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万城たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

115 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

おんな花火師 花舞台

中西りえ

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

夜の美空を 焦がして上がる 花火一輪 おんな伊達 おんな伊達

雪国恋人形

野中さおり

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

藍染めぼかしの 雪のれん 加賀友禅の 衿に降る 冬の金沢…

夜泣酒

永井裕子

夜よおまえを みちづれに ひとり手酌で 呑むお酒 逃げる男が

まぐろ船

鳥羽一郎

秋を蹴散らし 冬がやって来た 津軽海峡 大間崎 待っていたんだ

あぁ故郷よ

福島はじめ

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

編曲: 南郷達也

あの山あの川 茜空 俺のふる里 晩秋しぐれ じっちゃん熱かん

月を追いかけて

織田みさ穂

作詞: 万城たかし

作曲: HANZO

編曲: 猪股義周

降りそそぐ 月のひかり まるで あなたの心 届きそうで

越後平野

福田こうへい

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

秋はナー 八十八の 手間暇かけて 米は黄金の 穂が実る

嫁入り峠

津吹みゆ

通い慣れてる この坂を 振り向かないと 泣かないと 心に決めてた

真赤な友情

一条貫太

たった一度の つまづきで 逃げちゃいないか なぁお前 なぁお前

ふたりの始発駅

一条貫太

北は吹雪の この町で 心を温めて くれた奴 男の気ままな

母さんの赤い糸

藍ようこ

小雨そぼふる 田舎の駅で わたし置き去り あなたは消えた 切れてはぐれた

雨夜譚~渋沢伝~

永井裕子

人の世は 志し杉の如く 葵は義を以って 花と咲く

小桜おせん

市川由紀乃

(台詞) この桜吹雪 咲かすも散らすも お天道様次第でございます

浪漫ちっく東京

鳥羽一郎

ふるさとよ… あばよ おさらば これっきり 夢を片手に

裏と表のブルース

鳥羽一郎

ボロと錦は 表と裏の 垣根越しかよ 浮世みち 裏があっての

母ちゃん待ってる終列車

福田こうへい

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

編曲: 南郷達也

ふるさとは ふるさとは 何年ぶりか 数えてみたら もう五年

雨夜譚~渋沢栄一伝~(2024バージョン)

永井裕子

人の世は 志し杉の如く 葵は義を以って 花と咲く

雪国恋人形

岡千秋

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

藍染めぼかしの 雪のれん 加賀友禅の 衿に降る 冬の金沢…

なぁ親父よ

一条貫太

作詞: 万城たかし

作曲: 星つかさ

編曲: 椿拓也

誰が憎くて わが子を叱る 俺を諭して げんこつ一つ 痛さ怖さに

北風よ…

福田こうへい

作詞: 万城たかし

作曲: 弦哲也

編曲: 野村豊

明日は 明日の 風が また吹くけれど ふる里で

華と咲け

永井裕子

雨が降らなきゃ 草木も枯れる 天の恵みが 川となる どんな小さな

桃太郎一代記

一条貫太

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

負けず嫌いが 十五の春に 意地を絞って 八百正暮らし きっと母ちゃん

かんべんナ

福田こうへい

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

おやじ元気かい 夕餉の頃か 寒さしのぎに 晩酌だろか たった一人の

夏雪草

野中さおり

逢いに行きたい 行ったら駄目と 心に私が ふたりいる 夏雪草

みちのく恋唄

水城なつみ

涙雨には 差す傘もなく 今日もしとしと 降ってます いくら好きでも

望郷さんさ

津吹みゆ

さんさ時雨る 傘のなか 指をからめて 夢をみた あの日誓った

雨よ恋よ

羽鳥新ノ介

愛するゆえに 裏切ることは 憎しみあうより つらいと知った・・・ 淋しがり屋の

望郷かぐや姫

羽鳥新ノ介

都会の夜空に 十五夜の月 夢さらさらに ふと懐かしく 遠く墨絵の

恋した人だから

西川ひとみ

さよならするのは つらいけど いつかはきっと また逢える 淋しくなったら

帰って来やれ

水城なつみ

津軽 お岩木 吹雪いちゃならぬ 親父帰るに 道先見えぬ