1. 歌詞検索UtaTen
  2. 菅波栄純の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

菅波栄純の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

86 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

罠(機動戦士ガンダム00 ED)

THE BACK HORN

絶望は甘い罠 鎖されたその扉 心が戦場だから誰にも救えない ゼンマイの心臓が運命に操られ

美しい名前

THE BACK HORN

泣きたい時ほど涙は出なくて 唇噛んでる真っ白い夜 体中に管をたくさん付けて そうかちょっと疲れて眠ってるんだね

閉ざされた世界(機動戦士ガンダム00-A wakening of the Trailblazer- OP)

THE BACK HORN

赤く濡れた指先でサイは振られ 宇宙へ落ちてゆく 深く深く 二度と帰れない闇の彼方へ

ビリーバーズ

THE BACK HORN

転がる岩石になって諦めを蹴散らして進むんだ 賢い選択とは言えねえ 断然無礼な声暴れ出す 総距離を

超えてゆけ

Gacharic Spin

作詞: 菅波栄純

作曲: 菅波栄純

いざ歩み出せ ハレバレとして 心は前を 前だけを向く

コバルトブルー

THE BACK HORN

この夜が明ける頃 俺達は風になる 勿忘の花びらを舞い上げて吹き抜ける 闇の沈黙に十六夜の月

舞い上がれ

THE BACK HORN

僕らの足跡 残った雪 凍える両手を温めてた 熱い想いを抱きしめながら

戦う君よ

THE BACK HORN

戦う君よ 世界を愛せるか 紺碧の空に三日月滲んで消えた 何故君は行く

ラフレシア

THE BACK HORN

この星に蔓延してゆく感情のパンデミック あきらめ悪い体温が生きろと言うよ 弱肉強食 野生の時代を誰もが走りつづける

キスは無理

みゆはん

作詞: 菅波栄純

作曲: 菅波栄純

頑張ったね 君はいつもすごいと思う こっちなんて空回り またくじけそう 何もできてないなんて君は言う

フリージア

THE BACK HORN

フリージア 永遠を願っている 夢の中 泣いてる

永遠の螺旋

三木眞一郎 come across ロックオン・ストラトス

錆び付く雨が降り注ぐ 未来を奪ってく 誰かの為とつぶやいて悪魔に跪く 繰り返してゆくだろう

ヘッドフォンチルドレン

THE BACK HORN

部屋の隅っこも宇宙の端っこも たいして変わりはないだろ ひざを抱え 曇り空の洗濯物みたいな気持ちで 矯正器具を付けた歯で笑う

Mayday

THE BACK HORN

作詞: 菅波栄純

作曲: 菅波栄純

lalalala… 愛に飢えておいで 花 栽培する

疾風怒濤

THE BACK HORN

作詞: 菅波栄純

作曲: 菅波栄純

けたたましい男 唱えるぜ踊り念仏 そう so tight

I believe

THE BACK HORN

作詞: 菅波栄純

作曲: 菅波栄純

I believe ひらひらと金ばかり飛んで 前髪がチラつくから

覚醒

THE BACK HORN

黒い翼広げ羽撃くカラスが夜を告げる 赤いテールライト流れる景色が滲んでゆく 同じ空の下 君を探してた

閃光

THE BACK HORN

作詞: 菅波栄純

作曲: 菅波栄純

どうか光のかけらよ 君の日々を一時でも 人生のシビアさから 痛みから守っておくれ

がんじがらめ

THE BACK HORN

作詞: 菅波栄純

作曲: 菅波栄純

がんじがらめがらめがらめ・・・・ なんもかんもがデッドエンドで そんなこったろうと思ったから 住めば都とテント張ったら

シュプレヒコールの片隅で

THE BACK HORN

作詞: 菅波栄純

作曲: 菅波栄純

そして彼女は行方不明 雷鳴が銃声をかき消したあの晩に 「戦おう 戦おう

ファイティングマンブルース

THE BACK HORN

働け男達よ 戦う病んだ魂 暮らsickな青い咳「ダイジョウブ マダマダイケルゼ」

ハッピーエンドに憧れて

THE BACK HORN

ブルーな人生の主役も楽じゃない 皆が望んでいる自分に為りきって笑う 便所がオアシスさ タバコ一本分 いつでも幻のアンコールが鳴り止まない

真夜中のライオン

THE BACK HORN

熱帯雨林の街は夜の匂い 淋しげな愛と光の雨 真夜中のライオン震えている 選びとれ 目指すべき未来を

光とシナジー

THE BACK HORN

作詞: 菅波栄純

作曲: 菅波栄純

年の差とか 性別の違い 良い意味で忘れられる瞬間があって そりゃデコボコ でも人間同士

戯言

THE BACK HORN

作詞: 菅波栄純

作曲: 山田将司

絶対秘密の口止めは 拡散希望のタグと同じ 朝日と同時に煙が上る 炎上騒ぎでお江戸は華やぐ

番茶に梅干し

THE BACK HORN

何にも始まらなかった 歴史のスキマの一日 少し暑くて長かった そんな今日が終わってく

カラビンカ

THE BACK HORN

カラビンカ 雨の中舞い踊れ カラビンカ 鮮やかに舞い踊れ 真実は手の中

いつものドアを

THE BACK HORN

いつものドアを開けるのが これほど怖いことだとは 深い海の底みたいな夜が続いて 橙の電灯が遠くなってゆく

雷電

THE BACK HORN

開放の種蒔いてみればパンドラの箱が開く 崩壊の音響きわたり「諸法無我」とブッダは説く 抱擁の夢掲げながら暴走する欲望機械 生命の価値知らぬままに生存可能なユートピアで

真冬の光

THE BACK HORN

この心が汚れてても吐く息は白 窓を開けて見上げていた放課後の空 いつかは僕らも大人になってく ただ