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関取花の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

83 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

この海を越えて行け

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

嫌いになった人がいる 殴りたかった人がいる 殺しちまったことがある 誰かじゃなくて自分である

カッコー

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

あの子に好きだと言ってみた 聞こえないふりしてごまかされた 別れ際あの子こう言った 「また明日ね大事な友達」

平凡な毎日

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

母親が寝ているうちに 金を盗んでいた バレなけりゃ別にいいと思った くせになっていった

だからベイビー!

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

少し不器用なくらいでいい 褒められ慣れてないほうがいい でも手先は器用なほうがいい やっぱり飯はうまいほうがいい

汽車のうた

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

海のように広い心のあなたに 一つだけお願い聞いて欲しいの あの山のむこうに汽車が来るから 一度だけお願い見せて欲しいの

ご報告

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

いいひとに出会ってくれてよかったと ほっとしたような顔をして 本当にこんなむすめでいいのかと これからどうぞよろしくと

VRぼく

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

妄想ばっかしている リアルの向こうがわ たしかにぼくは触れてる あたたかいな 健康ばっか気にして

わるくない

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

あなたはあなたが好きですか わたしはわたしが好きですよ 昔は大嫌いだったけど 今はそんなにわるくない

安心したい

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

丸くなったら負けだと思い 一生懸命とがってきたけど 油はきつい 酒もいらない たばこの煙じゃ明日は見えない

はじめての気持ち(ネッツトヨタ広島タイアップソング)

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

あんなに小さかったのに すっかり綺麗になっちゃって きっと知らない間に いろんなことがあったのね

あなたが化粧をする理由

林部智史

作詞: 関取花

作曲: 関取花

編曲: 伊藤ハルトシ

私のことなどいいと 髪をとかすのも忘れ 何もかも後回しで ここまできたのでしょう

季節のように

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

季節のように生きる人でありたい 流れゆく時間にこの身をゆだねて 去りゆく雲は追わず ただ風を待ち 変わりゆく景色を愛し続けたい

風よ伝えて

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

出せない手紙を握りしめたままで チクタクと過ぎた 月日はどれくらい ひとつふたつと歳をとり

障子の穴から

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

馬鹿だよな やってらんないな 疲れた肩には鞄が食い込む 忘れたいことばかりだな 満員電車で空気が抜ける

ラジオはTBS(TBSラジオ「パンサー向井の#ふらっと」)

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

朝も早よから起きまして時計の針に急かされて 熱いコーヒー飲み込んで重いまぶたこじあけて 寝癖なおしたら着替えて最寄りの駅までダッシュして 満員電車に揺られながら

明大前

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

明大前の踏切で 今夜も僕は立ち止まる 見えない星を眺めて考える これで最後と言い聞かせ 何年が過ぎただろう

恋の穴

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

汗ばんだ君の横顔は 朝露に濡れた花のよう 伸びた前髪を風が通り抜けた あの時

今をください

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

手を繋いで見つめ合った その一瞬たしかに ああ 時計の針が止まったの

家路

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

窓の外からビルが消えて 少しずつ空が広くなってく 久しぶりに今日は実家に帰る 土産になるような話はないけど

僕のフリージア

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

泣かないでフリージア 雨はあがるから 青空はいつもそばにいて ちゃんと君を見ているよ

カメラを止めろ!

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

ちょっと待って 一瞬待って 一枚写真撮らせて 馬鹿言うなよ! (馬鹿言うなよ!)

彗星

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

改札を抜ける君の うしろ姿を思い出しては 白いブラウスに透けた地平線 指でなぞった

おにぎりはお守り r.t.m. 関取花

DJみそしるとMCごはん

どこへ行くにも あると心強いお守り かばんの片隅 いつもおにぎりがスタンバイ ラップで

僕らの口癖

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

傷つけてみたいだけ それだけの僕をいっそ嫌って そしてもっと楽になって でも君は優しくて

それでもいいならくれてやる

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

たいした怪我でもないような傷口を 見せつけてちょっと同情を引こうなど ろくなもんじゃないよ 勘違いもいいところさ

君の住む街

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

なんでもないのに 朝早く目が覚めた なぜだろう なぜだろう 疲れてるはずなのに

一人旅

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

風の便りでそっちは雨だと 聞いて気になり鍵を閉めました 長いトンネル抜けて 深い海を渡り

はつ恋

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

鈍行列車に飛び乗って 矛盾だらけの旅へ わざわざ探さないでと 母に手紙を書いて 行く宛てなき旅です

つらら

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

銀色に輝く するどいこのつららを 僕たちは笑顔で そっとこころに隠して

塀と宇宙

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

男の子ならわかるだろう 背のびをしたって見えないとこにゃ でかい宇宙があるんだと 信じていた日の尊さが