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筑紫竜平の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

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楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

面影しぐれ

大川栄策

作詞: 筑紫竜平

作曲: 筑紫竜平

風が呼ぶのか おまえの声か 知らぬ他国の 夜の雨 別れも言えず

夫婦花

大川栄策

作詞: 高松謙

作曲: 筑紫竜平

編曲: 石倉重信

思い返せば 五十年 よくぞ ここまで 生きてきた

雪ノ花

大川栄策

人並みの しあわせは とうの昔に 捨てました いいのあなたが

なごり雨

大川栄策

お酒飲んでも 酔えない夜が 三日つづけば 細る顔 なんで今さら

哀愁平野

大川栄策

一生いちどの いのちの恋が 風にちぎれる 茜空 このまま行こうか

花ひとつ

大川栄策

俺のこころの 最後の恋と 決めていたのは 嘘じゃない 抱かずじまいの

男泣かせの雨が降る

大川栄策

作詞: 小山内圭

作曲: 筑紫竜平

夢に弾かれ やけ酒に 世渡り下手を 嘆く俺 陰に日向に

露地あかり

大川栄策

作詞: 坂口照幸

作曲: 筑紫竜平

あるかないかの 運にさえ 道に迷えば すがるもの 浮くも沈むも

新道

大川栄策

天は一つよ 道理も一つ 筋目区別の 一里塚 後生大事に

冬航路

瀬口侑希

作詞: 坂口照幸

作曲: 筑紫竜平

編曲: 竹内弘一

こんな夜更けに 吹雪の中を おひとりですかと 宿のひと 言葉少なに

愛炎

大川栄策

作詞: 秋浩二

作曲: 筑紫竜平

辛い別れに 泣いたって わたしは あなたを 小指の先まで

命かさねて

大川栄策

泣いた昔を ふり向くよりも 春を探そう ふたりの春を まわり道して

梅の木情歌

高松謙

春の訪れ 告げるよに 今年も 咲いた 白い花

ふたりの絆道

瀬口侑希

作詞: かず翼

作曲: 筑紫竜平

編曲: 竹内弘一

ほんの目立たぬ 花でいい あなたの隣りで 咲けるなら 幸せは

男の火花

大川栄策

作詞: 秋浩二

作曲: 筑紫竜平

空に轟く 触れ太鼓 燃やす闘志は 男の火花 裸一貫

海峡酒場

大川栄策

作詞: 星野哲郎

作曲: 筑紫竜平

過去を指さす 時計の針が 凍りついてる 壁肌に 別れた女の

男の喝采

大川栄策

作詞: 秋浩二

作曲: 筑紫竜平

空を見上げりゃ 雲ひとつ 風に吹かれ 流れて ゆく俺さ

浮標の灯よ

大川栄策

作詞: 筑紫竜平

作曲: 筑紫竜平

つま先立ちで 見送るおんな 姿切なく 消えてゆく 愛のくらしに

恋の旅路

大川栄策

作詞: 筑紫竜平

作曲: 筑紫竜平

恋の旅路は 思い出抱いて ひとり彷徨う 夜霧の街よ 港桟橋

かえり花

大川栄策

季節はずれの たんぽぽと そっと指さす 瞳がぬれた めぐり逢わせの

未練なんだぜ

大川栄策

ひたひたと降る雨の 雨のごとくに 狂おしくしのびよる 面影よ 未練なんだぜ

夫婦物語

大川栄策

作詞: 秋浩二

作曲: 筑紫竜平

辛いばかりが 人生じゃない 待てば花咲く 春が来る ふる雪

忍ぶの乱れ

大川栄策

口紅を拭った さくら紙 花が咲いてる 畳のすみに 誘いあう

みれん舟

大川栄策

作詞: 秋浩二

作曲: 筑紫竜平

嵐にもまれて 舵をとる 女心の悲しさよ わたしを置いて あなたは一人

三日月物語

大川栄策

作詞: 秋浩二

作曲: 筑紫竜平

男と女のちぎりは 三日夜通いが定めやら 白い朝露消えたって 愛はどこまでどこまで消えない あー恋の名残に舞い散る桜

男春秋

大川栄策

ばちを持たせりゃ 玄海越えて やぐら太鼓が 波間に響く 胸の晒に

能登の恋歌

大川栄策

作詞: 秋浩二

作曲: 筑紫竜平

ひと目あなたに 逢いたいと 肩をふるわせ 波の花 砕け散りゆく

夫婦花

高松謙

思い返せば 五十年 よくぞ ここまで 生きてきた

泣きむし蛍

大川栄策

作詞: 藍川由那

作曲: 筑紫竜平

一夜待つ身も 長いのに 七夜逢えなきゃ 死んだも同じ 私は蛍…

音更の雪

瀬口侑希

洗い髪さえ 芯まで凍え 湯冷めするよな 冬の夜 しんしんしんしん