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甲斐よしひろの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

85 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

胸いっぱいの愛 2008

甲斐バンド

青くたれこめる夕暮れの 輝く闇の中 ガソリンとオイルの臭い 火を点ければOK 俺たち二人の愛は

危険な道連れ

甲斐バンド

黒い霧が流れ 冷たい雨が降る 傷あとからにじみ出る 血まみれの愛を 二人抱きしめ

街灯

甲斐バンド

雨の音が 優しく響き 胸しめつけられる夜さ 風がやけに なつかしくて

マリーへの伝言

甲斐バンド

マリー 俺を呼ばないでくれよ 後ろ髪 ひかれるなんて まっぴらさ

港からやってきた女

甲斐バンド

安い酒場である晩 テーブルにうつぶせて俺は 一人で酒びたりになっちまってた やさしかったあの頃の お前を忘れられずに

絵日記 (薔薇色の人生)

甲斐バンド

鬼蜻蜒は日溜まりトンボ 夕焼けに染まって飛んでった 水遊びは縺れる光の輪 しぶきあげあげ虹の中 膝を抱えて笑っているのは

東京の冷たい壁にもたれて

甲斐バンド

東京の冷たい壁にもたれて 1メートル君は60センチ とてもステキさ それは君にとってはただの遊び文句

光と影

甲斐バンド

喜びと悲しみは 背中合わせに いつも並んで すわってる

ブライトン・ロック

甲斐バンド

今 銃撃の街の中 マシンガンの弾の雨 暗闇を吹きとばせ ワイルド・サイド

サンキュー

明石家さんま

もう僕を 泣かせないでくれよ BABY 君がほほえむたびに 哀れな心が痛む

ビューティフル・エネルギー

甲斐バンド

シルクの髪を 指でさぐりながら うなじにそっと すべりおとす かすかにふっと

ちんぴら

甲斐バンド

お茶を飲むのも 映画観るのも 恋をささやく ことさえも そこは

フォーチューン・クッキー

甲斐バンド

占ったらどう?とバーテンダー さびれたBARの片隅で 割ったクッキーの紙切れに一言 「もう恋に落ちている」と

昨日のように

甲斐バンド

僕の話を聞いてくれる あの人は哀しい女だった 飲みかけのグラスに嘘を数えて暮らす 僕のすべての愛は あの日においてきた

最後の夜汽車

甲斐バンド

スポットライトは どこかのスターのもの 陽のあたらない場所を 僕は生きてきた ふりそそぐ白い

異邦人の夜(シスコ・ナイト)

甲斐バンド

サンフランシスコの青い雨に あの人は消えて サンフランシスコのうるんだ夜に あの人はとけて 最終案内の声がしたなら

ラヴ・マイナス・ゼロ

甲斐バンド

月あかり高鳴る時間は終わり 通りを洗い流すほどの激しい 嵐の中 今夜二人いる

LADY

甲斐バンド

ああLADY 手の中にあふれそうな愛を突然 手に入れた時 僕はただ悲しみに悲しみにくれるだけさ ああLADY

目線を上げて

甲斐バンド

一生を賭けた恋だった でも一瞬で破れ君を失くした 瞬く間に上り金持ちになった そのとたん魂さえ失くしてしまった

世界で一番あまいメロディー

甲斐バンド

闇夜のベッドの下に 怖いものなんていないと のぞく真似をして 君を寝かせたものさ 悪夢に飛び起きて

TOKYO銀河

甲斐バンド

東京の銀河の中 生きていて 微笑んでいて 青空にとけこまずに 涙した日々もあったね

GOLD

甲斐バンド

光ってるよ お前が 光ってるよ 夜が お前からでる目もくらむ光

SLEEPY CITY

甲斐バンド

古いダンスでノック・アウト スタイルでいきゃあ50's 水辺で踊るさマッシュ・ポテト Take The

破れたハートを売り物に

甲斐バンド

破れたハートを売り物にして 愛にうえながら 一人さまよってる 破れたハートを売り物にして うかれた街角で

スローなブギにしてくれ

甲斐バンド

ピアノ弾きが鍵盤に 指をおろすと それが6時の合図だとボーイがささやく グラス合わせる音がする その中で

風が唄った日

甲斐バンド

陽炎に街がゆらぐ ため息に 人がゆらぐ どんな小さなものでも

暁の終列車

甲斐バンド

心傷つき 疲れ果てた 人が降りるという 停車場で

みえない手のひらで

時任三郎

短かった 陽差しが いつか長さをましていき 肌寒ささえ けして

かりそめのスウィング

甲斐バンド

ジングルベルに街が うき足だった夜 人の声と車の音が 飛び交ってる ニュースは不況を喋い

黄昏に消えた

甲斐バンド

彼女が夕闇に消えた 笑顔が消えてしまった あの娘は美しかった でも風のように去ってった どうしたってこの手には