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荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

798 曲中 511-540 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

白河夜船

城之内早苗

あんたのお酒は 可愛いいお酒 酔えば甘えて 子供と同じ いいじゃない

夜叉海峡

坂本冬美

乳房の夜叉を 隠してみても この血が 激しく 暴れます

時に抱かれて

西郷輝彦

君を見つめれば まだ幼き花の薫り 涙につまずくな 我が身の そばにいて

おんなの純情

中村美律子

惚れて一緒に なったやないの 冷やめし食べても 楽しやないか この世の空の下

時の流れに身をまかせ

内藤やす子

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

紙芝居

堀内孝雄

あんたは心の ペンキをはがし 誰かと綺麗に 塗り変える どこかで別れが

東京うさぎ

堀内孝雄

あの人が好きならば まっ白な心で 飛びこんでみなけりゃ わかりはしない しあわせと

少年

門倉有希

時が過ぎても 変らずにいてね いつも少年の そのままの心で 愛の終りは

あしたになれば

島倉千代子

あしたになれば… それが口ぐせ あしたになれば… いい事が 窓を染める黄昏に

あなたのために

古田三奈

憂き世の迷子に ならないように あなたの背中 あなたの右手 それが道しるべ

隅田川

城之内早苗

ゆかた姿の あなたの背中に より添えば どこか似ている 頑固でテレ屋の

やんちゃ酒

小林幸子

お酒 飲まなきゃ いい人だけど 飲んだら 喧嘩の

流れ星

五木ひろし

悲しいことに 出逢ったら ここへおいでよ 隣においで 夢をどこかへ

涙が迎えに来てるから

小柳ルミ子

あなたの情愛だけで身体を包めたら 心がこんなにも寒くふるえない 抱かれているときも本当は淋しくて 拒めば

夜明けの伝言

小柳ルミ子・高山厳

■しのび逢う 秘密の 週末は ■手帳に 線を引き

坂道

堀内孝雄

右手から こぼれた 人生を 秋桜の 秋が

月洩るる窓の下で

牧村三枝子

月洩るる窓の下であなたを待てば 愛しても 愛しても心は遠く TAXI の止まる音が裏切るたびに

いゝ女になったなら

桂銀淑

いい女になったなら 帰ってきてくれるかい 聞きわけ上手に だまされ上手に なったらさ

あしたが見える丘

吉永小百合

古い日記の ページの中に 涙でにじんだ 青いインクよ 今は帰らぬ

故郷へ

チョー・ヨンピル

生まれた時から 青空なんか 私にゃ 届かぬ とこだから

明日のゆくえ

テレサ・テン

この広い空の下で あなたのことだけ探してた 結ばれるこの日のため きっと生まれてきた

悲しい乾杯

堀内孝雄,斉藤慶子

誰かに愛されて 綺麗になってく 別れ曲より それがとても切ない 心が離れても

想い出に溶けながら

西田ひかる

あなたのことを 考えるたびに 授かった 生命よりも 大切なのに

夢ん坊 泣きん坊

大川栄策

唄ってあげるよ あんたの子守唄 あたしの膝で 眠るまで さすってあげるよ

男の未練

新沼謙治

お前と別れて 放浪らう心 思い出ばかりが ついてくる 星も見えない

愛のバラードを…となりで

五木ひろし

あなたのそばにいれば 心が休まるのは何故 背中越しでも いいから 近くに座らせて

あんた

内藤やす子

あんた 寒い夜は 恋しくなるよ あんたの胸が 思い出毛布にひざを

涙ぐせ

チョー・ヨンピル

あゝ 窓打つ雨が あゝ 雪に変れば 悲しみだけが

永遠に -翼をあげよう-

堀内孝雄

幼い子供の様に 夢を見ながら生きれたら 人間を愛する 切なさなんか 知らずに

堀内孝雄

あなたにふれて 抱かれるたびに 綺麗な顔に なるけれど 心にひそむ