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甲斐よしひろの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

85 曲中 61-85 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夜の向こうのブルース

甲斐バンド

だれも苦しみを感じない今夜 こうして雨の中に 立っていても 彼女の胸の真珠はちぎれてしまい 光ることもなく

ブルー・ピリオド

甲斐バンド

見失った時の中さまよって 君の胸に心だけ捧げてる 感じたいのさ 過ぎてきた季節を 今はただ

男と女のいる舗道

甲斐バンド

男と女が舗道に立って かまれた傷を いやす 君と僕がこの街のぬくもりに触れ 肩を寄せる

エメラルドの爪先

甲斐バンド

ああ 熱かったあの季節をあなたは 止めるのもきかず手放してしまった ああ 汗ばむ熟れた肌にたわむれて

ひかりのまち

甲斐バンド

浴びるほど酒を飲んでいた 浴びるほどの陽の下 浴びるほどのおしゃべりと友達の輪の中 でも気がついたら 浴びるほどの愛をくれた

立川ドライヴ

甲斐バンド

RIDING ON THE MACHINE RIDING

射程距離

甲斐バンド

柔らかく生めいて 羽毛のような肌 指がすべって行き たどりつくのは汗 くだけ散る西陽と

ラン・フリー(スワン・ダンスを君と)

TOKIO

銀の糸のように空を きらめきつたって降りてくる 雨の中 泣かないで涙は とっておいて愛しい人よ

一世紀前のセックス・シンボル

甲斐バンド

あの娘は一世紀前のセックス・シンボルさ 言葉使いも洋服も流行遅れ なのになんであの娘忘られないんだろう あの娘は一世紀前のセックス・シンボルさ

100万$ナイト

甲斐バンド

涙が街にこぼれ落ち 君の泣き声が 荒れて光った舗道に 夜通し聞こえる 俺達はかわいた静かな

狂った夜

甲斐バンド

暑苦しいこの夜を 君と吹きとばそう 泣きたいせつない夜を 君と吹きとばそう 1日2回りする時間に追われて

東京の一夜

甲斐バンド

東京の一夜は この街ですごす一年のよう 東京の一夜は あなたの顔から ほほ笑みさえ

この夜にさよなら

甲斐バンド

星のふる夜 ひとりぼっちで 誰かのぬくもり 拾い歩く 星のふる夜

ティーンエイジ・ラスト

甲斐バンド

誓える言葉ならあるさ つなぎとめる夢も 少しなら だからこれ以上 闇を明るく

ダニーボーイに耳をふさいで

甲斐バンド

突然君が去った時から 始まったからっぽの日々 この街は風がいっぱい 君の香りがいっぱい 最後の手を振る雨の十字路

ノワール・ミッドナイト

甲斐バンド

姿を変えた天使と 秘密を分かち合い 夜に誘われながら 愛を交わした

ランナウェイ・ブルース

甲斐バンド

タウンホールの灯の下で 人が死んでいた 寒くて暗い夜の中で 誰かが殺されていた 何人かが口をそろえて

Blood in the Street

甲斐バンド

裂かれるな 灼かれるな 砕けてく 泣きたいほどのハートで 走れ

ラン・フリー(スワン・ダンスを君と)

甲斐バンド

銀の糸のように空を きらめきつたって降りてくる 雨のなか泣かないで涙は とっておいて愛しい人よ

TOKYO 銀河

ジェロ

東京の銀河の中 生きていて 微笑んでいて 青空にとけこまずに 涙した日々もあったね

マッスル

甲斐バンド

お前が欲しがってる 本物の愛 激しく胸ゆさぶる 火のような海 それは気がふれたような街の中にはなく

ムーンライト・プリズナー

甲斐バンド

月あかりの中 夜の階段 降りてくる 彼女 女豹の眼とスネークの身のこなし

一日の終り

甲斐バンド

一日の終りに 口ずさむ歌は 悲しみくれた 深いため息 冷たいベッド

メモリー・グラス

甲斐バンド

今日も私の中に夜がきて 窓うつ雨音に耳をふさぐ あの街角で手を振りほどき こんな雨の中あの人はかけだしたんだ

そばかすの天使

甲斐バンド

あたしを捨てて行っちまった あんたの背中に 好きよ好きと何度も 叫びつづけた