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菅波栄純の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

86 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

君を隠してあげよう

THE BACK HORN

作詞: 菅波栄純

作曲: 菅波栄純

「おいていかないで」点滅する信号機 歩き出す俺のシャツを掴んで 「ってか なんで泣かないの」って不機嫌な顔

あなたが待ってる

THE BACK HORN

あなたが待ってると思うだけで もうそれだけであったかい 優しくなんて出来ない そんな時もあるさ

With You(「TOWNWORK」CM曲)

THE BACK HORN

作詞: 菅波栄純

作曲: 菅波栄純

沢山の言葉なんてもう 今は必要ないんだろう 君の温もりだけ 頼もしいスーパーマンじゃないけれど いつも

シュプレヒコールの片隅で

THE BACK HORN

作詞: 菅波栄純

作曲: 菅波栄純

そして彼女は行方不明 雷鳴が銃声をかき消したあの晩に 「戦おう 戦おう

路地裏のメビウスリング

THE BACK HORN

作詞: 菅波栄純

作曲: 菅波栄純

「救いようもない男だあいつなんてやめちまえ」って 言われれば言われるほどに信じたくなって 路地裏のメビウスリングが二人つなぎ止めているんだ こんがらがった赤い糸指切りしたね

月光

THE BACK HORN

「旅を始めよう 風さえ寝静まった夜に」 古い映写機が映し出すのは幸せそうな日の儚い記憶 ずっと大切に抱いてるんだよ 離さずに

コワレモノ

THE BACK HORN

人気もんも嫌われもんもみんな仲良くこわれもんさ 怒りん坊 さみしん坊 甘えん坊 きかん坊に暴れん坊

シンメトリー

THE BACK HORN

One more time, we celebrate

何もない世界

THE BACK HORN

風が吹き抜けて君は永遠になった 錆びたブランコは宙に浮かんだままで 僕だけを残し夏の日が終わる

自由

THE BACK HORN

炎天下の庭 彼は耳までうな垂れていた 自由になれとそっと首輪を外してやったんだ だけど彼はその場所を動きはしなかった 錆びた鎖は彼を縛りつけてはいなかった

真夜中のライオン

THE BACK HORN

熱帯雨林の街は夜の匂い 淋しげな愛と光の雨 真夜中のライオン震えている 選びとれ 目指すべき未来を

永遠の螺旋

三木眞一郎 come across ロックオン・ストラトス

錆び付く雨が降り注ぐ 未来を奪ってく 誰かの為とつぶやいて悪魔に跪く 繰り返してゆくだろう

白夜

THE BACK HORN

君にさよならを告げて俺は晴れて自由になった 縛られて嫌になって 砂埃 唾を吐いた

真冬の光

THE BACK HORN

この心が汚れてても吐く息は白 窓を開けて見上げていた放課後の空 いつかは僕らも大人になってく ただ

イカロスの空

THE BACK HORN

ああ空よ 教えてくれ 全てを抱いて生きる強さを ひらひら舞い落ちる羽根は夢の欠片

キズナソング

THE BACK HORN

誰もがみんな幸せなら歌なんて生まれないさ だから世界よ もっと鮮やかな悲しみに染まれ 強い人だと思っていた

透明人間

THE BACK HORN

透明人間になったから あいつに痛みをあげなくちゃ 真犯人には制裁を 罰を与えてあげなくちゃ

光とシナジー

THE BACK HORN

作詞: 菅波栄純

作曲: 菅波栄純

年の差とか 性別の違い 良い意味で忘れられる瞬間があって そりゃデコボコ でも人間同士

ウロボロス

THE BACK HORN

作詞: 菅波栄純

作曲: 菅波栄純

触れたい 躍動する命に 呼吸が交じるほどの距離で 触れたい 共鳴する命に

導火線

THE BACK HORN

作詞: 菅波栄純

作曲: 菅波栄純

心がダンスするような季節 風が吹いて 君のあげ初めし ほつれ髪にどきり

始まりの歌

THE BACK HORN

作詞: 菅波栄純

作曲: 菅波栄純

伝えたかった想いは いつだってポケットの中 渡せないまま 色褪せてゆく これで何度目だろう

言葉にできなくて

THE BACK HORN

作詞: 菅波栄純

作曲: 菅波栄純

君のことが好きでした ずっと 言葉にできなくて 君に逢えるなら

悪人

THE BACK HORN

作詞: 菅波栄純

作曲: 菅波栄純

あの悪人はきっと僕だあのイッちゃった集団も僕だ あの卑怯者や嘘つき山羊僕の体内で眠ればいい 毎晩秘密の栄養与えよう

ブランクページ

THE BACK HORN

ラララ この声が届くように ラララ 空高く響き渡れ

ハロー

THE BACK HORN

自由に広がる心に果てはないよ 見えない力が世界を変えてゆくよ 夕闇の中で一人ぼっち 僕らは想いを抱えてる

ハッピーエンドに憧れて

THE BACK HORN

ブルーな人生の主役も楽じゃない 皆が望んでいる自分に為りきって笑う 便所がオアシスさ タバコ一本分 いつでも幻のアンコールが鳴り止まない

番茶に梅干し

THE BACK HORN

何にも始まらなかった 歴史のスキマの一日 少し暑くて長かった そんな今日が終わってく

カラビンカ

THE BACK HORN

カラビンカ 雨の中舞い踊れ カラビンカ 鮮やかに舞い踊れ 真実は手の中

桜雪

THE BACK HORN

月光がキラキラと舞う こんな夜は 罪の深さだけ深く潜れるという 海に身を投げ眠ろう そして何もない

トロイメライ

THE BACK HORN

チクタク チクタク… 鼓動がこの耳もとでささやいて 深い愛情を抱く人 あの空の向こうで何を想う