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佐伯孝夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

243 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

潮来笠

青江三奈

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

潮来の伊太郎 ちょっと見なれば 薄情そうな 渡り鳥 それでいいのさ

殺陣師一代

山内惠介

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

握りしめてる 剣ひとふりに 冴えよこもれと いいきかす なんでつかめぬ

街燈

三浦洸一

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

花のネオンも消えて 深い夜霧が 街角を濡らす頃 残ってともる やさしい街燈

ハワイの夜

鶴田浩二

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 司潤吉

ハー ハワイ みどりの夜 月も宵から 波間に燃えて

赤いブラウス

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

別れ夜汽車は 汽笛さえ泣いて 遠くなりゆく プラットフォーム 赤いブラウス

殺陣師一代

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

握りしめてる剣ひとふりに 冴えよ こもれといいきかす なんでつかめぬ芝居のこころ 意地が男が

夢みる港

橋幸夫&吉永小百合

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

汽笛がサックス吹いてるよ 青い灯ともして出てゆく船で 遠くへ行けたら嬉しだろ ギターを抱いてる 花籠抱える

有楽町で逢いましょう

五木ひろし

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

あなたを待てば 雨が降る 濡れて来ぬかと 気にかかる ああ

白樺の小径

菅原洋一

白樺の この径は 想い出の 寂し径 雨に濡れ

沓掛時次郎

山内惠介

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

すねてなったか 性分なのか 旅から旅へと 渡り鳥 浅間三筋の

勘太郎月夜唄

三山ひろし

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 清水保雄

影か柳か 勘太郎さんか 伊那は七谷 糸ひく煙り 棄てて別れた

いつでも夢を

遊佐未森

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

星よりひそかに 雨よりやさしく あの娘はいつも 歌ってる 声がきこえる

太陽はいつも

吉永小百合

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

忘れちゃいけない 出発しようよ いつでも若さを 大切に 暗い夜だけ

有楽町で逢いましょう

氷川きよし

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

あなたを待てば 雨が降る 濡れて来ぬかと 気にかかる ああビルのほとりの

雨とひとり者

曽根史郎

今日も雨 しゃくな雨 雨はふるふる 銀座うら 軒端づたいに

ハワイの夜

水森かおり

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 司潤吉

ハー ハワイ みどりの夜 月も宵から 波間に燃えて

七つの星座

渡辺はま子,宇都美清

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

雨のたそがれ 星の夜 いつも二人で囁いた ベンチよ 泣くが無理かしら

夜がわたしを誘惑するように

青江三奈

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 鈴木庸一

夜がわたしを誘惑するように 愛されたい なにも言わず あなたの胸で 星が見ている恋する天使の目付きして

黒いベレー

淡谷のり子

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 飯田信夫

雨がみじめに降っていた 壁にもたれて二人で だまって見てた向こう河岸 赤い灯影がちらちらと ああ

高原の駅よさようなら

天童よしみ

しばし別れの 夜汽車の窓よ いわず語らずに 心とこころ またの逢う日を

有楽町で逢いましょう

天童よしみ

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

あなたを待てば 雨が降る 濡れて来ぬかと 気にかかる ああビルのほとりの

娘ギター弾き

雪村いづみ

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

娘十八ギター弾き 抱いたギターはむせんでも わたしは巷の人気者 泣き顔見せずに唄いましょ 酒場のお客がソッポ向きゃ

アルプスの牧場

遊佐未森

雲がゆく雲がゆく アルプスの牧場よ 鈴蘭の花咲けば レイホーレイホー 青春の胸が鳴る

東京の屋根の下

石川さゆり

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 服部良一

東京の 屋根の下に住む 若い僕等は しあわせもの 日比谷は

湯島の白梅(歌謡浪曲入り)

原田悠里

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 清水保雄

湯島通れば 思い出す お蔦主税の 心意気 知るや白梅

好き好き好き

フランク永井

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

好き 好き好き 霧の都 東京 好き

白樺の小径

淡谷のり子

白樺の この径は 想い出の さみし径 雨にぬれ

いつでも夢を

五木ひろし

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

星よりひそかに 雨よりやさしく あの娘はいつも 歌ってる 声がきこえる

江梨子

五木ひろし

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

冷たい雨が 降る朝に 一人で江梨子は 死んでしまった かわいそうな

無情の夢

氷川きよし

あきらめましょうと 別れてみたが 何で忘りょう 忘らりょか 命をかけた