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サクライケンタの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

56 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

限界無限大ケン%

クマリデパート

頭の偶像戦 ノイズ揺らいでる禅 無量大数の蟹「いっせーの」でダイビン! 狭間の境界線 あるいはユーフォリア

愛 Eye Catch

クマリデパート

わかんないものなんか わかんないそのままままでいい じゃん 君と目と目合えば それはきっときゅんてしちゃう

MagiClap (MANKAI STAGE『A3!』~Four Seasons LIVE 2024~Ver.)

MANKAI STAGE『A3!』~Four Seasons LIVE 2024~

みんなで手を叩こう! みんなで手を叩こう! みんなで手を叩こう! 魔法のおまじない!

悲しみの子供たち

Maison book girl

冷たい夜が今 透明な息をする 降り出す雨はいつか公園の影を切る 正しい間違いを波の音さらってく

いちにっさんかく(ゲーム A3! キャラクターソング)

斑鳩三角(廣瀬大介)

さんかく さんかく いろんなさんかくを集めて みんなに届けたい いちにっさんでさんかく

消えない夏

クマリデパート

いつか ほんとは きっと 消えない夏をつくろう

言選り

Maison book girl

音が開く音 夢の鍵 切れた街、終わらない景色 朝の夜は消えてゆくの 通り雨は君の終わり

ソラ

クマリデパート

落ち込んでたら、足音立てず こっちを向いて、飛び乗ってきたり。 遠慮がちで、人見知りだけど みんなのことが、だいすきなんだよ。

シン・ククククマリデパート

クマリデパート

赤い情熱接近 君に大接近!圧! とびきりの笑顔 滑舌が悪い小田アヤネ

オムライス

erewhon

まぜまぜしてる愛情込めて キミに 届いてほしいな 玉ねぎ切って ナミダ流して

シルエット

Maison book girl

左目の窓を覗いた。海が鳴り流れた雲。 風が吹き、葉の上に涙が落ちて石を蹴る。 指先で綱を引く消える人。 嘘をいつも追いかけては。

心斎橋 (アメリカ経由) NANKAI

OKINI☆PARTY'S

ちゃちゃちゃちゃ ちゃちゃちゃちゃ ちゃうねん ちゃちゃちゃちゃ ちゃちゃちゃちゃ

story, story

ミームトーキョー

僕の 声が 消えちゃったみたい さっきまでの ハナシ

魔法少女Q

クマリデパート

こころの治安は私たちにおまかせ! 立ち向かうぜ!魔法少女Q! fu~☆ はっじまるよ~!

あみだ☆ふぉーちゅーん

クマリデパート

あみだくじ あみだくじ あみだ ふぉーちゅーん でぃ

river

Maison book girl

繰り返す、あの日々は、いつも雨、僕を傷つける あの嘘は、容赦なく、青に、揺られてるのかな。 間違いだらけの失望。 あの雨だけを信じて。

サクラになっちゃうよ!

クマリデパート

ありがちな季節だって ありありな気がしてる だいたいいつだって想像してるだけで 幸い今日はなぜか

ランドリー

Maison book girl

何を求め、彷徨ってる。 それを捨てた意味はどこ。 悲しむのは誰かなの。 時は流れ忘れてゆく。

闇色の朝

Maison book girl

闇が降る、暖かい雨。 遠い砂漠、知らないまま。 足元に咲く世界は歪んでる。 優しいままで。

おかえりさよなら

Maison book girl

青い壁の前に浮かんでる影。消えない傷は白く濁っている。 夢だったあの朝見た笑顔には少しの光と嘘を混ぜてる。 忘れかけてた冷めた道路とか、あの頃の公園の匂いとか。 雨の音が隠してるの、色も景色も写真もぼかして。

こえ

月刊PAM

ひとりぼっち 離れ離れの世界 とおくで ぼくもひとり 散らばった手と手をさがす

ククククマリデパート改

クマリデパート

赤い情熱接近 君に大接近!圧! とびきりの笑顔 滑舌が悪い小田アヤネ

強がりライライライ

アップアップガールズ(2)

君にバレないように 強く見せても どれだけ飾っても 隠しきれない ホントは弱くて怖がってるの

Fiction

Maison book girl

綺麗な朝 君の横顔照らしてる 椅子に座り 涙を眺めてる 正しさとか

クマニキ

クマニキ

山手線はどこでも 行けるから渋谷行こう デートキュンキュン 不思議シティ

ノーワンダーランド

Maison book girl

それは不完全な雨で キミに届かないでいてよ 雨のカーテンコール抜けて 冬の朝のよう

Landmark

Maison book girl

空の下、滲む 屋上の煙 銀色と二人 影を落とした

狭い物語

Maison book girl

狭いこの部屋に刺さるベッドシーツ。 今も残ってる匂い小さな夢達。 白が染み付いた壁はぼやけたまま、古いアルバムの鍵を探しているの。

rooms

Maison book girl

何も変わらないの僕らは。ただ狭い部屋をずっと求めてる。 電話が揺れては傷をつけて、少しずつ闇を深めてく。 もう伝えたいことは無くなった、過去と嘘。 カーテンの隙間から、崩れる景色見てるの。

cloudy irony

Maison book girl

繰り返す日々は僕を傷つける 嘘は容赦なく青に揺られて 38月、夢と煙が ひとつになったと思っていたかった