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n-bunaの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

139 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

花も騒めく

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

編曲: n-buna

風が通る 私とお前 花も騒めく正午の雨 お前は微笑む白妙の雲

都落ち

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

花咲くや 赤ら引く頬に さざなみ寄るは海 貴方は水際一人微笑むだけ 今、思い出に僕は都落ち

ブレーメン

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

ねぇ考えなくてもいいよ 口先じゃ分かり合えないの この音に今は乗ろうよ 忘れないでいたいよ 身体は無彩色

ウミユリ海底譚

Leo/need

作詞: n-buna

作曲: n-buna

待って わかってよ 何でもないから僕の歌を笑わないで 空中散歩のSOS

春ひさぎ

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

大丈夫だよ大丈夫 寝てれば何とかなるし どうしたんだいそんな顔してさぁ 別にどうともないよ

五月は花緑青の窓辺から

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

夏が終わることもこの胸は 気のせいだって思っていた 空いた教室 風揺れるカーテン

パレード

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

身体の奥 喉の真下 心があるとするなら君はそこなんだろうから ずっと前からわかっていたけど

始発とカフカ

n-buna

作詞: n-buna

作曲: n-buna

伝えたい事しかないのに 何も声が出なくてごめんね 僕は毒虫になった そんなに興味もないと思うけどさ 時間が惜しいので今度は

それでもいいよ。

n-buna

作詞: n-buna

作曲: n-buna

忘れただけ 忘れただけ 幸せの作り方を 森の奥で君と二人 おかしな家を見た

老人と海(STAFF START CMソング)

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

靴紐が解けてる 木漏れ日は足を舐む 息を吸う音だけ聞こえてる 貴方は今立ち上がる 古びた椅子の上から

あの夏に咲け

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

君が触れたら、 た、た、ただの花さえ笑って宙に咲け 君に倣って、て、照れるまま座って バスの最終時刻 オーバー

魔性

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

編曲: n-buna

孤独と、夏が去ったカーテンを見間違える 空っぽの魂が何となく野火に似てる 靴紐と寂しいこの心を見間違える ほどく両手に夕焼け 波の中に似てる

夕凪、某、花惑い

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

夏になる前にこの胸に散る花火を書いた 夜が来るから明後日の方ばかりを見てる 口に出してもう一回 八月某日を思い出して

靴の花火

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

ねぇ ねぇ 何か言おうにも言葉足らずだ 空いた口が塞がらないから から

夜行

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

ねぇ、このまま夜が来たら、僕らどうなるんだろうね 列車にでも乗って行くかい。僕は何処でもいいかな 君はまだわからないだろうけど、空も言葉で出来てるんだ そっか、隣町なら着いて行くよ

詩書きとコーヒー

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

最低限の生活で小さな部屋の六畳で 君と暮らせれば良かった それだけ考えていた 幸せの色は準透明 なら見えない方が良かった

雲と幽霊

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

幽霊になった僕は、明日遠くの君を 見に行くんだ その後はどうしよう きっと君には言えない

ポスト春

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

編曲: n-buna

センサーライト、日差し 隣人無し、強盗日和 死んでしまったみたい 私の変な街が

ハローハロー(NHK Eテレ「天才てれびくん hello,」エンディングテーマ)

てれび戦士

作詞: n-buna

作曲: n-buna

今よりもずっと前の 昔よりもっと前の 宇宙が出来る前の 何も無かった頃 何も無いからきっと

修羅(ドラマ「僕達はまだその星の校則を知らない」主題歌)

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

あの風 あの風 懐かしいとお前が言った 懐かしい私の心が透けてしまった

その群青が愛しかったようだった

n-buna feat.ヤギヌマカナ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

悲しいことがあるたびに気付いていた 間違っていたのは僕の自尊心だ 風切った身体が嫌に疼いていた 遠くを行く君が待っている気がした

451

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

編曲: n-buna

あの太陽を見てた 深く燃えてる 見れば胸の辺りが少し燃えてる 道を行く誰かが声を上げた 「見ろよ、変な男」と笑いながら

セロ弾き群青

n-buna

作詞: n-buna

作曲: n-buna

何処で間違えたんだろうな 気づいたら仕事もなかった 給料袋の代わりに貰えたのは 落第の判子だけ

心に穴が空いた

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

小さな穴が空いた この胸の中心に一つ 夕陽の街を塗った 夜紛いの夕暮れ

ルバート

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

あ、ちょっと楽しい 花が咲く手前みたい あ、ちょっと苦しい 水を忘れた魚みたい

六月は雨上がりの街を書く

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

窓映る街の群青 雨樋を伝う五月雨 ぼうとしたまま見ている 雫一つ落ちる 落ちる

プレイシック(「ダイハツ ムーヴ キャンバス ストライプス」TVCMソング)

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

全部嫌になった 僕たちは憂いた 38℃の体温みたいに 明日は晴れますかね それよりやっぱり、何処かへ行きませんか

火葬

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

編曲: n-buna

ある日私は気付いた 洗面台の鏡の前で 空っぽの穴がある 私の顔の下の辺りに

チノカテ(ドラマ「魔法のリノベ」主題歌)

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

夕陽を呑み込んだ コップがルビーみたいだ 飲み掛けの土曜の生活感を テーブルに置いて

盗作

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

「音楽の切っ掛けは何だっけ。 父の持つレコードだったかな。 音を聞くことは気持ちが良い。 聞くだけなら努力もいらない。