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藤田麻衣子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

178 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

手紙~愛するあなたへ~

藤田麻衣子

今日まで私を 大切に育ててくれて ありがとう

ねぇ(緋色の欠片 ED)

藤田麻衣子

ねぇ君は今だれを想っているの? 私は君を想っているよ 窓を開けると感じた Ah

漆黒(ゲーム「イケメンヴィラン 闇夜にひらく悪の恋」主題歌)

藤田麻衣子

迷いながら 戸惑いながら あなたに惹かれて止まらない 住む世界が違う

高鳴る(緋色の欠片 第二章 OP)

藤田麻衣子

いつからだろう あなたの指が きれいだと知ったのは この気持ちに気づいたのは

素敵なことがあなたを待っている

藤田麻衣子

ねぇそのこぼれ落ちる涙 こらえなくていいよ 心を整理できるまでは いつでも時間がかかるね

あなたは幸せになる

藤田麻衣子

よくがんばったね おつかれさま 今日はもう全部 忘れてしまおう

戸惑い(真・翡翠の雫~緋色の欠片2~ OP)

藤田麻衣子

上がった息を整えて 行ってしまった 終電を見送って 芽生える戸惑いの感情

蛍(緋色の欠片 愛蔵版 OP)

藤田麻衣子

梅雨の真ん中 今日は雨上がり 生温い風 静かな夜道を 通り抜ける

恋煩い

藤田麻衣子

雲の切れ間 消えそうな三日月 木々たちが ザワザワ音を立てる

propose

平川大輔

負けず嫌いで 男勝りで すぐ一人で抱え込んで 「本当に苦しい時は

水風船(翡翠の雫 緋色の欠片2 OP)

藤田麻衣子

並んだリンゴ飴 あなたと歩く道 気持ち はやるように 響きわたる太鼓の音

一緒に暮らそう

藤田麻衣子

家に帰ったら君がいれば いいのにな きっと楽しいよ 忙しい時には邪魔しないし デートだってちゃんとしよう

やるしかない(『はじめてのおつかい』新 オリジナル挿入歌)

藤田麻衣子

やるしかない 快進撃の大逆転 どちらかというと パッとしない冴えない日々

恋に落ちて(緋色の欠片 OP)

藤田麻衣子

恋に落ちたのは ほんの一瞬で 君を知るほどもっと 好きになっていた

思い出にはいつも

藤田麻衣子

あの頃の気持ちを 君は覚えてるかな 始まらなければ 終わりもない

サクラ(白華の檻~緋色の欠片4~四季の詩 OP)

藤田麻衣子

ヒラヒラ舞い落ちる 桃色の花びら 繋いだ君の手を ぎゅっと握った

ただいま

藤田麻衣子

久しぶりのこの町は 相変わらず静かで 小学校の向かい側 よく通ったあの店は

その声が聞きたくて

藤田麻衣子

その声が聞きたくて、今 その心 誰がいますか 夜風が頬を撫でた

あなたがいるから(エヌエヌ生命 お手紙キャンペーン 主題歌)

藤田麻衣子

あなたがいるから 私は今 笑っています この世界で

各駅停車

藤田麻衣子

夕日が差し込む 各駅停車 今朝までこの空 覆ってた雲も 遠くへ行った

君が手を伸ばす先に(緋色の欠片 OP)

藤田麻衣子

冷たい空気が 夜空を包んで 雨が雪になる どうして

手紙 ~愛するあなたへ~

藤田麻衣子

お父さん お母さん 今日まで私を 大切に育ててくれて ありがとう

きっと(蒼黒の楔 緋色の欠片3 ED)

藤田麻衣子

きっと今夜もあなたから 連絡はこないのに 眠れないの 待ってしまう

タンポポ

藤田麻衣子

フワフワ 空を舞う あの綿毛みたいに 気ままに飛んで 風に流されていけたら

always

藤田麻衣子

涙 流した日もあった だけど あなたがいたから 笑顔を見せられたの

共犯者

平川大輔

最初に引き寄せたのは 僕の方だったけど 先に間をつくったのは たしかに君だったんだ

水曜日、もえないゴミと私

藤田麻衣子

水曜の朝 左手に鞄 右手には大きな不燃ゴミ ちょっと歩きにくいまま エレベーターに乗り込む

美女と野獣

藤田麻衣子

かっこよく言えば 魔法のかかった お城にこもった ビーストみたいに 孤独に慣れて

私たち

藤田麻衣子

誰にでも言ってるんだと思った そうでもなさそうなのを 少ししてから知った でもそんなのわからない

トライアングル

奥華子

どうして人を好きになるんだろう どうして会いたくなるんだろう 「今日会える?」なんて また急に