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荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

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楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夜桜挽花

島津亜矢

あたしの中の 悪い子が 欲しい欲しいと またせがむ 口紅を噛み切り

俺がいつの日か

堀内孝雄

俺がいつの日か 大地に還っても 飾る花ひとつ 集めなくていい そうさ一升瓶を

雪肌草

城之内早苗

お前の肌は 雪のようだねと うなじに嬉しい 言葉を投げて 熱燗徳利

NE-KO

保科有里

ミャーン ミャーン 泣いてすり寄ってくる あんたはいいね あたしがいるから

ふたり道

島津ゆたか

あなたの生命と わたしの生命 ひとつになるまで 息をとめ 抱きしめて

時に抱かれて

西郷輝彦

君を見つめれば まだ幼き花の薫り 涙につまずくな 我が身の そばにいて

乱されて

テレサ・テン

愛の暮らしに疲れた あなたの背中を 窓から見送ることが 最後のつとめね いつも

隅田川

城之内早苗

ゆかた姿の あなたの背中に より添えば どこか似ている 頑固でテレ屋の

黄昏にLove Song

さとう宗幸

夕暮れは 人の心を 子供にさせる 訳もなく 淋しくなった

天使のえくぼ

前川清

恋にやつれて 泣いてる人よ 夢にはぐれて いるなら 胸にしまった

夢立ちぬ

テレサ・テン

あなたの愛が 悲しくて この胸 こんなに 痛いから

月洩るる窓の下で

牧村三枝子

月洩るる窓の下であなたを待てば 愛しても 愛しても心は遠く TAXI の止まる音が裏切るたびに

女の旅路

村上幸子

流れ流れて 明日は浮雲 女ひとりが たどりつくのは 潮の匂いの

無器用者だと言われても

小金沢昇司

ガキの時代に夢見てた そんな男になれなくて いまでは三十路を とっくに過ぎた ただの酔っぱらい

裏窓の女

五木ひろし

口紅を拭きとり そして涙と 飲めば あなたを 忘れられない

昭和夢つばめ

石川さゆり

(セリフ) 私たち 昭和から飛んできた つばめなのね…

愛に疲れて

テレサ・テン

あなたの背中 見えてるだけで 小指の先が ふれるだけで 昨夜の余韻がまだ

母ひとり

小林幸子

苦労した 母の手のひら 我が子らの 為だけに 生きて

冬のひまわり

テレサ・テン

冬に咲かない ひまわりの花 きっと かなわぬ 恋を見すぎていた

がんばって

和田アキ子

がんばって忘れちゃいな 綺麗に抱かれたなら がんばって忘れちゃいな たかが恋許して

永遠に -翼をあげよう-

堀内孝雄

幼い子供の様に 夢を見ながら生きれたら 人間を愛する 切なさなんか 知らずに

愛を傷つけないで

チョー・ヨンピル

愛を傷つけないで 別れがきても 優しくされたこと 憶えているから 愛を悲しまないで

冬物語

チョー・ヨンピル

枯葉の散る街は 黄昏が似合うけど 恋の終りに人は誰でも 心の冬支度 映画を観てたよな

夢一秒

前川清

夢に生まれ 夢で終る それが恋だけど あなたには 幸福の

遠き日の少年

堀内孝雄

夏草の青き匂いに 寝そべれば 遠き日の少年が 野辺を駆け出す 瞳を閉じて

恋唄綴り

麻生詩織

涙まじりの 恋唄は 胸の痛さか 思い出か それとも幼い

川は泣いている

堀内孝雄

愛することは 悲しみですか 生きていることは 夢なのですか 沈む夕陽に

冗談じゃねえ

堀内孝雄

夜更けにひとりで飲めば 涙それより苦いから 遠くで幸福なんて 格好つけてる だけだよ

想いで迷子

五木ひろし

愛に溺れて あなたに疲れ 生きることにも ため息ついて ひとり口紅

涙暦

森昌子

あなたの手のひらに 頬を寄せたら 込みあげる想いが 言葉にならない 泣かないと