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小田純平の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

246 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

女の祭り節

好美

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

嘘と知りつつ 騙され泣いて 恨み言さえ ネタにする 祭りや

二年目の夏至

小田純平

明月院の 日記の文字で あなたも来てると 知りました 別れて二年

野うさぎ

小田純平

窓に桜が咲いたのは 風は野うさぎ 春の頃 あなたに会えた うれしさは

涙が出てきちゃう~ラストページ~

小田純平

夜明けの港町ならば はぐれ女も絵になるね あいつと別れに飲んだ酒 ほろ酔い潮風

姉御酒

小田純平

あんたは上手くやりんしゃい あいつやさしい男やし 今夜はひとりナミナミと 淋しさ注いで酔うからさ 寄らんかね

夜明けの翼

小田純平

二人朝までの時を 秘密に過ごしたことは どんな未来につながってゆくの 夜明けの空 見上げれば

流浪挽歌

小田純平

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

自分流に 生きているのさ 誰に後ろ指 さされようとも いろんな奴が

ねんころり

小田純平

作詞: 風屋皐月

作曲: 小田純平

まるで乳飲み子が この乳房をねだるように 淋しげな瞳だわ 抱きしめたいほど 背広椅子に投げ

かたぐるま

まつざき幸介

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

涙が胸に 沁みる夜には まぶたに浮かべる 遠い日々 ふるさとの川辺で

幸せの地図

真木ことみ

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

人はみな 心の中に 幸せの地図を 持っている いつの日か

時間の花びら

小田純平

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

風にはらはら 舞う花びらが 私の代わりに 泣いてます 涙も枯れた

ぶって叩いて香水つけて

夏木ゆたか

作詞: 結木瞳

作曲: 小田純平

ぶって叩いて 香水つけて 愛して欲しいと 焦がれ泣く

生きる程に

小田純平

酒の飲めぬお前が 酔ったまねをして 底なしの俺が 酔わぬふりで うたう

愛は海

木下結子

頬と頬よせた あたたかさ この髪をなでた 手の広さ ラ・メール

紅しだれ

小田純平

作詞: みやび恵

作曲: 小田純平

冬の寒さも 泣かずに耐えて やっと届いた 花便り

女のはぐれ唄

大江裕

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

お岩木山から 下りて来る 風が命を 吹きさらす 誰かが教えた

こころ変わり

大江裕

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

こころ変わりの その理由は 私の愛の せいですか 初めて恋して

最後の夜だから

小田純平

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

もう二度と 逢わないから 逢わないと 決めたから そばにいて

夢のてっぺん

小田純平

山犬みたいな眼をしてた 土で汚れた小娘が 抱いた男を幸せに できる女になりました ああ、吉野の里にカラカラと

そして そして そして…

寺本圭佑

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

二人で旅した 港の街は あの日と同じ 雨模様 どうかおしえて

今ここにいること

小田純平

作詞: masaru

作曲: 小田純平

自分の事だけ プライドだけで 夢追いかけた 若き日々 迷った道

君すむ街

まつざき幸介

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

黄昏が せまる灯ともしの 石畳 あてもなく歩く 古いラブソング

望郷かくれんぼ

北山たけし

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

もういいかい(もういいかい) まあだだよ(まあだだよ) 君に会いたいよ 覚えているかい

かんにんや…

キム・ヨンジャ

作詞: 松元重孝

作曲: 小田純平

つま先から唇まで 過去の色全部捨てても あなた色に心さえも 尽くしたはずなのに だけど仕草

おまえと一緒

実川長生

作詞: Y.アット

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

おまえと初めて 会ったその時に 俺と生涯連れ添う 人だと思った 会えば会うほど

半夏生のころ

寺本圭佑

作詞: 原文彦

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

七夕かざりの 短冊に なんとあの子は 書いたのでしよう 暑い日射しに

モノ・ホン

小田純平

一つとせ ひとしきり降る やまない 雨に濡れて 知らぬまに

命ある限り

田崎純

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

泣きながら 生まれてくるのは 生きるつらさを 知っていたから なのになぜ

愛を燃やして

田崎純

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

わかっていたの いつの日からか あなたの愛が ここにないことを 別れを告げる

もう一度シェイク・ハンズ

まつざき幸介

広い空の下 隣り合わせても 気づかぬままの人もいる ふらりくぐった居酒屋で こころ触れ合う人もいる