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吉田崇展の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

59 曲中 31-59 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ローリンローリン

ズーカラデル

腹ぺこのまんま大人になって 気づいたら全部平らげてしまったね 終わりの始まりの終わりの始まりの終わり 銀色の月

きれぎれ

ズーカラデル

朝焼けにさめざめ泣いている 曼陀羅みたい 飛ぶ鳥たちのテイル 気がついた時には始まっている 終わっている

輝き

ズーカラデル

例えばうずくまってガタガタ震えてた夜に なんとなく振り返ったらそこには君がいたんだよ 今じゃ立派になって 1人でもなんとかやってるけど

稲妻

ズーカラデル

いつか閃いた名案はもうどっか 遥か向こうにひらひら離れてった ここのところはもう何も感じないのに 君がいればイライラしたりドキドキしたりさ

働くふたり

ズーカラデル

作詞: 吉田崇展

作曲: 吉田崇展

覚めない目を覚まして ひとり飛び出す愛の巣 昨晩のイザコザも打ち捨ててく改札 一見して意味がない仕事に汗を流す 小さくても確かなソウルが俺を燃やす

ニュータウン

ズーカラデル

作詞: 吉田崇展

作曲: 吉田崇展

満天の星空隠して いきり立つ蜃気楼 事情があるのでしょう 泣き笑いくたびれてグンナイ

スターイーター

ズーカラデル

作詞: 吉田崇展

作曲: 吉田崇展

体から溢れ出すエナジーはあまりない 少しズルいやり方もできれば試したい 必ずやってくるだろうチャンス 動かん体 頭使って絡まって

ころがる

ズーカラデル

作詞: 吉田崇展

作曲: 吉田崇展

あなたとコンビになりたいわって思って言葉を探す 上手に言えたり言えなかったりいろんな場合がある 言葉で言えちゃう事ばっかりではないからたまに困る 君の美しさをちゃんと伝えられずにいる

イエスタデイ・ワンスモア・ワンスモア

ズーカラデル

作詞: 吉田崇展

作曲: 吉田崇展

死なない体があったらいいのにね 悲しいことも喜びも一緒くたに あんたの好きなその歌の歌詞みたいに いつまでだって続いたらいいのに

デク

ズーカラデル

作詞: 吉田崇展

作曲: 吉田崇展

ヘイ やりきれない割り切れない世界が単純に あずましくなったらいいのにね ヘイ 百億回間違えて見つけた正解は

地獄の底に行こう

ズーカラデル

地獄の底に行こう 貴方とならどこまでも そんな嘘はともかく 優しくされてみたい

秘密

ズーカラデル

ああ 何から何まで絡まって 馬鹿馬鹿しいことばっかりやって 秘密を鞄に押し込んで 飛び出したぼくらの

ラブソング

ズーカラデル

良い時も悪い時も そうでもない時も 君がいればそれでどうでも良くなった 羽根が生えているってこと

都会の幽霊

ズーカラデル

濡れた芝生の匂い 風になったピアノ 遊ぶ犬たちの光 毛並みに沿って滑る

どこでもいいから

ズーカラデル

天気予報が当たらない 出かける予定もないけど いつも通りの顔してる 隠し事なんてないみたい

ローリア

ズーカラデル

明日雨が止まないなら すぐにもあふれて溺れてしまいそう ローリア 僕は誤魔化すから あなたみたいにはなれないみたいだ

GHOST

ズーカラデル

あなたが並べた記憶の棘の数を数える ここからじゃ触れないのに 刺さって抜けなくなった 私が集めた言葉を取り出して並べる

グッドバイ

ズーカラデル

作詞: 吉田崇展

作曲: 吉田崇展

さよなら 君が言う言葉に頷けたこと 一度もなかったよ さよなら 騒がしい日々よ

ヨルガオ

ズーカラデル

作詞: 吉田崇展

作曲: 吉田崇展

窓の光 夢のほとり 出かける準備何すりゃいいんだっけ いつもほつれた糸が気になってる 今日の予定より

サンバースト

ズーカラデル

目が覚めて窓縁の 朝露の光を食べる 曇り空に開いた穴の 真下を目指す

筏のうた

ズーカラデル

ほら 灯りをつけなさいね 目が悪くなる前に その背中伸ばしたら

トレインソング

ズーカラデル

Tell me why 狭い車内 あら高校生

しろがね

ズーカラデル

こんなはずじゃなかったんだろうね って思ったけれど人のこと言えないな 白けた街を白けさせてんのが俺さ この顔を忘れたかい

スーパーソニックガール

ズーカラデル

作詞: 吉田崇展

作曲: 吉田崇展

国道 雨が止み 花吹雪 髪の毛を揺らした 君は前を向き

まちのひ

ズーカラデル

パレードが進む 空を飛んでゆく 飛べないから歩いて追いかけていた 街に火が上る

正しかった人

ズーカラデル

簡単なことが難しい 流行りの論理はピンとこない 周回遅れで動けない夜も 空に星がきれい

ダンスホール・ベイビーズ

ズーカラデル

広い宇宙 曲がり角に 置いていかれたベイビー 頬を伝ったその跡に 間違いなんてないぜ

ウズラ

ズーカラデル

水溜り踏んでいった自転車が走り去った 薄ぼけて穴の開いた靴をまた汚して行った 誰にも救えない夏の恥を閉じ込めた 誰にも言えなかったことがまだ残ってる

ジャンプロープフリークス

ズーカラデル

畳まないで放り投げた 洗濯ものの山を眺めている 過ぎて行く日々のこと 今からちょうど 3