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荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

799 曲中 361-390 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ススキノ浪漫

ニトリアキオ

アカシアの花が 雨に濡れてます あなたと別れた この街で もう一度出逢える

恋花

坂本冬美

花は誰のために ひとりで咲くの 悲しいことも悩んだことも あったはずなのに 上手な恋を羨まず

もしも明日が

春野寿美礼

もしも あしたが 晴れならば 愛する人よ あの場所で

愛に守られて

春野寿美礼

悲しみより辛いこと 人生にはあるけれど 傷ついても 泣き濡れても 若さだけで生きてた

母を慕いて

里見浩太朗

人生の終り 少しは見えて 旅立ちの用意 考えるけど 母と落ち合う

時の流れに身をまかせ

由紀さおり

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

男のつぶやき

椋忠治郎

道草しながら 歩けばいいさ それでいいのさ 無理などしないで 人生まだ秋半ば

愛人

吉幾三

あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも

イエスタディにつつまれて

塩乃華織

黄昏のむこう側 別れが見える 恋人で終わるなら 仕方ないけれど この心

倖せの約束 -男のありがとう-

前川清

君とめぐり逢えたことは 奇跡じゃなく人生 倖せの約束 してたはず 白い薬指に

バーボンに酔わされて

荒木とよひさ

涙は嘘をつく心の逃げ場所へ 帰れない真夜中は酒の力借りて そんな男の背中は老いぼれただけ 磨り減った靴音重いなら 本当に泣きたきゃ泣きなよ

願わくば櫻の下で

荒木とよひさ

作詞: 荒木とよひさ

作曲: Rio

願わくば櫻の木の下で しこたま呑んでぐらりと酔えば 半分生きてりゃ半分死んで 潔よさなど犬にくれてやれ ああこの世に生まれた証など

罪人よ

ヤン・スギョン

悲しい愛でも 私が好きならばいいはず 届かぬ人なら 涙を友だちにしてるわ 隣にいれば

涙の虹を渡れば

ヤン・スギョン

自由に人を愛して いつも輝やいて 生きてゆけることが出来たら 悲しい過去の出来ごと 胸に刻まれた

世界で一番お似合いの

瀬川瑛子&北川大介

可愛い人だね 本当だよ 正直すぎるの 照れるでしょ 子供みたいな

これも愛 それも愛

川奈ルミ

これも愛だと言うのなら 女は損をするだけさ 男は逃げ足が 上手でさ 夕やけ小やけの

浮草の川

神野美伽

わたしが若くて 綺麗なときに あなたに出逢って いたならば ひとりぼっちの

ひまわり

ハン・ジナ

あんたなんか どこでも行きな もう 惚れて ないからね

もう一度恋をしながら

神野美伽

もしも10歳くらい 若くなれたら 忘れ物を探す 旅をしましょう もしもあの日のように

行きずり

中条きよし

悲しみをまた宿す 女の胸に あなたという名の 小雪が積る 熱いお酒と

ラスト・サーファー ~友人S君へ~

荒木とよひさ

人生を無駄に使うのは 人生だけだけど 年老いた少年は 今も海に恋して

瞳の奥まで

松原健之

君のすべてを 僕は知りたい 少しうつむく 瞳の奥まで 心開いて

微笑

松原健之

美しい微笑は 罪だけ作る 君はただ戯れの ふりをしてても ときめきがいつまでも

都会の天使たち

おおい大輔,美貴じゅん子

この都会に 眠りの天使たちが 遊びに疲れて 夜を運ぶ 悲しみのベッドで

黄昏の天使たち

湯原昌幸&荒木由美子

黄昏に心が 傷ついたら 追憶呼び寄せ 子供の頃へ 瞳を閉じて時間を

積木遊び

因幡晃

悲しみが忍び込む この胸のすき間から あなたの愛情の深さ 自惚れてたわたしは 優しさが近すぎて

赤い星・青い星~天文カラットの星から~

由紀さおり

星が綺麗な夜は 涙こぼれてきそう 誰か逢いたくなって 風の手紙 届けて

小説

門倉有希

35ページの 一冊の原稿は 想い出を書き溜めた わたしの人生

キララ・キララ・バカ

和田アキ子

捨てちゃえば 涙はただの雨だれ 指輪にもならない ガラス玉だよ 捨てちゃえば

懺悔

門倉有希

百ほどの懺悔に 跪きそして この胸に掌をあて 許しを乞うても