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万城たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

115 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

鳴門海流

三山ひろし

作詞: 万城たかし

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

人生は… 生きるか死ぬかの 瀬戸際で ため息ついたら 負けになる

銭五の海

鳥羽一郎

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

海の商人 オンボロ船は 度胸七分に 賭け三分 命もろとも

北の停車場

杉本健太郎

降り積む雪の 停車場で あなたが待ってる 夢を見た 悪さして

女の花吹雪

丘みどり

泣いた涙は いつかは乾く 未練残せば 世間に負ける くよくよするなと

天竜流し

福田こうへい

雨のしずくが 川になり やがて遠州 駿河湾 惚れたお前にゃヨー

細うで一代記

石橋美彩

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

女伊達らに 地下足袋はいて 泥んこまみれで 砂を噛む 欲をかいたら

青森挽歌

本間愛音

白い真綿と 墨絵のような 雪に埋もれた 北の駅 誰か待ってる

望郷よしゃれ唄

ヒロと美樹

雪のナー 雪の深山で 炭焼く頃か 郷里が恋しく なるばかり

都忘れの花のよに

杉本健太郎

眠れぬ夜が そのままに 朝を迎えて 独りぼち 男だって

兄弟波止場

一条貫太

遠く漁火 ちらちらと 五つ違いの 兄貴を さらった海よ

俺らのまつり

蒼彦太

作詞: 万城たかし

作曲: 中島薫

編曲: 南郷達也

この世が生まれて 幾千も 俺らのまつりは 生きてきた 山の神よ

やんちゃ船

一条貫太

親の脛から 錨を上げて 俺は港を 出たばかり 酸いも甘いも

夫婦すごろく

北野まち子

この坂この川 越えたって いつも苦労が 先まわり 愛を積み荷の

匠~たくみ~

福田こうへい

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

編曲: 南郷達也

時代おくれと 云われても 歩み止めるな 一歩ずつ…一歩ずつ 人は誰でも

北の海節

本間愛音

黒く煤けた やかん中 二合徳利 温めて 船を待つ

じょんから恋吹雪

安代雪絵

髪を逆なで 吹き荒れる 風はおんなの 泣き節か こころ置き去り

海峡冬つばめ

西川ひとみ

海峡吹雪 波また波に 翼を濡らして カモメが飛んだ わたし馬鹿よね

凪か 嵐か

一条貫太

風が吹く 雨が降る 夢に向かって 生きるには 避けて通れぬ

名残り花

池田輝郎

秋の山里 湯の宿に 恋の破片か 夕霧が降る あぁ

津軽十三湊

桂竜士

あんた泣かすにゃ 道具はいらぬ 三味の絃切りゃ それでいい あんた

酒場の花

一条貫太

作詞: 万城たかし

作曲: 叶弦大

噂ひろって 訪ねて来たよ ここは名も無い 北酒場 白い可憐な

夕やけ列車

三里ゆうじ

男だって 泣く時ゃあるさ 好きなあの娘と なんで泣かずに いられよか

よされ恋唄

なでしこ姉妹

風の鳴き笛 三味の音 遠く父さの 声がする 泣き虫おぼこの

刈干キリキリ

永井裕子

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

枯れすすき 阿蘇の山みて 今日も高千穂 幾曲がり 牛の鈴の音

石ころの唄

鳥羽一郎

転がる石を 蹴飛ばした 遠い昔に 飛んでった 酒でおふくろ

屋台

千昌夫

前略 おふくろ様 根雪も溶けて桜の季節になりましたが、お元気でしょうか? ふと田舎が恋しくなって星空を見ると思うんです。 ささやかな店ですが、俺の汗と涙でダシを取った

大漁太鼓

一条貫太

朝の出船がヨ もう帰るころ やがて漁港の 日が落ちる 岬

おんなの花道

永井裕子

背のび爪立ち あしたは見えぬ 歩き続けりゃ 駒もでる 希み捨てずに

華は立つ

北野まち子

人は幾万 石垣の 城を崇むる 夢の跡 江戸の天守は

人生すごろく

中西りえ

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

道で拾った 百円玉も 所詮 自分の ものじゃない