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小田純平の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

250 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

男と女のバラード

小田純平

セーエー 舟を漕ぐ セーエー 舟を漕ぐ

心の橋

小田純平

あなたがうれしい時は わたしもはしゃいでいるでしょう あなたが走り出す時は わたしも靴を買うでしょう あなたが明日を見る時は

最後の夜だから

小田純平

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

もう二度と 逢わないから 逢わないと 決めたから そばにいて

酒よおまえは

まつざき幸介

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

鴎が一羽啼く声か 汽笛が遠く咽ぶのか 港夜雨がそぼ降る町で 夢に今夜も 倒れ込む

望郷かくれんぼ

北山たけし

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

もういいかい(もういいかい) まあだだよ(まあだだよ) 君に会いたいよ 覚えているかい

モノ・ホン

小田純平

一つとせ ひとしきり降る やまない 雨に濡れて 知らぬまに

寒流

パク・ジュニョン

海峡はるか 光る星 あれは帰らぬ あのひとなのか そこからこの俺

春子のララバイ

レイジュ

ララバイ 眠ればいいから… あしたもあるから… さくら坂まで

しゃあないね

玉井京子

静かに流した女の涙 集めて今夜も川は流れる 望む幸せ違うから ここでお別れ しゃあないね

白蓮のかほり

小田純平

白蓮は手折れぬ花 なぜにまだ甘く匂う 水にふるえながら 罪を打ちあける 愛しました

花染められて

小田純平

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

十九・二十歳の あの頃は お色気なしだと 笑われた あんたに出会った

神楽坂

小田純平

毘沙門天の おみくじを 坂の途中で 引いたのは 待ち人はもう

明日へ (new version)

小田純平

灼熱の乾く大地 恵みの雨を待つ種 凍てつく雪の下で 春の日差しを待つ花

東京 狼

小田純平

ビルのない この都会を 思い浮べてみたんだよ 荒れ野そだちの 人生さ

酒は恋割り涙割り

小田純平

心のやり場をなくしたら フラフラ足の向くまま 気まま 浮かれた灯りの手招きに 時間をあずけてしまおうか

千羽鶴

長浜有美

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

一日一羽ずつ 折り鶴折れば 三年経てば 千羽鶴 準急も停まらない

残花

山本譲二

わかればなし きりだせば あんたの顔が 曇る いやだよと

霧雨五番町

山本譲二

口ずさむ歌は なぜか哀しい歌ばかり 裏通り 雑居ビル 今でもおまえを探してる

うちあけ話

寺本圭佑

涙ひとしずく グラスに落ちて 心の海が 波紋に揺れる 悲しみ閉ざす

人生風や雲のよに

金村ひろし

作詞: 大石敬司

作曲: 小田純平

風は男さ 気まぐれさ ふらりふらりと 飛んでいく 山にぶつかりゃ

時にはあなたを

小田純平

時にはあなたを 憎んでみたり 時にはあなたに もたれてみたり 私にもわからないの

追憶

加宮佑唏

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

息をするたび あなたを想う 二度と逢えない 人なのに 記憶をすべて

幻夢しずく

太田れおん

作詞: みやび恵

作曲: 小田純平

秋の夜長に 降る雨は 月のうさぎの 涙でしょうか 吐息に曇る

ロンサムナイト

太田れおん

作詞: みやび恵

作曲: 小田純平

出逢いは 別れを 連れている 別れは 出逢いを

芝浦ループ

河嶋けんじ

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

時計気にして クルマ飛ばして 滑り込んでた レイトショー スクリーン見つめて

愛媛へ嫁いだ娘より

小田純平

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

伊予は 伊予節 伊予絣 きらきらフェリーは 海の花

わがまま

有田正人

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

私がもしも 震えていたら その手で優しく 抱きしめて 私がもしも

哀しみを燃やして

寺本圭佑

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

最初からわかってた いつか別れがくることは 耳をふさいで束の間の 夢に漂っていた

女の祭り節

好美

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

嘘と知りつつ 騙され泣いて 恨み言さえ ネタにする 祭りや

三年坂

小田純平

三年坂は あじさい色の雨の中 人恋しさへと つづく道 濡れて登れば