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荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

800 曲中 541-570 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

惚れた男で女はかわる

神野美伽

めぐり逢えたの 最後の人に 恋も少しはそうよ してきたけれど あなたはすべてが

黒髪

神野美伽

手さぐりをしてきたけれど 何かを信じ 歩いてきたのね あなたとふたり 苦労もいまでは

追憶

JUJU

愛が消えてしまえば 友達にもなれない 電話さえもかけられず 長い夜が哀しい追憶の糸をたぐり あなたを

赤い爪

保科有里

Ah…指先が Ah…憶えてる Ah…赤い爪 マニキュアを落としても Ah…ため息が

心凍らせて

奥村チヨ

あなたの愛だけは 今度の愛だけは 他の男とはちがうと 思っていたけど 抱かれるその度に

桜みち

神野美伽

苦労かけたと あなたは言うが 涙は心の 貯金箱 いいの

想いで遊び

島津亜矢

西陽のあたる アパートで あなたは誰と 暮らしているの それともひとり

愛人

野口五郎

あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも

ジパング

林あさ美

すみ焼き木こりの勘太郎が 庄屋の娘に恋をした 生まれて初めて恋をした 悲しい恋とは知らないで 月の夜は切なくて

信濃路暮色

伍代夏子

黄昏に染まった 信濃の川は まるで解いた 帯のよう あなた明日は

長崎ランデヴー

伍代夏子

雨降るオランダ坂に あなたとふたり ふれる指さき アンブレラ はずかし嬉し

木綿の鴎

伍代夏子

右に石狩 左に小樽 昔しゃ鰊の 銀の海 あたしゃ一生

道化師

テレサ・テン

優しい嘘が淋しく 胸の中で渦をまいているわ 終りの近い恋なら 枯れた花のように 捨てて

ふたりのローカル線

美月優

シャツのボタンが はち切れそうな 胸に春が来た 恋だから 岬めぐりのローカル線

Love Songが聴こえない

前川清,藤山直美

(男) 淋しさに声かけて 眠る場所探せば 君の側それだけが 本当は近道

追伸

荒木とよひさ

小犬に生れた君が 倖せだったらいいけれど 残り少ない 僕の人生の 隣りを歩くそれだけで

約束

黛ジュン

わたしが死んでも 悲しまないで そうよ楽しい 人生だったから 笑い話よ

横浜ルージュ

北川大介

かもめに恋した女 どこにもあるよな話 港の酒場が 似合うけれど グラスに聴こえる

この愛に死んでも

五木ひろし

あなたに抱かれて 枯れ果てた わたしの 生命は 想いでの中

時の流れに身をまかせ

酒井法子

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

寝物語を聴かせて

テレサ・テン

あなたしか愛せない 誰かと恋をしても 最後はいつも 何かがちがう どんなにいい人だって

生命の大河

堀内孝雄

黎明に 垂る朝露 陽が昇り 風が渡れば 霧晴れの

男が抱えた寂しさ

堀内孝雄

「違う人生も考えたけど、やっぱり俺らしく生きること… 乾杯しようぜ明日の俺に」 男が抱えた 寂しさを

波止場にて

神野美伽

逢いたくて… 逢いたくて… 恨めば 心を また責める

夢のかけら

堀内孝雄

右手を熱く 胸にあて 詫びることが あるのなら その手を泥に

螢の恋

神野美伽

わたしが螢に 螢になって あんたのもとへ 帰ってきたら せめてその晩

霧につつまれた恋

狩人

霧につつまれた恋 あなたは何処へ消えた 愛という名の運命 時を止めたままで 今もこの掌に残る

大阪ドドンパ

真木柚布子

惚れて 本気で 惚れて 泣いて 朝まで

乱されて

日野美歌

愛の暮しに疲れた あなたの背中を 窓から見送ることが 最後のつとめね いつも二人を映した

瞬間を止めて

梅沢富美男

いまはあなただけの女と すべて開くその背中 交ね合う過去のすき間 埋めること出来るなら この瞬間を