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荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

798 曲中 331-360 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

北に生まれたその女は

北川大介

海鳴り 燈台 ちぎれる汽笛 ここはよくある 港の五番町

恋やつれ夢やつれ

桂銀淑

愛 嘘 過去 夜 夢

涙が海になるくらい

研ナオコ

涙がいまも 止まらないわ あなたが恋しく ききわけのない 心をそっと

ひとり遊び

研ナオコ

ひとり遊びじゃなくて 泣いてしまうほど 誰かを好きでいれば それでいいじゃないの 寂しさが見えてきた

合鍵

チョー・ヨンピル

涙…涙が痛いと こわれそうな溜息吐き 夜のベッドに倒れ ねだるあなたを抱けば

時の流れに身をまかせ

内藤やす子

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

夢待人

島倉千代子

涙の中に隠れてる 泣き虫よ でておいで ひとりぼっちの夜だから まくらかかえたこのひざに

続・竹とんぼ -青春のしっぽ-

堀内孝雄

(セリフ) (「時代って変わって 行くんだよなぁ ・・・俺も お前も)

カラスの女房

堀内孝雄

お酒をのめば 忘れ草 いいことばっかり あんたは言って カラスみたいに

涙が迎えに来てるから

小柳ルミ子

あなたの情愛だけで身体を包めたら 心がこんなにも寒くふるえない 抱かれているときも本当は淋しくて 拒めば

傷つきながら

高山厳

傷つきながら 背中を向けて 服を着る さいごにしよう いつも

接吻 -くちづけ-

服部浩子

悪戯に吸う 貴方が忘れた 悲しいシガレット いけない女とわかっていても 貴方の唇

ねえ 卒業したら

林あさ美

Ah…君は遠い 北国の街に Ah…僕はいつも 忘れていないよ やっと買った携帯

挽歌

高倉健,八代亜紀

「前略…お変りありませんか 北の街でこの手紙書いています…」 (女)海鳴りが 遠くに聴こえてる

舞踏曲

服部浩子

花の いのちは 短くて 恋の いのちも

硝子の海峡

門倉有希

風の泣き声が あなた あなた 心細く 硝子窓の外は

あなたという名の雪が降る

松原のぶえ

子供の頃から 涙がいつも 似合っていたような きがします あなたの背中に

裏窓の女

五木ひろし

口紅を拭きとり そして涙と 飲めば あなたを 忘れられない

しあわせは少し遠くに

吉永小百合

しあわせは 少し遠くに しあわせは 少し近くに ラララ…

みんな 夢・夢・夢

高山厳

あなたには もうひとつの顔がある わたしの 知らない 他人の顔が

想い出に溶けながら

西田ひかる

あなたのことを 考えるたびに 授かった 生命よりも 大切なのに

そばに置いて

岩崎宏美

あなたの心の かた隅でもいいの そばに置いて 邪魔は決してしないわ 優しい言葉を

男の未練

新沼謙治

お前と別れて 放浪らう心 思い出ばかりが ついてくる 星も見えない

幸福の坂道

新沼謙治

遥か遠い北の空 何処の町で 幸福の坂道を歩いているだろうか ため息つくな ふりむくな

愛のバラードを…となりで

五木ひろし

あなたのそばにいれば 心が休まるのは何故 背中越しでも いいから 近くに座らせて

叱ってあげる

キム・ヨンジャ

傷つかなければ わかりはしない あなたに心の苦しみは 男の人は夢に憧れ 生きてゆくこと

別れて・・・そして

小林幸子・北大路欣也

(女)たそがれの街で 愛にはぐれても 時がいつかは 治してくれる (男)映画のような

心ボロボロ

チョー・ヨンピル

またひとつ 恋をして またひとつ 涙のおまけ お人好しの癖なんて

母人よ

五木ひろし

海が母なれば この空は父のごとく この世に授かった わが身の尊さよ めぐる四季だけが

恋唄綴り

五木ひろし

涙まじりの 恋唄は 胸の痛さか 想い出か それとも幼い