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ヒグチアイの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

78 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

恋に恋せよ(Huluオリジナル「おとなになっても」主題歌)

ヒグチアイ

あっけなく終わった 人生最大の恋 ちゃんと覚えているから 夢は見ないって決めたはず

恋の色(ドラマ「初恋、ざらり」エンディングテーマ)

ヒグチアイ

叶わない恋の色が わたしを染めてしまったの 赤い頬 銀の涙

ハッピーバースデー

ヒグチアイ

もう好きじゃないこと知ってるよ 甘い期待するほどバカじゃない でも 一年に一度 誕生日ぐらいは

悲しい歌がある理由

ヒグチアイ

お姫様みたい、と褒められてから着続けてる 真っ白いワンピースはもう制服です 飲み会で上司にお酌をする係はわたし 別にあんたのために着てるわけじゃないの

玉ねぎ

ヒグチアイ

帰らないなら 連絡ぐらいしたらいいのに あたためればいいよ そういうことじゃない 一緒に食べたいだけ

不幸ちゃん

ヒグチアイ

どんだけ証拠集めても黒は黒 それでタイムマシンは作れない あの頃に戻りたいだけなんです それだけが無理なんです 攻め込む準備は万端

わたしはわたしのためのわたしでありたい

ヒグチアイ

彼氏いたってお金あったって つらくなることないですか? 世界で一番わたしが 不幸だって思ってもいいですか?

みなみかぜ

ヒグチアイ

南風が吹いた あなたの匂いがした 借り猫みたい 椰子の木々が揺れてる

一番にはなれない

ヒグチアイ

一番にはなれない わかってるのに慣れない 気まぐれな連絡に つれないふりできない 安い女

バランス

ヒグチアイ

愛されたいなら愛せよ 100%のまじりっけない愛を愛を 注ぎ続けたら裏切られて そうか 物事にはバランスってもんがあるって

エイジング

ヒグチアイ

偏りは身体に積もって ギシギシ軋む骨を宥めて 1発限りの矯正で完治なんて 人生甘くはないもんでさ 痛覚はとっくに失って

大航海

ヒグチアイ

このままでいいのかい 人生は一度きり 今やりたいことが 明日やりたいとは限らない

この退屈な日々を

ヒグチアイ

愛してる、の言葉よりも 愛してる、が伝えられる 言葉はあるのかな 大切にすればするほど

サボテン

ヒグチアイ

持っていくもの 捨てていくもの 2人で買ったもの 捨てていいもの 引っ越し先の

夏のまぼろし

ヒグチアイ

「7月に入ったら船に乗って海に行こう 誰もいない静かなビーチで 言葉のいらない景色だけ追いかけて ゆっくり過ごしていよう」 カレンダーめくったら

ラジオ体操

ヒグチアイ

コンビニの店員がちょっとやな感じで その日一日ブルーになったり そんなときに限って歯磨き粉 切れてるの忘れてたり

誰かの幸せは僕の不幸せ

ヒグチアイ

最近のニュースに触発された 偽善者みたいなやつらが 140字以内でまとめようとした 残骸が通り過ぎていく お前は一体誰なんだい?

猛暑です

ヒグチアイ

「なにしてんの?」 「お風呂入ってるの」 「なら写真送ってよ」 「なにバカなこと言っちゃってんの」 「会いたいな」

ぼくとおばあさん

ヒグチアイ

ぼく あなたと いきてこれてよかった もうあえないこと わかってるよ

花束

ヒグチアイ

歯医者の壁にかかっているような 大きな花束のパズルが心だとして 遠くから見たら ちゃんとしゃんとして見えるでしょう だけど黄色い花の横

静かになるまで

ヒグチアイ

きみが崇めたあの人は 一生を誓った人を裏切った人だ きみが敬うあの人は すれ違う誰かの脚を払った人だ

命の洗濯

常闇トワ

君の命は何色? 太りたくないから 晩ご飯を一口残した 君の命は何色? 応援するよと言ったけど

わたしの代わり

ヒグチアイ

きみはそれでいいのよ と言われると こんなんじゃダメって思う きみはもっとこうしなよ と言われると

誰でもない街(「女子大小路の名探偵」挿入歌)

ヒグチアイ

今夜も不確かな記念日 欲が渦巻く最果てタウン 深夜帯 無数のサイレン ゴールデンタイム

自販機の恋(映画「その恋、自販機で買えますか?」主題歌)

ヒグチアイ

僕は君がいい だから僕を選んでくれませんか? そんな優しい顔で 見つめてくるってことは

距離

ヒグチアイ

ほんのちょっとの距離のせいで ふたりはすれ違っていいんだよ いいんだよ それでいいんだよ きっといいんだよ

東京にて

ヒグチアイ

渋谷も変わっていくね オリンピックがひかえているから 張りぼての元気などを纏って サラリーマンが肩をぶつける

黒い影

ヒグチアイ

午後6時歩道橋に伸びるもう一人のキミ 足元に付きまとう光から避けるように バレてないはずだうまくできたと思っている それがただの驕りだと気付くのは後日談

かぜ薬

ヒグチアイ

39 度の熱が出た 身体が久しぶりに走った翌日みたいに痛い おままごとみたい水でしぼったタオル きみはぼくにのせた

ぽたり

ヒグチアイ

さびついた涙腺が もうすぐで壊れそう 曖昧な朝焼けと 身代わりのくもり空