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荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

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楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

時の流れに身をまかせ

大江裕

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

終の棲みか

堀内孝雄

穏やかな日々が ここにある 夕やけの歌が ここにある もう急がずに

メトロ

門倉有希

地下鉄は夕陽の 寂しさなんか知らない ガラス車窓には たたずむ人々の 過去を映すけど

恋唄綴り

加納ひろし

涙まじりの 恋唄は 胸の痛さか 思い出か それとも幼い

つんつん津軽

朝花美穂

つんつん津軽のよ カモメの水兵さん 伝えておくれよ あんああんあん あんああんあん

がんばれオヤジ

レイジュ

男の値打ちは背中さ 黄昏が似合うから 無口な横顔だけで 女は魅かれる 例え髪が白くなっても

神さまのプレゼント

神野美伽

みんな人生 楽しみましょう わたしも いろんなことが あったけど

人生の楽屋

加納ひろし

舞台の幕が上ればそこに スポットライトが当たるけど 人は誰でも楽屋の隅で 人生を過ごすだけ 拍手の渦を遠くで聴いて

その時携帯が鳴っちゃって

加納ひろし

愛だとか 恋だとか ただの男と女 抱き合えば 背中に

花鏡

鳳城朋美

椿の花より 綺麗でしょうか あなたに逢う日の 赤い紅 女に生まれた

演歌はいいね

松川未樹

演歌はいいね 心にしみて 演歌はいいね 人情があって 塩っぱい涙と

北の駅

ハン・ジナ

この駅に ひとり立てば 哀しみをひきずる 過去から逃げてきても あなたの影背中に

時の流れに身をまかせ

春野寿美礼

もしも あなたと 逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

悲しみは人生じゃない

チェウニ

去り際は 綺麗な女でいたい あなたのこと嫌いになって 忘れないように 想い出の

長州にて候

橋幸夫

国をば憂う 長州の 足音響く 奇兵隊 誰が為に

電話帳パラパラ

大竹しのぶ

駅前通りの そうよ一本裏の コーヒーハウスをおぼえていますか? 今でもあなたの ひとり待っているような

微笑

松原健之

美しい微笑は 罪だけ作る 君はただ戯れの ふりをしてても ときめきがいつまでも

元気と勇気と微笑みと

保科有里

悲しみは 希望の始まりさ 雨の日も いつかは虹になる 今日の日が

喜びましょう

神野美伽

わたしは 生き方を 迷わない たとえ 雨に濡れて

時の流れに身をまかせ~パート2~

紫レイ

あなたのことは 忘れはしない 今のわたしは 倖せだけれど 若いあの頃

黄昏の天使たち

湯原昌幸&荒木由美子

黄昏に心が 傷ついたら 追憶呼び寄せ 子供の頃へ 瞳を閉じて時間を

一枚のLP盤

八代亜紀

今は動かない 色あせ古びた蓄音機 子供の頃に父さんが 聴いてたアメリカの歌 あれは夕顔が

鴎を売る女

神野美伽

鴎はいらんかい 可愛い鴎だよ 人の言葉も話すしさ お酒だって飲めるしさ 新宿港に

いのちの限り

天童よしみ

女のいのちが 輝くときは 運命という名の めぐり逢い 生まれて良かった

岸辺

門倉有希

夕陽が沈みかけている 岸辺に老人が いつものように膝を丸めて ひとり座ってる

満月

門倉有希

わたしがばあちゃんになった時 きっと月で暮してる Moon Riverside-home わたしが百歳になった時

キララ・キララ・バカ

和田アキ子

捨てちゃえば 涙はただの雨だれ 指輪にもならない ガラス玉だよ 捨てちゃえば

この青空の下で

美川憲一

この青空の 青空の下で 人はめぐり逢い 何故に別離が 喜びも悲しみも

海猫

門倉有希

あれは十五歳の 夏だった 海猫ばかりが 泣いていた

女ひとりの日本海

大月みやこ

女がひとりで 旅することを あなたわかって くれるでしょうか 能登のはずれの