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荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

795 曲中 301-330 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夢つれづれ

堀内孝雄

花暦めくれば 暖かき陽にゆれて 夢一輪の花びらを また散らすけど 青空の淋しさを

香港

テレサ・テン

星屑を地上に蒔いた この街のどこかに 想い出も悲しみさえも いまは眠っている この広い地球の上で

恋唄綴り

五木ひろし

涙まじりの 恋唄は 胸の痛さか 想い出か それとも幼い

砂時計

五木ひろし

恋の終り夢から醒めれば あなたは幻 帰らぬ人 綺麗ごとの想い出だけなら こんなにこの胸

メランコリック・ママ

小林幸子・木の実ナナ

(小林)男ってみんな トンボだね 心に秋風 隠してさ (木の実)男ってみんな

想いで迷子

五木ひろし

愛に溺れて あなたに疲れ 生きることにも ため息ついて ひとり口紅

それは…黄昏

五木ひろし

お前を花に たとえたら 真綿色した それは想い出 心の庭に

悲しみを拾って

ちあきなおみ

悲しみを拾って あなたが最後になるように 心が折れるほどに その手で…抱いて 耳元でつぶやいた

想いで迷子

川中美幸

愛に溺れて あなたに疲れ 生きることにも ため息ついて ひとり口紅

青春追えば

堀内孝雄

人知れず恋する この慕いは 少年の淡き 心のように 鰯雲流れる

懐しきlove-song

坂本九

懐しき love song 君を想い出す 懐しき

流れ星メルヘン

わらべ

流れ星が消える前に 願いごとをひとつ 心だけはいつも自由な 鳥になれるから 明日はきっとめぐり逢える

竜馬のように

河島英五

少年のままで生きることは 誰にも出来ない 振り向けば 昨日のことさえ もう目覚めぬ

四季の歌

石原裕次郎

春を愛する人は 心清き人 すみれの花のような ぼくの友達

つぐない

立花らん

窓に西陽が あたる部屋は いつもあなたの 匂いがするわ ひとり暮らせば

時の流れに身をまかせ

大江裕

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

契られて…そして

謝鳴,荒木とよひさ

契られて…そして 最後はいつも 悲しみはゆっくりと やって来るけど 想い出だけは

もしや…あんたが

香西かおり

もしや… あんたが 死んだなら 小石をひとつ 夜桜の下に

男よ眠れ

香西かおり

男よ静かに 静かに眠れ そんなに人肌 恋しいならば 心に詫びる

哀歌

神野美伽

不幸だけが 本当の わたしの恋人 胸の奥の 悲しみを

ど真中のブルース

門倉有希

心と身体の ど真中 まっ赤な花が 咲いている いくつになっても

つんつん津軽

みちのく娘!

つんつん津軽のよ カモメの水兵さん 伝えておくれよ あんああんあん あんああんあん

冬の尋ね人

加納ひろし

心の傷あと 右手でおさえて 涙がこぼれて こないように 人は夢から

時の流れに身をまかせ

杜このみ

もしも あなたと 逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

ジパングの祭り

松川未樹

〽祭りだ 祭りだ 祭りだよ 男と女の祭りだよ 大漁

いのちの愛

レイジュ

あなたしか愛せない この心 この身体 二度はない人生を あなたにすべてあげましょう

がんばれオヤジ

レイジュ

男の値打ちは背中さ 黄昏が似合うから 無口な横顔だけで 女は魅かれる 例え髪が白くなっても

永井裕子

櫻の花よ 倖せですか それとも綺麗に 咲くだけですか 若くはないけど

悲しみよここへおいで

なでしこ姉妹

悲しみよ ここへおいで ひとりぼっちで 淋しいときは 悲しみよ

一円玉の旅がらす

永井裕子

一円玉の旅がらす ひとりぼっちで どこへゆく 一円玉の旅がらす あすは湯の町