1. 歌詞検索UtaTen
  2. 宮下健治の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

宮下健治の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

333 曲中 241-270 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

きよしのへっちゃらマンボ

氷川きよし

ふられちゃってマンボ へっちゃらちゃらちゃらマンボ 笑いとばしてマンボ へっちゃらちゃらちゃらマンボ

手筒花火

上杉香緒里

作詞: 麻こよみ

作曲: 宮下健治

こんなはずでは なかったと 泣けばなおさら つらいだけ 赤い火の粉を

あの娘の船はいつ帰る

氷川きよし

岬 燈台 群れ飛ぶカモメ みんなあの日の ままなのに

花のお江戸の艶次郎

島津悦子

丙生まれの おきゃんなあの娘 恋わずらいとは 知らなんだ 元禄歌舞伎の

人生行路

青戸健

作詞: 志賀大介

作曲: 宮下健治

意地を通せば 情けが枯れる 枯れたこころに 花はない 見栄と欲との

さすらい慕情

氷川きよし

霧にかすんだ 関門海峡 越えて来たのさ 博多の町へ 祇園山笠

裏町川

三門忠司

冷たい世間に 転んで泣いて いのちを温める 酒を呑む 男ごころの

惚れて一生

氷川きよし

西の祇園に 東の三社 恋の門出の 華舞台 一億二千の

湯ヶ島慕情

氷川きよし

作詞: 石原信一

作曲: 宮下健治

むかし踊り子 歩いた道は 杉の木立の つづら折り ああ

峠春秋

氷川きよし

作詞: 関口義明

作曲: 宮下健治

曲りくねった 山坂を 足を踏みしめ 登る人 一か八かの

百年坂

三門忠司

作詞: 坂口照幸

作曲: 宮下健治

早いものだよ 一緒になって ことし節目の 二十と五年 式も挙げずに

望郷しぶき

氷川きよし

作詞: 菅麻貴子

作曲: 宮下健治

波をかぶって 朝陽を浴びて 育った身体は 軟じゃない 俺が選んだ

祝盃

青戸健

昇る朝日が 黄金に染まる 今日は嬉しい 賀寿の宴 苦労千里の

月の渡り鳥

市川由紀乃

八里歩けば 草鞋も切れる 一宿一飯 借り受けまして 上州

大阪夜雨

三門忠司

作詞: 坂口照幸

作曲: 宮下健治

こんなご縁は はなから無理と 先にあきらめ 立つものを そっと願掛け

裏町しぐれ

三門忠司

作詞: 坂口照幸

作曲: 宮下健治

上手に生きて なぜ行けぬ 上手な酒が なぜ飲めぬ くすぶるつもりは

人生双六・おとこの旅路

石上久美子

作詞: 鳥井実

作曲: 宮下健治

俺が義理なら お前は情け 握る手と手に 男が通う 一天地六のサイの目に

がんばらないでヨ

岡田しのぶ

がんばらないでよ がんばらないで ひたすらあなたは 生きてるじゃない ただいまおかえり

音信川

朝花美穂

作詞: もず唱平

作曲: 宮下健治

編曲: 猪股義周

夜更けてひとり傾ける 細い思案の指先に 迷い蛍がとまります 音信川の宵の雨 つれない仕打ちを

紅の意地

岡田しのぶ

何故と訊かれりゃ 惚れたから 恨むばかりが 恋じゃない 追わずすがらず

ふるさとの風

元木道夫

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

編曲: 伊戸のりお

四国山地の 深山の夜明け 啼いて誰呼ぶ 山鳩よ はるか平家の

阿賀野川舟唄

澤敬子

人の縁と浮世の恋は 浮く瀬 沈む瀬 舟まかせ 待って

越後音頭

澤敬子

ハアー 春はヨイヨイ お弥彦さまに 祈りささげて 神輿入り

惚れたがり

滝さゆり

わたしの中に もう一人 違うわたしが 棲んでいる さびしがりやの

哀愁北みなと

はかまだ雪絵

作詞: 高橋直人

作曲: 宮下健治

編曲: 猪股義周

さよならと 汽笛が泣いて みれん置き去り 遠ざかる カモメさえ

いごっそう纏

三山ひろし

おまえを守ると 誓ったからは 命捨てても 火の中へ 甍一枚

あかつき情話

水城なつみ

銀の鱗がヨー 海原染めて 網を引く手に 命がたぎる これが銚子の

天までとどけ御柱

葵かを里

木やり一声 天をつく 綱を引く手に 血潮がたぎる 揃いはちまき

氷川きよし

先を急ぐな あわてるな 花が咲かなきゃ 実も成らぬ 人の一生

玄海みれん

水城なつみ

作詞: かず翼

作曲: 宮下健治

編曲: 伊戸のりお

あんな男と 思っても 涙しょっぱい 海よりからい 泣いてくれるな