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荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

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楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

さくらの花よ 泣きなさい

保科有里

逢いたくて瞼を閉じて この胸の寂しさを 人は誰も幼いと きっと笑うだろう 心まで嘘をつき

愁止符

保科有里

もう終りにしましょう 疲れきったふたりなら 寂しさを慰めあうだけの そんな関係は そばにいれば本当の

演歌はいいね

岩本公水

演歌はいいね 心にしみて 演歌はいいね 人情があって 塩っぱい涙と

男と女の港町

香田晋

男は鴎 女は港 歌の文句じゃ ないけれど 水割り

四季の歌

新垣勉

春を愛する人は 心清き人 スミレの花のような ぼくの友だち

より添い花

大月みやこ

あなたの隣りで 咲いてる花は 綺麗じゃないけど この世に この世にひとつ

国境の風

南こうせつ

遥か海を越え 遠き母の大地 水鳥たちは この青空を 自由に飛び交うよ

哀しみよ隣りで眠れ

八代亜紀

誰もいないこの部屋に 忍びこんだ悲しみが 声をひそめ うずくまり わたしを見ている…

別れの条件

西郷輝彦

愛に疲れた 男女が 寂しさだけで抱き合う そして終れば 心は

悲しい恋人

松本梨香

あなただけが 悲しい恋人 電話のむこうで 誰か声がしてる 嘘が下手で

悲しみの訪問者

桂銀淑

夜更けの電話で 男を許してしまう 別れを決めてる 心の また裏腹で

浜夕顔

天童よしみ

夢見し乙女の初恋も 運命を恨む この恋も いいの いいのよ

涙が海になるくらい

研ナオコ

涙がいまも 止まらないわ あなたが恋しく ききわけのない 心をそっと

南青山 -心はClose出来ない-

和田アキ子

都会が眠り始め 窓に映す青山 恋人たちは 今日の終りおしむけれど 輝くままの恋も

紙芝居

堀内孝雄

あんたは心の ペンキをはがし 誰かと綺麗に 塗り変える どこかで別れが

あんたの大阪

キム・ランヒ

あんたは不器用で 生き方も下手やけど 阿呆やと言われるくらい お人好しやから 六甲おろしの歌が

ほたる

石川さゆり

言葉に出したら 心が逃げる 逢って下さい 夕顔どきに 一度だけ

続・竹とんぼ -青春のしっぽ-

堀内孝雄

(セリフ) (「時代って変わって 行くんだよなぁ ・・・俺も お前も)

永遠

前川清

あなたにふれても 身体が 悲しくなるほど開かず 心の半分だけなら それでも愛だと

越後情話

小林幸子

数え七歳で 唄って泣いた 親にはぐれた 角兵衛獅子 酔えば泪の

冬のひまわり

テレサ・テン

冬に咲かない ひまわりの花 きっと かなわぬ 恋を見すぎていた

酔いぐれすずめ

大川栄策

暖簾を潜れば 頑固なオヤジがまたひとり 肴はあぶった 痩せてる竹輪 熱燗徳利

幻燈歌

神野美伽

愛しきれない あなたのことを いつも涙が 見え隠れ 息を殺して

アゲイン

西郷輝彦

悲しい慕いを 続けていても あなたの他には 愛せない 心を取り出す

別れて・・・そして

小林幸子・北大路欣也

(女)たそがれの街で 愛にはぐれても 時がいつかは 治してくれる (男)映画のような

夢の時間

南こうせつ

風の中で遊ぶ子供 遠き日の自分に 帰れたら 穏やかな また生き方が

花微笑

前川清

人がうらやむ 幸福の隣りには 悲しみがどこかに 潜んでるよ 君はいつでも

香港

テレサ・テン

星屑を地上に蒔いた この街のどこかに 想い出も悲しみさえも いまは眠っている この広い地球の上で

砂時計

五木ひろし

恋の終り夢から醒めれば あなたは幻 帰らぬ人 綺麗ごとの想い出だけなら こんなにこの胸

悲しみのゆくえ

チョー・ヨンピル

愛を投げやりに あなたは何処かへ 部屋のかた隅に わたしを残したまま まるで