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甲斐よしひろの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

88 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ちんぴら

甲斐バンド

お茶を飲むのも 映画観るのも 恋をささやく ことさえも そこは

Blood in the Street

甲斐バンド

裂かれるな 灼かれるな 砕けてく 泣きたいほどのハートで 走れ

ボーイッシュ・ガール

甲斐バンド

ジョージという名の酒場 ドアでマッチをすった 俺は恋に破れ 俺は恋に破れ 死にそうだった

マリーへの伝言

甲斐バンド

マリー 俺を呼ばないでくれよ 後ろ髪 ひかれるなんて まっぴらさ

暁の終列車

甲斐バンド

心傷つき 疲れ果てた 人が降りるという 停車場で

東京の一夜

甲斐バンド

東京の一夜は この街ですごす一年のよう 東京の一夜は あなたの顔から ほほ笑みさえ

メモリー・グラス

甲斐バンド

今日も私の中に夜がきて 窓うつ雨音に耳をふさぐ あの街角で手を振りほどき こんな雨の中あの人はかけだしたんだ

風の中の火のように

KAI FIVE

だれかが必要になり 名前をよびたい 傷あとがうみはじめ 一人じゃあ いられない

氷のくちびる

甲斐バンド

悲しき恋の結末に ぬけがらのように 僕は傷ついた 火遊びの果ての あれは本気の恋

黄昏に消えた

甲斐バンド

彼女が夕闇に消えた 笑顔が消えてしまった あの娘は美しかった でも風のように去ってった どうしたってこの手には

陽の訪れのように

甲斐バンド

霧雨が静かにまいおりて 銀色に歩道をひたしてる 恋しいあの人の顔が窓にうつり 夜はゆっくりと更けていく

胸いっぱいの愛 2008

甲斐バンド

青くたれこめる夕暮れの 輝く闇の中 ガソリンとオイルの臭い 火を点ければOK 俺たち二人の愛は

観覧車 '82

甲斐バンド

雨の日に二人 式を挙げた 借りものの上着 友達が縫ったドレス 指輪と花束

スローなブギにしてくれ

甲斐バンド

ピアノ弾きが鍵盤に 指をおろすと それが6時の合図だとボーイがささやく グラス合わせる音がする その中で

港からやってきた女

甲斐バンド

安い酒場である晩 テーブルにうつぶせて俺は 一人で酒びたりになっちまってた やさしかったあの頃の お前を忘れられずに

目線を上げて

甲斐バンド

一生を賭けた恋だった でも一瞬で破れ君を失くした 瞬く間に上り金持ちになった そのとたん魂さえ失くしてしまった

マッスル

甲斐バンド

お前が欲しがってる 本物の愛 激しく胸ゆさぶる 火のような海 それは気がふれたような街の中にはなく

一世紀前のセックス・シンボル

甲斐バンド

あの娘は一世紀前のセックス・シンボルさ 言葉使いも洋服も流行遅れ なのになんであの娘忘られないんだろう あの娘は一世紀前のセックス・シンボルさ

100万$ナイト

甲斐バンド

涙が街にこぼれ落ち 君の泣き声が 荒れて光った舗道に 夜通し聞こえる 俺達はかわいた静かな

この夜にさよなら

甲斐バンド

星のふる夜 ひとりぼっちで 誰かのぬくもり 拾い歩く 星のふる夜

BLUE LETTER

甲斐バンド

とある小さな 海岸沿いの町 俺はお前と 出会った ほこりっぽい

風の中の火のように

甲斐バンド

だれかが必要になり 名前をよびたい 傷あとがうみはじめ 一人じゃあいられない 胸にすがり強く

ラヴ・マイナス・ゼロ

甲斐バンド

月あかり高鳴る時間は終わり 通りを洗い流すほどの激しい 嵐の中 今夜二人いる

冬の理由

甲斐バンド

姿を見かけたと 誰かが言ってた 波うつ髪をかきあげ 涙を押し殺してたと

立川ドライヴ

甲斐バンド

RIDING ON THE MACHINE RIDING

危険な道連れ

甲斐バンド

黒い霧が流れ 冷たい雨が降る 傷あとからにじみ出る 血まみれの愛を 二人抱きしめ

街灯

甲斐バンド

雨の音が 優しく響き 胸しめつけられる夜さ 風がやけに なつかしくて

涙の十番街

甲斐バンド

バックミラー 髪に櫛をいれている野郎たち エイト・ビート 腰にリズム 踊る路上のティーンエイジャー

感触

甲斐バンド

(Touch) 夜にまぎれて 太陽のある場所へ 走り続けよう (Touch)

絵日記 (薔薇色の人生)

甲斐バンド

鬼蜻蜒は日溜まりトンボ 夕焼けに染まって飛んでった 水遊びは縺れる光の輪 しぶきあげあげ虹の中 膝を抱えて笑っているのは