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荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

799 曲中 541-570 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

時の流れに身をまかせ

鈴木聖美

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

赤い爪

保科有里

Ah…指先が Ah…憶えてる Ah…赤い爪 マニキュアを落としても Ah…ため息が

心凍らせて

奥村チヨ

あなたの愛だけは 今度の愛だけは 他の男とはちがうと 思っていたけど 抱かれるその度に

時の流れに身をまかせ~パート2~

紫レイ

あなたのことは 忘れはしない 今のわたしは 倖せだけれど 若いあの頃

あかね雲

神野美伽

まわり道でも この世にふたり 遠くに見えるの しあわせが あなた待っててね

浮雲ふたり

神野美伽

浮雲みたいに このままふたり 流れて行けたら いいでしょうね あなたの影を

鴎を売る女

神野美伽

鴎はいらんかい 可愛い鴎だよ 人の言葉も話すしさ お酒だって飲めるしさ 新宿港に

人生夜汽車

神野美伽

男には心の駅がある ヒュルヒュル風吹く 駅がある 別れの汽笛 北国の町

番屋

神野美伽

漁師が番屋で 酒飲む晩は 胸の芯まで 凍りつく 達磨ストーブ

ふたりの旅栞

神野美伽

しあわせが見えますか… 汽車の窓から わたしのそばで 秋深い信濃路で もうひとつ人生を

釜山海峡

神野美伽

指先に 夕日が沈む 烏賊釣岬の 九十九浜 あなた

北斗

神野美伽

石狩りに凍る北斗よ 我が胸を射して照らせよ こみあげる寂しさに 涙こらえて 冬枯れの旅の寒さに

時の流れに身をまかせ

徳永英明

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

心の家路

由紀さおり

沈む夕陽を追いかける子供たち 夏の終りをおしんでいるように 麦の草笛 風の中 響かせて

愛したもうことなかれ

由紀さおり

愛したもうことなかれ君 7つほども歳下じゃない 愛したもうことなかれ君 はかない恋 いつかはさめるわ

岸辺

門倉有希

夕陽が沈みかけている 岸辺に老人が いつものように膝を丸めて ひとり座ってる

満月

門倉有希

わたしがばあちゃんになった時 きっと月で暮してる Moon Riverside-home わたしが百歳になった時

つんつん津軽

林あさ美

つんつん津軽のよ カモメの水兵さん 伝えておくれよ あんああんあん あんああんあん

ホの字屋の女房

伍代夏子

殿方の人はいいですね お酒のラベルで旅をする たとえば薩摩の桜島 コップを換えて土佐の海 昭和の汽笛を

米つぶの詩

二葉百合子

生きてゆくのに 理屈はないが 辛抱してこそ 苦労が実る こんな小さな

残桜抄

二葉百合子

風誘う花よりも なを我はまた 春の名残をいかにとやせん せめてひと太刀 いまひと太刀の

女ひとりの日本海

大月みやこ

女がひとりで 旅することを あなたわかって くれるでしょうか 能登のはずれの

愛が熟すまで

秋元順子,花岡優平

一日分の倖せを あなたはくれるけど 悲しみが息を止め 心に隠れてる あの日の恋が最後だと

道化師

テレサ・テン

優しい嘘が淋しく 胸の中で渦をまいているわ 終りの近い恋なら 枯れた花のように 捨てて

黄昏のむこう側

北川大介

枯葉が舞う 黄昏は 追憶が肩を 染めるけど 帰らぬ恋を

コスモス日和

北島三郎

倖せは 平凡がいい 子供は 多い方がいい 仲良く

男の海峡

神野美伽

風がちぎれる 海峡は 女が泣く様な 声がする かけた茶わんで

ひまわり

門倉有希

あんたなんか どこでも行きな もう 惚れて ないからね

漢江の月

八代亜紀

漢江の赤い月 伝えてあの人に 心の叫び声 風にちぎれます サランウン

生命の大河

堀内孝雄

黎明に 垂る朝露 陽が昇り 風が渡れば 霧晴れの