事な言葉をどこかに置き忘れてる このまま冷たい風が僕らを包み込んでも 吠えているいつも僕らの中で「前へ進むだけの力が欲しい」

手紙

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

真赤な空の日の下り電車 僕は君からの手紙読み返しています 最近は僕の周りもやけに 慌ただしくなってきています そんな時君の優しい丸文字が頭からつま先まで染みわたってく…

大バカ者

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

6月に入る梅雨の季節がやってくる 今夜半にも嵐が来るという おとなしく今日のところは眠っとこうか? 午前3時じゃ寝るにはまだ早すぎるのかい?

春三

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

時には風に吹かれて 考える事もなく 廻る世間を見ていても 損した気にならない 丘の上見た景色は鈍より雲ってて

あの手この手

ゆず

どいつだ君のこと泣かしたヤツ 5つ数える名乗りを上げぇい どうやら覚悟はできてるようだが こちとら全く腕に自信なし

公園通り

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

公園通りで こんにちは 懐かしいあの頃に出会ったんだ ひた向きで いつもがむしゃらで

聞こエール

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

さぁ なにかが起きるよ それは僕ら次第 白紙の地図広げ 目指すは未来

ビーチ

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

さっき泣いたせいで 僕らは目を赤くして 哀しい恋の映画を観たんだ 眠れなくなって 砂浜歩き手をつないだ

た Ri ナ ぃ

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

あらあら ごめんねenjoy中? いやいや こちらは炎上中 そりゃまた大変ね

所沢

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

どうしても言わなきゃ いけない事があって すぐに忘れてしまうけれど メモをとって書き留めておいても すぐに出てこない事がある

月の涙

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

目をそらした深い悲しみの空に 二つ数え唄 月夜の交響曲 奏でる頃

ゼラニウム

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

六月の雨は少し寂しげで 花達も光を待っているよう どうして一人いってしまったの 時にあなたを責めたりもした

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

僕らはいつも試されている 立ち塞がる大きな壁に だけどどうか一つだけ信じて欲しいんだ それは僕らにしか越えられない壁だと

ムラサキ色

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

一国沿いをひた走る まるでいつかの旅人だな 近づくたびに遠ざかる 蜃気楼 誰にも知らせずに

慈愛への旅路

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

しぼみかけた夢 カバンの奥に押し込んだ 市営バスの窓に 映るのは疲れ果てた顔 飲み込んだ言葉

マイライフ

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

君が笑ったから笑顔になれたんだ 喜びの歌を響かせて 吹き抜ける風笑った それはかすかな調べ

使い捨て世代

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

時々つまんなくなっちゃった時 ドキドキしたくて 心配ばっかしてるけど 君の追伸から始まる手紙みたく 的はずれな言葉にいつも救われて

おでかけサンバ

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

どしゃぶりの雨の中でだって(踊ろう) ちょっとばかり声が枯れても(唄おう) 昨日までのイヤな事なんて(忘れて) 頭ん中をカラッポにして(叫ぼう)Oh!!

凸凹

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

不完全な僕らだから 傷付け傷付き合う そして何も信じられず 一人で泪流したりしちゃう

つぶやき

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

一体どれくらいの争いがあったんだろう 何かを探し求めていた 心もないのにいつだって笑顔を作ってみたりしてさ 何だか悲しいね

もうすぐ30才

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

近所のコンビニ行ったら 新しく入った店員さんが可愛いくて 何がある訳じゃないけど 決まった時間に通ってみる

旅立ちのナンバー

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

向こうに遙か ぼんやりと見える どこまでも続き すぐに見えなくなって 微笑み交わす

リアル

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

通り雨が過ぎるまで ここにいるよ君と 気付かなかった事に気付いたりする ここが天国じゃなくても 君と出会えた喜びを

スナフキン

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

悲しみに暮れそうな夜更けに 僕は今日も街へ繰り出して 何気なく空を見上げたら ギターをかき鳴らし唄うよ

カーテンのせい

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

遠回りの日曜日 今日は何をする? テレビも最近つまんなくなったし 天気が良いかカーテンのせいで分からない いつも昼なのか夜なのか

桜道3

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

桜道を君と駆け足で登った 振り返った町がほんの少し変わってた 子供の頃転んでひざを擦りむいた ふいにそんな事想い出した春のある日

かえるのご帰宅

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

向きあって見つめあう 恋人達が溢れ それに比べ僕は まるでかえるのご帰宅さ 言葉より大切な物ってなあに?

かまぼこ

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

イカサマみたいな時計に騙されて カマボコみたいな電話の音で 「おはよう!」目が覚めてからが 駆け引きの始まり始まり もう幕はとうに上がってた

真夏の太陽

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

又同じいつもの暗闇に 震えている心と身体 どれだけ悔やんでも 消せない事実もある

ぼんやり光の城

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

工場の煙は今日も白く空へ昇り あれが雲を作ってんだって本気で思ってた 飛行場のそばのいつもの帰り道 何とかって言う名前の有料高速道路さ

以上

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

悲しいくらいに雨が強くて布団にくるまって震えてた こんな日に限って電球の玉が一つ切れていて心を重たくする 汚い事が多すぎて ギスギスするのが増えてきてる

むき出し

ゆず

買い被るなって たいそうな人じゃない 化けの皮剥いで 君に埋もれたい

ALWAYS

ゆず

ガードレールに寄りかかって 夕陽に影が伸びてゆく もうすぐ夜が 飲み込んでゆくまで ほんの僅かなこのとき

TETOTE(YZ ver.)(スーパー歌舞伎Ⅱ『ワンピース』主題歌)

ゆず

Far Far Far Far Far...

ロンリーカントリーボーイ

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

ロンリーボーイ見上げた空が青くきれいで なんだか憎たらしく思えてきて オンリーガール 君はたった一人の 僕の素敵な理解者だったのに

天国

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

天国なんて どこにあるの? それはただの 言葉じゃないか 今君が

保土ヶ谷バイパス

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

流れ出る涙の意味を知りたくて いろんな人に出逢いました 時に傷つくことも そしてかけがえのない物も あなたに貰いました

二人三脚

ゆず

忘れない 僕らの確かな足跡 いつもそっと勇気をくれた人 伝えたい この声で

飛行機雲

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

つまずき止まりそうな ちっぽけな影法子 こうしてる間にきっとすぐに忘れてく 確かめに来た空はすっかり笑って 明日の行方なんか占ってみたり

灯影

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

また一つ消えゆく 私の光を奪いゆく いたずらに もう追う影もなく

白髪

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

考え過ぎて不眠症 それでも仕事は山積みで 経費で遊びまくる上司と 敬語の使えない部下の狭間で

Re: スタート

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

さっきまでのそこに 費やすだけの情熱など気にしながら 不意のコール また戸惑っては ちぐはぐな一日が始まる

悲しみの傘

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

玄関の隅に少し大きな傘が掛けてある 照れ屋の君は普段は手も繋げないのに 雨が降る時はいつも僕を町へ連れ出して その日ばかりは嬉しそうに僕の傘に入ってきてたね....

心の友よ

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

たとえばどこかの町の片隅で あなたが悲しみに出会ったとしても たとえば誰かに些細な事で 信じる気持ちを奪われたとしても 遠くにいたって

積み木ゲーム

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

純情可憐なそんな言葉も 朝が来ればすぐに消えちまう 月日が経つのは早いものさと すぐに確かなもの見失う

フラリ

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

つかみどこの無い君は 今日もあの人に恋焦がれながら 僕のこんな気持ちなんて知るはずもない 君にとっての僕はきっと良き理解者なんでしょ そりゃ君の話ならいくらでも聞くけどさ

駅(恵比寿~上大岡)

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

恵比寿駅の改札口で 君とサヨナラしたよ 友達のままでいれば こんな風にはならなかったのかな?

ぼくの漫画の主人公

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

ぼくは小さい頃太っていて 勉強も運動も苦手だった 自信が無いからお調子者になって なんとかみんなに溶け込んでいた そんなぼくにも夢中になれる物があった

ほんの一時間前

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

ほんの一時間前まで自分の事をグレートだとのぼせていた だけどどうだいこんなにも自信を無くしている ほんの一時間前まで君に逢いたくて仕方なかった だけどどうだい一人も悪くないさと想っている こんがらがったチエノワ

昨日の俺は俺にあらず

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず

葉月の雨

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

悲しい夢を見たのかい?震える瞳の奥に 知る事のできない痛みを 僕には教えてくれないかい? 限りある命の中で

過食な健康食

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

深夜レストランに深緑のコートの男 老眼鏡をはずし向こうの若者を見てる ため息と同時に「飲み物はいらん!」と答える テーブルに置かれた味噌汁をすする

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

世の中うざったい事ばっかで なんもかんも全部捨てちゃいたいね 「そんなんでは生きてはいけない」なんて インテリ様に言われても

風信子(映画「とんび」主題歌)

ゆず

さよなら 旅立つ朝 窓辺に飾った一輪挿しの花は 淡く色づき 見守るように

夜霧の伊勢崎町~愛の新世界編~

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

夜霧の月明かり 照らすお前の横顔 港見える丘の上で お前を抱きしめたい

レトロフューチャー

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

何もかんもを ブっ壊してばっかじゃ いつまで経っても かわりゃしない 古きものと

値札

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

こんな暇持て余してることってなかったよ 何を見ても何をやっても面白くない こんな三日月がきれいな夜だからこそ 外に出てみたい逃げ出してみたい

砂漠のメリーゴーランド

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

砂漠の果てに 古びたメリーゴーランド 記憶の旅を 回り続ける 失った日々

グッドモーニング

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

グッドモーニング 昨日までの雨がまるで 嘘みたいに 晴れわたる青空 グッドモーニング

ふくろ

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

言ってる事とやってる事が こんなにも違うんだね だからと言って心配なんてしない 間違っても口になんて出せない

夏祭り

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

金魚すくい わたがし買って りんご飴 べロが変な色になっちゃった ラムネの瓶を返しに行く途中で

シビレル

ゆず

歌詞公開をリクエスト!

ゆずは、日本のフォークデュオ。セーニャ・アンド・カンパニー所属。公式ファンクラブ名は「ゆずの輪」。 wikipedia