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秋田ひろむの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

136 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

太陽の羽化

amazarashi

歌詞:群生するススキが 気が狂ったように手招きしてる 日差しは赤味がかり 夏では写せないものを露わにする それは

もう一度

amazarashi

歌詞:バイトの面接ばっくれて 雨雲眺めて不貞寝さ ビールの空き缶で膨れた ゴミ袋で夢も潰れた どっかで諦めていて

僕が死のうと思ったのは

藍井エイル

歌詞:僕が死のうと思ったのは ウミネコが桟橋で鳴いたから 波の随に浮かんで消える 過去も啄んで飛んでいけ

アルカホール

amazarashi

歌詞:宵の淵に腰掛け物思い 街は馴れ馴れしかった、当時 でも、親しい顔すれば素通り 脆い思い出は溶けてしまった氷 彼はキスした手首の傷に

たられば

amazarashi

歌詞:もしも僕が天才だったなら たった一つだけ名作を作る 死ぬまで遊ベる金を手に入れて それこそ死ぬまで遊んで暮らす もしも僕が王様だったなら

しらふ

amazarashi

歌詞:「自分以外皆死ね」ってのは「もう死にてえ」ってのと同義だ 団地からの三人称視点 寂れた外壁に吸いさしの煙草押し付け 現場監督の怒号に唾を吐いて夕暮れ もう消えてくれ

美しき思い出

amazarashi

歌詞:この世界に 嘘しかないなら こんなに楽な事はないよな たまに本当が まざっているから

アノミー

amazarashi

歌詞:愛など無い知らない 謎解けない吐きたい 雪溶けない吐けない プラスチックの天の川が 汚染ゆえに遊泳禁止

アイスクリーム

amazarashi

歌詞:駅のエレベーターがあまりにも唯物的で この六月のとある一日ですら とても唯物的に思えて だから僕は 僕の情緒と秘密を交わし合う

感情道路七号線

amazarashi

歌詞:生きるために死んで 享楽にえずいて 欲しいのは機関銃 恐れと己の 顔面撃ち抜いて

積み木 acoustic version

amazarashi

歌詞:息の仕方思い出したよ あなたは今も 優しい顔で笑っていますか 笑っていますか 時が過ぎて遠くへ来たな

ハルルソラ

amazarashi

歌詞:正午の陽射しが乾かしてしまった 昨日までの雨 昨日までの苦悩 週末は彼女が遊びに来るから ものぐさな僕も部屋を掃除する

独白(検閲済み)

amazarashi

歌詞:私が私を語るほどに 私から遠く離れてしまうのは何故でしょうか? 「どこにでもいる真面目な子でした」

明日には大人になる君へ

amazarashi

歌詞:明日には大人になる君へ 距離の最小単位を 時間の最小単位を "私"の最小単位を 細切れになった

ワンルーム叙事詩

amazarashi

歌詞:家賃6万のアパートで僕らは世界を旅する 燃える都市 干上がった運河 呆然と立ち尽くす老人 僕らのワンルーム叙事詩は無線LANで

コンビニ傘

amazarashi

歌詞:冷笑の365日にずぶ濡れの コンビニ傘が土にも還らず ゴミでも非ず モノでも非ず 役立つでも無く

ライフイズビューティフル

amazarashi

歌詞:何がどうなって ここに立ってるんだ 時々われに帰って 首をかしげるんだ 歌うのが好きな少年だった

僕が死のうと思ったのは

MIKA RANMARU

歌詞:僕が死のうと思ったのは ウミネコが桟橋で鳴いたから 波の随意に浮かんで消える 過去も啄ばんで飛んでいけ 僕が死のうと思ったのは

カルマ

amazarashi

歌詞:どうかあの娘を救って 地球が落とした暗幕に 星座の落書きをする子供達は コンクリートのベッドでアフリカゾウの夢を見る

フィロソフィー

amazarashi

歌詞:辛くて悔しくて まったく涙が出てくるぜ 遮断機の点滅が警報みたいだ、人生の くさって白けて投げ出した いつかの努力も情熱も

名前

amazarashi

歌詞:君の名前はなんだっけ? ふと思い出せなくなって 言葉に詰まって噴き出した ヘラヘラ笑ってごめんな 人は一人で生きてけない

ヒガシズム

amazarashi

歌詞:上野 秋葉原 東京 押し合って生きる資格を得ろ ディストピア脱走

冷凍睡眠

amazarashi

歌詞:冷えたコンクリート もたれて頬を付ける 目線の先 西日に漂う埃を見る 何を話すでも無く

ナガルナガル

amazarashi

歌詞:幾時代かがありまして 悲しいことが起こりました もう 知らない振りはできないよ 僕らは知ってしまったから

クリスマス

amazarashi

歌詞:小さな雪の粒も積み重なれば 景色を変えるのは不思議ですね どうしようもない日も積み重なれば 年月となるのは残酷ですね

月光、街を焼く

amazarashi

歌詞:カーテンから漏れる月明り それを頼りに書く手紙 今生さらばと結ぶなら 別れの手紙のはずでした

ドブネズミ

amazarashi

歌詞:TVを付けたまま眠っていたみたいで 砂嵐に耳鳴り 喉が渇いている どうしようもない程 笑うだけで苦しいよ

東京 acoustic version

amazarashi

歌詞:ああ 全て見ないように 世界の隅々に落ちている 憂鬱や悲しみが あなたのものではないように

ひろ

amazarashi

歌詞:ひろ お前に話したい事が 山ほどあるんだ聞いてくれるか? 何度も挫けそうになった事 実際

あんたへ

amazarashi

歌詞:はやく 涙拭けよ 笑い飛ばそう 僕らの過去