1. 歌詞検索UtaTen
  2. ヒグチアイの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

ヒグチアイの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

79 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

さっちゃん

ヒグチアイ

幼馴染みのしょうちゃん 今度結婚するんだってさ チクッとさされた 胸の痛みに笑えた 小さな声で「おめでとう」涙が出た

玉ねぎ

ヒグチアイ

帰らないなら 連絡ぐらいしたらいいのに あたためればいいよ そういうことじゃない 一緒に食べたいだけ

ヒグチアイ

改札 抜けたら 静かな バス停 濡れてるベンチと

花束

ヒグチアイ

歯医者の壁にかかっているような 大きな花束のパズルが心だとして 遠くから見たら ちゃんとしゃんとして見えるでしょう だけど黄色い花の横

ぼくらが一番美しかったとき

ヒグチアイ,塞壬唱片-MSR

ずっと前のぼくは 弱虫で 最近のぼくは 強がりばかりだ

誰でもない街(「女子大小路の名探偵」挿入歌)

ヒグチアイ

今夜も不確かな記念日 欲が渦巻く最果てタウン 深夜帯 無数のサイレン ゴールデンタイム

この退屈な日々を

ヒグチアイ

愛してる、の言葉よりも 愛してる、が伝えられる 言葉はあるのかな 大切にすればするほど

自販機の恋(映画「その恋、自販機で買えますか?」主題歌)

ヒグチアイ

僕は君がいい だから僕を選んでくれませんか? そんな優しい顔で 見つめてくるってことは

しみ

ヒグチアイ

シャワー浴びながら思い出した後悔の夜 流しても擦っても落ちないシミは 鏡の中 頬に刻まれる

劇場

ヒグチアイ

ステージの上 一本のスポットライトがさす 客席には二人の男と女 わたしは泣いた ありったけの力を込めて

ハッピーバースデー

ヒグチアイ

もう好きじゃないこと知ってるよ 甘い期待するほどバカじゃない でも 一年に一度 誕生日ぐらいは

サボテン

ヒグチアイ

持っていくもの 捨てていくもの 2人で買ったもの 捨てていいもの 引っ越し先の

やめるなら今

ヒグチアイ

泣きたくなるような 夜は最近ない やる気もないから なんにも浮かばない

どうかそのまま

ヒグチアイ

どうかそのままで どうかそのままで きみを苦しめた わたしのことなど もう忘れてしまって

かぜ薬

ヒグチアイ

39 度の熱が出た 身体が久しぶりに走った翌日みたいに痛い おままごとみたい水でしぼったタオル きみはぼくにのせた

サンパチ

アフロ

作詞: アフロ

作曲: ヒグチアイ

顔も頭もいい男 クラスいちの人気者 担任のモノマネで巻き起こす爆笑 その斜め後ろ 一人

一番にはなれない

ヒグチアイ

一番にはなれない わかってるのに慣れない 気まぐれな連絡に つれないふりできない 安い女

このホシよ

ヒグチアイ

髪型を褒められただけで わたし宙にも浮けそうよ 目と目が合っただけで わたし宙にも浮けそうよ

最後にひとつ

ヒグチアイ

大掃除で見つけた段ボール ガムテープを剥がす よく着てたコートのポケットの中 古いレシート タイムカプセル

mmm

ヒグチアイ

昼過ぎに鳴るLINE 感染者は 最初は見ていた会見 同じこと繰り返す やめちゃった総理の

大航海

ヒグチアイ

このままでいいのかい 人生は一度きり 今やりたいことが 明日やりたいとは限らない

火々

ヒグチアイ

ねえ あのとき手を振って 別れたときにはさ まだ僕を好きだったよね? だって振り向いてくれたよね

距離

ヒグチアイ

ほんのちょっとの距離のせいで ふたりはすれ違っていいんだよ いいんだよ それでいいんだよ きっといいんだよ

八月

ヒグチアイ

八月のぬるい夜 些細な出来事で 溢れ出したコップの水に 二人溺れたの

残暑です

ヒグチアイ

「なにしてんの?」 「誰と一緒にいるの?」 「ねえ返事返してよ」 「あなたのことずっと想ってる」 「ああ会いたいなあ」

ハダノアレ

ヒグチアイ

点と点だけがぽつりぽつんと 光っては消えていくの 先に見えなくなったのはわたしのほう ノート

アイカギ

ヒグチアイ

昨日君が出て行った 空っぽの隣の部屋 ポストの中 銀色の合鍵

ひと匙(ドラマ「対決」主題歌)

ヒグチアイ

あとちょっと ほんのひとさじ分の もしこの悲劇を忘れてしまえば 想像すらされず金輪際こんなことは起きないのか

エイジング

ヒグチアイ

偏りは身体に積もって ギシギシ軋む骨を宥めて 1発限りの矯正で完治なんて 人生甘くはないもんでさ 痛覚はとっくに失って

黒い影

ヒグチアイ

午後6時歩道橋に伸びるもう一人のキミ 足元に付きまとう光から避けるように バレてないはずだうまくできたと思っている それがただの驕りだと気付くのは後日談