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ヒグチアイの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

75 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

劇場

ヒグチアイ

ステージの上 一本のスポットライトがさす 客席には二人の男と女 わたしは泣いた ありったけの力を込めて

火々

ヒグチアイ

ねえ あのとき手を振って 別れたときにはさ まだ僕を好きだったよね? だって振り向いてくれたよね

悪い女(TV東京ドラマ24「雪女と蟹を食う」エンディングテーマ)

ヒグチアイ

「二回ぐらいしただけで 彼女ヅラしないで」 そう言い捨て去った最悪な人 あなたは今でも最愛の人

ハッピーバースデー

ヒグチアイ

もう好きじゃないこと知ってるよ 甘い期待するほどバカじゃない でも 一年に一度 誕生日ぐらいは

サボテン

ヒグチアイ

持っていくもの 捨てていくもの 2人で買ったもの 捨てていいもの 引っ越し先の

まっさらな大地

ヒグチアイ

ねえ 隣で笑ってくれれば それだけでいいから その腕 おろして

やめるなら今

ヒグチアイ

泣きたくなるような 夜は最近ない やる気もないから なんにも浮かばない

距離

ヒグチアイ

ほんのちょっとの距離のせいで ふたりはすれ違っていいんだよ いいんだよ それでいいんだよ きっといいんだよ

悲しい歌がある理由

ヒグチアイ

お姫様みたい、と褒められてから着続けてる 真っ白いワンピースはもう制服です 飲み会で上司にお酌をする係はわたし 別にあんたのために着てるわけじゃないの

縁(ドラマ 24「生きるとか死ぬとか父親とか」エンディングテーマ)

ヒグチアイ

自由気ままで 自分勝手で わたしを置いてくあなたが 歩幅合わせて歩くようになった それが寂しい

東京にて

ヒグチアイ

渋谷も変わっていくね オリンピックがひかえているから 張りぼての元気などを纏って サラリーマンが肩をぶつける

ココロジェリーフィッシュ

ヒグチアイ

予報はずれの雨の日は 透明のくらげがただようよ 苦し紛れについたウソ 心に雲を運んでる いつもより静かな街は

八月

ヒグチアイ

八月のぬるい夜 些細な出来事で 溢れ出したコップの水に 二人溺れたの

黒い影

ヒグチアイ

午後6時歩道橋に伸びるもう一人のキミ 足元に付きまとう光から避けるように バレてないはずだうまくできたと思っている それがただの驕りだと気付くのは後日談

東京

ヒグチアイ

もう嫌だよって理由もわからないまま 家を飛び出して駆け込んだ電車 持ってるのは320円 知ってるところまでしか行けない

どうかそのまま

ヒグチアイ

どうかそのままで どうかそのままで きみを苦しめた わたしのことなど もう忘れてしまって

わたしのしあわせ

ヒグチアイ

勉強もしないで 学校にも行かないで 友達も作らないで ただひたすらに

コインロッカーにて

ヒグチアイ

隠すから見たいんじゃん 隠すの下手なんだからすんな 何回めだろ 案外続く関係 涙溜める表情に

かぜ薬

ヒグチアイ

39 度の熱が出た 身体が久しぶりに走った翌日みたいに痛い おままごとみたい水でしぼったタオル きみはぼくにのせた

玉ねぎ

ヒグチアイ

帰らないなら 連絡ぐらいしたらいいのに あたためればいいよ そういうことじゃない 一緒に食べたいだけ

ぽたり

ヒグチアイ

さびついた涙腺が もうすぐで壊れそう 曖昧な朝焼けと 身代わりのくもり空

不幸ちゃん

ヒグチアイ

どんだけ証拠集めても黒は黒 それでタイムマシンは作れない あの頃に戻りたいだけなんです それだけが無理なんです 攻め込む準備は万端

最初のグー

ヒグチアイ

おんなじクラスの男子 からかわれてばかり喧嘩は毎日 知らない傷はヒーローの証 わたしだけが気付いてる

ヒグチアイ

このままどこか 知らないところへ 行ってしまえと 荷物を包んで 歩き出した

きっと大丈夫(長野都市ガス(株)新企業CM タイアップソング)

ヒグチアイ

帰る場所はここだからね、と背中押してくれた 心の中 柔らかい火がそっと灯っている ただいま おかえり

花霞

ヒグチアイ

春が咲き乱れる 靴を履いたままで 窓の低い フローリング

永遠

ヒグチアイ

天才かバカだとしたら 限りなく前者だった 無知を盾に戦うの 制服とスカーフで無敵でしょ

わたしはわたしのためのわたしでありたい

ヒグチアイ

彼氏いたってお金あったって つらくなることないですか? 世界で一番わたしが 不幸だって思ってもいいですか?

夏のまぼろし

ヒグチアイ

「7月に入ったら船に乗って海に行こう 誰もいない静かなビーチで 言葉のいらない景色だけ追いかけて ゆっくり過ごしていよう」 カレンダーめくったら

みなみかぜ

ヒグチアイ

南風が吹いた あなたの匂いがした 借り猫みたい 椰子の木々が揺れてる