1. 歌詞検索UtaTen
  2. 荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

798 曲中 541-570 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

おんなの青空

岡ゆう子

過去を捨てたい 男がいれば 明日につまずく 女もいるよ 酒場という名の

不知火情話

西川ひとみ

不知火ともしに 帰らんね 死んでもよかよ 今でもあんた 生まれ火の国

夜が泣いてる

神野美伽

男ひとりの 屋台酒 月も詫びてる 影法師 夜が泣いてる

契られて…そして

謝鳴,荒木とよひさ

契られて…そして 最後はいつも 悲しみはゆっくりと やって来るけど 想い出だけは

時の流れに身をまかせ

早見優

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

男の海峡

福田こうへい

風がちぎれる 海峡は 女が泣く様な 声がする かけた茶わんで

終の棲みか

堀内孝雄

穏やかな日々が ここにある 夕やけの歌が ここにある もう急がずに

美伽の満月御殿

神野美伽

そうよ男は狸 尻尾を隠して 今日も ドロンと術を 女にかけ

もう一度喧嘩まいて

高橋孝志

背中にかついだ 看板を 心の井戸に ぶん投げりゃ 忘れかけてた

もしも明日が

みちのく娘!

もしも あしたが晴れならば 愛する人よ あの場所で もしも

つんつん津軽

みちのく娘!

つんつん津軽のよ カモメの水兵さん 伝えておくれよ あんああんあん あんああんあん

忘れないで

北原ミレイ

あなたの愛情の 深さに溺れたら あしたが見えなく なってしまうから このままそっと

津軽じょんがらおんな節

八神舞子

ハァ~ ハァ~ 津軽じょんがら 吹き上げ雪よ 春はいつくる

五右衛門の恋

永井裕子

石川五右衛門 カックンカックン 惚れた女に カックンカックン 心盗んで

哀しみ本線日本海

加納ひろし

何処へ帰るの 海鳥たちよ シベリアおろしの 北の海 私には戻る

銀座

加納ひろし

まわり道していたけれど 君を昔から 探しつづけていた様な そんな気がする 辛い過去より

心も身体も

門倉有希

遅かっためぐり逢い それでも逢えたから 最後まで秘めたままの 恋人になりたいの あなたにも守る場所

追憶

ソン・シギョン

愛が消えてしまえば 友達にもなれない 電話さえも かけられず 長い夜が悲しい

昭和ふたけた忘れ物

荒木とよひさ

心にぽっかり穴が開き 何かを忘れてきたような 男の背中はやるせなく 誰でも黄昏が似合うけど 人生…若さだけじゃない

人待岬

ハン・ジナ

海を越えたこの恋 夕陽がまた沈む 遠い約束 胸を染めるけれど 心

旅人のように<ニューバージョン>

堀内孝雄

膝をかかえ寂しさと 話し合えるなら ふたりぼっち夕やけに 顔を染めて 胸の悩み半分を

いちから二人

神野美伽

雨の裏街 昭和の灯り ともす暖簾の 酒場ならあるが この都会売って

恋唄綴り

永井裕子

涙まじりの 恋唄は 胸の痛さか 思い出か それとも幼い

一円玉の旅がらす

水城なつみ

一円玉の旅がらす ひとりぼっちで どこへゆく 一円玉の旅がらず あすは湯の町

愛人

チョン・テフ

あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも

悲しみのゆくえ

チョン・テフ

愛を投げやりに あなたは何処かへ 部屋のかた隅に わたしを残したまま まるで飽きられた

流しのギターが聴こえてた~路地裏演歌~

神野美伽

昔は良かった この路地も 流しのギターが 聴こえてた 「おやじ

ススキノ浪漫

ニトリアキオ

アカシアの花が 雨に濡れてます あなたと別れた この街で もう一度出逢える

百夜光

坂本冬美

この世のむこうの そのむこう 落ち合いますか 死にますか 抱かれても…抱かれても…

倖せの背中

前川清

他人を妬まず そして他人を羨まず 今日まで君とふたり 歩いて来たけれど 花束のひとつも